宮島滉 に関する国会発言

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1989-06-16 宮島滉 社会労働委員会 参議院

○政府委員(宮島滉君) 労働政務次官を再度拝命いたしました宮島滉でございます。  ただいま堀内労働大臣から申し上げましたように、今日の我が国経済社会の発展を支えてきたものは勤労者一人一人の努力であります。経済の構造調整、国際化、さらには社会の高齢化など大きな変化が進行しつつある今日、働く人たちの雇用の安定を図り、豊かな生活を実現するための労働行政は、その重要性を増すとともに、的確かつ迅速な対応が求められています。  私は、労働行政が

1989-06-15 宮島滉 社会労働委員会 衆議院

○宮島(滉)政府委員 労働政務次官を再度拝命いたしました宮島滉でございます。  ただいま堀内労働大臣から申し上げましたように、今日の我が国経済社会の発展を支えてきたものは、勤労者一人一人の努力であります。経済の構造調整、国際化、さらには社会の高齢化など大きな変化が進行しつつある今日、働く人たちの雇用の安定を図り、豊かな生活を実現するための労働行政は、その重要性を増すとともに、的確かつ迅速な対応が求められています。  私は、労働行政が

1989-05-24 松本善明 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○松本(善)委員 公選法や政治資金規正法でも、国からの請負契約を持っている者とかあるいは国から補助金などをもらっている会社とか、そういうものの政治活動に対する寄附を規制しておりますけれども、それはやはり企業献金の害悪が出てきておるところを一部押さえている。やはりここのところをもっと規制するということをしなければならないし、我が党は、企業献金を禁止すべきだ、どうしても営利企業が献金をすればわいろ性を持たざるを得ないというふうに主張していま

1989-03-31 宮島滉 石炭対策特別委員会 衆議院

○宮島(滉)政府委員 このたび労働政務次官を拝命いたしました宮島滉でございます。  ただいま労働大臣からごあいさつがございましたが、あれやこれや労働行政も環境は大変厳しいようでございますが、全力を尽くしまして職責を全うしてまいりたいと思っておるところでございます。  何とぞ、委員長初め委員各位の諸先生方には御指導、御鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきたいと思います。(拍手)

1989-03-02 宮島滉 社会労働委員会 衆議院

○宮島(滉)政府委員 労働政務次官を拝命いたしました宮島滉でございます。  ただいま労働大臣から申し上げましたように、我が国は、現在、経済構造調整の推進や国際化の進展、さらに高齢化社会の到来など多くの重要課題に直面しており、労働行政としても適切な対応が求められております。  私は、労働行政が国民生活の安定と向上や経済社会の発展に重要な役割を果たしていることにかんがみ、丹羽労働大臣とともに全力を挙げて労働行政の推進に取り組んでまいる所

1989-02-10 宮島滉 議院運営委員会 参議院

○政府委員(宮島滉君) 労働保険審査会委員倉橋義定、浦田純一の両君は二月十五日任期満了となりますが、倉橋義定君を引き続き再任し、また、浦田純一君の後任に瀧川勝人君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

1989-02-10 嶋崎均 議院運営委員会 参議院

○委員長(嶋崎均君) 次に、労働政務次官宮島滉君。

1988-12-30 宮島滉 社会労働委員会 参議院

○政府委員(宮島滉君) このたび労働政務次官を拝命いたしました宮島滉でございます。  ただいま労働大臣から申し上げましたように、我が国は現在経済構造調整の推進や国際化の進展、さらに高齢化社会の到来など、多くの重要課題に直面しており、労働行政といたしましても適切な対応が求められております。  私は、労働行政が国民生活の安定と向上や経済社会の発展に重要な役割を果たしていることにかんがみ、丹羽労働大臣とともに全力を挙げて労働行政の推進に取

1988-09-07 宮島滉 産業・資源エネルギーに関する調査会 参議院

宮島滉君 わかりました。またの機会で結構ですけれどもね。我が地元には、いわゆる石炭の炭鉱があるんですよ。ですから、そんな遠いところからばかりでなくてね、やはりその比率も私はしっかり主張してもらいたいと思うね。特にそのことをきょうはお願いを強調しておきたいと、こう思います。

1988-09-07 宮島滉 産業・資源エネルギーに関する調査会 参議院

宮島滉君 もう一点いいですか。  それから、これは少し地元のことなんですが、御高承のとおり、今地元で松浦火力発電所が大体建設が終わっていよいよいわゆる操業開始、こういうことになっているんだね。伺いますと大半が豪州炭、こういうふうに伺っているわけですけれども、その使用炭の比率、国内炭は全く使わないのかどうか、そういうことはちょっといかがですか。わからないですか。

