宮地正介 に関する国会発言

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2000-05-25 松岡利勝 農林水産委員会 衆議院

○松岡委員長 次に、宮地正介君。

2000-05-09 松下忠洋 農林水産委員会 衆議院

○松下委員長代理 次に、宮地正介君。

2000-05-09 金田英行 農林水産委員会 衆議院

○金田(英)委員長代理 次に、宮地正介君。

2000-04-19 松岡利勝 農林水産委員会 衆議院

○松岡委員長 次に、宮地正介君。

2000-03-23 松岡利勝 農林水産委員会 衆議院

○松岡委員長 この際、本案に対し、松下忠洋君外五名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。宮地正介君。

2000-03-16 松岡利勝 農林水産委員会 衆議院

○松岡委員長 次に、宮地正介君。

2000-03-15 渡辺孝男 農林水産委員会 参議院

○渡辺孝男君 次に、秋田県の八郎湖の水質改善問題についてお伺いしたいと思います。  秋田県は金田政務次官のふるさとでもございまして、私も八郎湖の方にたびたび行くことがあるわけでありますけれども、昨年の十二月から公明党の宮地正介衆議院議員を議長とします公明党の農業問題全国協議会というのがありまして、秋田県の我が党の本部とそれから児玉秋田県大潟村農業協同組合長らとともに八郎湖の水質改善を求める要請を玉沢農林水産大臣、金田政務次官に対して行

2000-02-24 松岡利勝 農林水産委員会 衆議院

○松岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。宮地正介君。

1999-12-14 松岡利勝 農林水産委員会 衆議院

○松岡委員長 次に、宮地正介君。

1999-12-09 井上一成 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○井上委員長 宮地正介君。

1999-11-10 松岡利勝 農林水産委員会 衆議院

○松岡委員長 次に、宮地正介君。

1999-07-07 宮地正介 農林水産委員会 衆議院

○宮地委員 公明党・改革クラブの宮地正介でございます。  きょうは参考人の皆さん、大変御多忙の中御出席いただきまして、貴重な御意見、大変にありがとうございました。時間が限られておりますので、できるだけ四人の参考人に御質問させていただきたいと思います。  最初に、清水参考人にお伺いしたいと思います。  七十五年ぶりに市場法が改正されまして、いわゆる競りに限ると言われた取引に、相対取引が今回導入されるわけでございます。流通機構の新しい

1999-07-07 穂積良行 農林水産委員会 衆議院

○穂積委員長 次に、宮地正介君。

1999-06-30 宮地正介 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○宮地委員 公明党・改革クラブの宮地正介でございます。きょうは、参考人の皆さん、御多忙の中、また大変な雨の中を国会にお越しいただきまして、心から敬意を表したいと思います。  まさにこの首都機能移転は遷都の問題でございまして、政治の都をどこに移すか、こういう大変重要な課題でございまして、この遷都の問題を契機として我が国の、日本の新しい国づくり、これを目指すことが私は最大のポイントであろう。その新しい国づくりに当たって大事なことは、明治以

1999-06-30 井上一成 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○井上委員長 宮地正介君。

1999-06-24 穂積良行 農林水産委員会 衆議院

○穂積委員長 次に、宮地正介君。

1999-06-10 宮地正介 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○宮地委員 公明党・改革クラブの宮地正介でございます。  きょうは、大変御多忙の中、参考人の皆様方には、国会にお越しいただきまして大変貴重な御意見をいただきまして、心から感謝と敬意を申し上げたいと思います。限られた時間が大変に短いので、お三人の方に端的にお伺いをさせていただきたいと思います。  参考人の皆さんからお話ありましたように、首都機能の移転は、まさに二十一世紀における新しい日本の新たな国づくりをしていく大事な国家戦略の一つで

1999-06-10 井上一成 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○井上委員長 宮地正介君。

1999-06-02 穂積良行 農林水産委員会 衆議院

○穂積委員長 次に、宮地正介君。

1999-05-27 宮地正介 農林水産委員会 衆議院

○宮地委員 私は、政治家中川昭一農林水産大臣に質問をしているわけです。  私は、今のお二人の意見陳述というのは、いみじくも大臣が食料の安全保障という言葉を使われました。私も、食料の安全保障という立場から考えたら、国内生産を基本としてフィフティー・フィフティー、やはり国内で五〇%の自給率を確保する、これは理解ができると思うんです。一般論的に見ても、やはり我が国の国民が食べる食物がフィフティー、半分は国内生産、半分は海外からの輸入、いわゆ