小平久雄 に関する国会発言
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○谷事務総長 まず最初に、議長から、元副議長故小平久雄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、古賀商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、木村厚生委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第八号 平成十年九月十日 午後一時開議 第一
○中川委員長 これより会議を開きます。 まず、元副議長小平久雄君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る八月十二日、元副議長小平久雄君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 元本院副議長小平久雄君は、去る八月十二日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 小平久雄君に対する弔詞は、議長において昨九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院副議長商工委員長議院運営委員長法務委員長等の要職につき また国務大臣の重任にあたられた
○木島委員 野党の反対ではありません。全会派一致での削除であります。 当時の議事録を私は今手元にお持ちしております。昭和四十九年四月三日、当時の法務委員長小平久雄氏、委員長提案であります。読んでみたいと思います。 原案は、商事及び鉱害調停事件の特則として 認められている現行の調停委員会の定める調停 条項の制度を民事調停事件全般に適用しようと するものでありますが、この制度を通則化する ことは必ずしも適当でないと
○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、裁判官訴追委員に小平久雄君を指名いたします。 また、裁判官訴追委員の予備員に 松永 光君 加藤 陽三君 及び 中山 利生君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は、松永光君を第一順位とし、加藤陽三君を第二順位とし、中山利生君を第四順位といたします。 ————◇————— 公害等調整委
○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に濱野清吾君を指名いたします。 次に検察官適格審査会委員に 小平 久雄君 大竹 太郎君 加藤 清二君 及び 諫山 博君を指名いたします。 また、 唐沢俊二郎君を大竹太郎君の予備委員に、 広瀬秀吉君を加藤清二君の予備委員に、 荒木宏君を諫山博君の予備委員に指名いたします。
○議長(前尾繁三郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長徳安實藏君、地方行政委員長伊能繁次郎君、法務委員長小平久雄君、外務委員長有田喜一君、社会労働委員長野原正勝君、運輸委員長三池信君、逓信委員長廣瀬正雄君、建設委員長木村武雄君及び予算委員長臼井莊一君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○藤野事務総長 まず、補正予算三件を緊急上程いたしまして一括議題といたします。印刷物に補正予算の議事の順序というのがございますので、これにつきまして御説明申し上げます。 まず第一に荒舩予算委員長の御報告がございます。次に編成替えを求める動議につきまして、社会党の堀昌雄さんが趣旨弁明をいたします。次に討論に入りまして、補正予算及び動議を一括して討論をいたします。まず自民党の井原さん、社会党の阿部さん、共産党の荒木さん、公明党の山田さん
○小平久雄君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与の改善に伴い、裁判官及び検察官についても一般の政府職員の例に準じて、その給与を改善しようとするものであります。 両法律案は、十二月十四日当委員会に付託され、十八日提案理由の説明を聴取した後、両法律案を一括して審査に付し、十九日質疑を終了、採決の結果、両法律案は全会一致をもっていずれ
○副議長(秋田大助君) 委員長の報告を求めます。法務委員長小平久雄君。 ————————————— 〔報告書は本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔小平久雄君登壇〕
○小平久雄君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与の改定に伴い、裁判官及び検察官の給与をそれぞれ改定しようとするものであります。 その内容は、昭和四十九年度に限り、裁判官の報酬月額及び検察官の俸給月額をその額に百分の百十を乗じて得た額とし、本年四月一日にさかのぼって適用しようとするものであります。 両法律案は、本日当委員会に付
○議長(前尾繁三郎君) 委員長の報告を求めます。法務委員長小平久雄君。 ————————————— 〔報告書は本号(一)末尾に掲載〕 ————————————— 〔小平久雄君登壇〕
○小平久雄君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、民事調停事件及び家事調停事件が複雑多様化している最近の実情にかんがみ、調停制度の充実強化をはかるため、調停委員の制度及び調停の手続について、緊急に必要とする改正を行なおうとするものであり、その内容は次のとおりであります。 第一は、毎年あらかじめ選任する候補者の中から事件ごとに調停委員を指定する現在の制度を改
○議長(前尾繁三郎君) 委員長の報告を求めます。法務委員長小平久雄君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小平久雄君登壇〕
○小平久雄君 ただいま議題となりました三法案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 三法案は、第七十一回国会において政府より提出され、本院において商法の特例法案は修正、他の二法案は原案のとおり可決の上、参議院に送付、同院において継続審査となっておりましたが、本国会に至り、参議院において三法案とも修正議決の上、去る二月二十二日本院に送付され、同日本委員会に付託されたものであります。 三法案の改正の要
○議長(前尾繁三郎君) 委員長の報告を求めます。法務委員長小平久雄君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小平久雄君登壇〕
○小平久雄君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理をはかる等のため、判事補二人、簡易裁判所判事三人及び裁判官以外の裁判所職員二十五人を増員しようとするものであります。 当委員会においては、二月十二日提案理由の説明を聴取した後、慎重審議を行ない、二月二十六日質疑を終了、採決の結果、全会一致をもって原案のとおり可決すべきも
○議長(前尾繁三郎君) 委員長の報告を求めます。法務委員長小平久雄君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小平久雄君登壇〕
○勝澤委員 この際、常任委員長の問題について一言申し上げたいと存じます。 常任委員長の選挙につきましては、議長に一任することについて御異議ございませんが、常任委員長の候補者として届けられている中で、法務委員長の小平久雄君、予算委員長の荒舩清十郎君は、かつて本院の副議長をなさった方でありまして、副議長をなされたような方が常任委員長にまたなるということは、国会の権威の上からいっていかがかと存じますので、ひとつ、自民党に十分な善処を要望い
○副議長(秋田大助君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、皇室会議予備議員に船田中君及び久保田鶴松君を指名いたします。 なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。 次に、皇室経済会議予備議員に小平久雄君及び園田直君を指名いたします。 なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員に大橋武夫君、灘尾弘