1988-09-07 宮島滉 産業・資源エネルギーに関する調査会 参議院

宮島滉君 今交渉の中で大体値上げが数ドル行われる、こういうことでありますが、今後の見通しとしてどうなんですか。やはり将来に向かって値上げをしなければならないような状況下にあるんですか。どうでしょうか。

1988-09-07 宮島滉 産業・資源エネルギーに関する調査会 参議院

宮島滉君 大変ありがとうございました。  政府側にちょっとお尋ねしたいんですが、八八年度の豪州炭の取引量及び価格については目下交渉が大体終わっているんじゃないかと思うんです。その中身を少しお尋ねをして、さらにお伺いしたいと思います。

1988-09-07 宮島滉 産業・資源エネルギーに関する調査会 参議院

宮島滉君 先生に済みませんけれども、もう一つお尋ねしたいんですが、今先生から輸入量につきましての御報告をいただいたわけでありますけれども、いわゆる太平洋コールフロー構想から見ても豪州の石炭は我が国にとって重要なエリアだ、こう思うんです。しかしながら、我が国の石炭産業の現状、これをあわせ考えるときに、先生今回御視察なさってみてどのような御感想をお持ちになったか、ひとつお聞かせいただければと、こう思います。

1988-09-07 宮島滉 産業・資源エネルギーに関する調査会 参議院

宮島滉君 済みません。二、三点ちょっと伺った後、先生方また御意見がおありかと思いますので、お願いをいたすことにいたしたいと思います。  続いて私から、二、三点お尋ねしたいと思うんですが、昨今、日豪貿易が極めて資源エネルギーを中核として順調に拡大してまいっておるところであります。なかんずく、石炭について日本の全輸入量の五〇%程度を豪州から輸入しておる、そのように承知しているわけなんですが、一九八七年度の我が国の輸入量をいわゆる原料炭、

1988-09-07 宮島滉 産業・資源エネルギーに関する調査会 参議院

宮島滉君 私は、残念ながら今回の視察団に参加することができなかったわけでありますが、ただいま副団長で視察にお出向きになりました大木先生からの御報告を伺ったわけであります。まことにエネルギー資源のすばらしさをまざまざと聞かされるような感じで、ただいまお聞きしたわけであります。  そこで、地熱発電でございますけれども、かなり汎用されておるようでありますが、そのことについてお尋ねをしたいと思います。  ニュージーランドの地熱発電でありま

1988-08-02 福田宏一 農林水産委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 次に、委員の異動について御報告いたします。  去る七月十八日、諫山博君及び宮島滉君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君及び私、福田宏一が選任されました。  また、去る七月十九日、稲村稔夫君及び及川順郎君が委員を辞任され、その補欠として村沢牧君及び原田立君が選任されました。     ─────────────

1988-08-02 稲村稔夫 建設委員会 参議院

○委員長(稲村稔夫君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る七月十八日、福田宏一君が委員を辞任され、その補欠として久世公堯君が選任されました。  また、十九日、村沢牧君、太田淳夫君、久世公堯君及び堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として私、稲村稔夫、三木忠雄君、宮島滉君及び川原新次郎君がそれぞれ選任されました。     ─────────────

1988-07-28 大城眞順 内閣委員会 参議院

○委員長(大城眞順君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る七月十八日、堀江正夫君が委員を辞任され、その補欠として宮島滉君が選任されました。  また、去る七月十九日、宮島滉君及び岩本政光君が委員を辞任され、その補欠として鳩山威一郎君及び堀内俊夫君が選任されました。  また、去る七月二十三日、堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として大浜方栄君が選任されました。  また、

1988-07-19 宮島滉 産業・資源エネルギーに関する調査会 参議院

宮島滉君 私は、会長に松前達郎君を推薦することの動議を提出いたします。

1988-07-07 宮島滉 農林水産委員会 参議院

宮島滉君 先ほど同僚議員の質問に答えて、政府としては食管制度はあくまでも堅持していくんだ。こういう御答弁も実は伺っていたところでございます。しかしながら、先ほどから私申し述べますように、余りにも問題点が多過ぎる。ですから、転作の拡大についての限界感もある。それから需給ギャップを縮小する数量にもややもすると限界が来ている。あるいはまた、他用途米としてのいわゆる需要開発米の拡大というのも、これも数量的な伸びというのは余り期待ができない、こ