小林多門 に関する国会発言
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○小林(多)委員 私は、自由民主党の小林多門でございます。 ただいま上程されております港湾労働法の一部を改正する法律案について質問をいたしたいと思います。 牧野労働大臣並びに長勢労働政務次官におきましては、就任以来、寝食を忘れて我が国の経済の発展あるいは労働行政の発展のために大変な御努力をいただいておりますことを、まずもって心から敬意と感謝を申し上げたいと思います。 私は自由民主党の所属議員でありますから、質問をすることはい
○赤松委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林多門君。
○小林(多)委員 私は、自由民主党の小林多門でございます。 参考人の諸先生方には、四月の年度当初、恐らく何かと御予定はあったと思いますが、本委員会に御出席いただきましたことを、自由民主党の立場からも心から厚く御礼を申し上げたいと思います。 まず、福島市長の吉田参考人にお尋ねをいたします。 私ごとで大変恐縮でございますが、私も八王子市議会議員三期十一年、東京都議会議員三期十年、合わせて二十一年間地方議会で働かせていただきました
○大口委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林多門君。
○小林(多)委員 自由民主党の小林多門でございます。 ただいま上程されております住宅金融公庫法等の一部を改正する法律案並びに関連する諸問題について、中山大臣並びに関係局長にお尋ねをいたします。私に与えられた時間は二十五分という限られた時間でありますから、ずばり最初から質問に入りたいと思います。 まず、住宅金融公庫法等の一部を改正する法律案でありますが、今般、貸し付け条件の改善についてさまざまな措置が盛り込まれているようであります
○大口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林多門君。
○小林(多)委員 私は、自由民主党の小林多門でございます。 きょうは、堺屋経済企画庁長官並びに小池百合子政務次官に質問をする機会をお与えいただきましたことを心から感謝を申し上げたいと思います。 私の質問の第一点は、経済対策についてであります。 今、都民の皆さんや国民の皆さんが、心から文字どおり一日千秋の思いで、今か今かと期待をし待ち望んでいることは、我が国の本格的な景気の回復を図ることであろうと私は常日ごろから思っております
○河上委員長 次に、小林多門君。
○原田(義)委員 それぞれ大事なことですから、また私どもも努力をしたいと思っております。 それで、本法案についてですが、八王子市長さん、この公団法を実に精力的に活用されて今日こられたということについて、私からも敬意を表したいと思います。同僚の小林多門議員からいつも市長の御苦労ぶりは聞いておりましたけれども、私はお話を聞いて、そうかと。私は、住都公団というのはだんだん使命を終わりつつあるのかなというような気持ちも一部にはあったんですけ
○山本(譲)委員 今の局長のお話ですと、どうもセカンドハウスですとか別荘とかあるいは定年退職後の住宅というふうに受け取りました。 しかし、一体どうなんでしょうね。私も東京の立川市という部か三多摩の自治体に住んでおりまして、そこから通ってまいりますが、朝の通勤ラッシュ、立川から新宿まで大体二、三センチぐらいしか体を動かせないですね。超満員電車でございます。八王子もそうですけれども、小林多門さんの八王子よりもっと先の山梨からも通われてい
○関谷主査 これにて小林多門君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日午前九時より開会し、引き続き農林水産省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後十時二分散会
○小林(多)分科員 自由民主党の小林多門でございます。 私は、日ごろから島村大臣を尊敬し、そしてまた、同じ東京都選出の大先輩の国会議員として日ごろから大変お世話になっておりますので、大臣の顔を逆なでするような質問はしないつもりであります。 しかしながら、私ども国会議員として、幾らお世話になっているとは申しながら、正すべきは正し、改めなければならない点については率直に指摘をさせていただいて、今大臣がおっしゃったように、将来の農林行
○関谷主査 これにて小野寺五典君の質疑は終了いたしました。 次に、小林多門君。
○吉田(公)委員 吉田公一でございます。 今、小林多門議員から選挙区の陳情を兼ねての質問がありましたが、私と小林多門議員は都議会議員出身でございまして、久しぶりに都議会を思い出した次第でありますっ 大臣には、連休明けには時間がとれたら視察に赴くというお話でございましたが、ぜひ私の御当地にも、外郭環状線をどうするかということがございますから、ちょうど帰り道なものですからお立ち寄りをいただいて御視察を願いたい、そう思います。どうぞよ
○小林(多)委員 自由民主党の小林多門でございます。 瓦建設大臣並びに亀井国土庁長官には、連日連夜、文字どおり寝食を忘れて大変な御努力をされておりますことにつきまして、まず心から敬意と感謝を申し上げたいと思います。 私は、きょうは道路行政と河川行政について質問通告を出させていただいたわけでありますけれども、時間の関係で、本日は道路行政のみに絞って質問をさせていただきたいと思います。 道路は、豊かな国民生活や活力のある経済社会
○遠藤委員長 小林多門君。
○小林(多)委員 自由民主党の小林多門でございます。総理並びに大蔵大臣には、連日大変御苦労さまでございます。 時間がありませんから、はしょって質問をさせていただきたいと思いますけれども、今審議をされております法律案について、一部、国民の皆さん方から私に対しても、なぜそんなに急ぐのだろうか、あるいはまた、なぜ改正が必要なのだろうか、このような、素朴な質問でありますけれどもということを前提に置いて私に尋ねられたのであります。 そこで
○村上委員長 次に、小林多門君。
○金子(一)委員長代理 以上をもちまして小林多門君の質疑は終了しました。 次に、砂田圭佑君。
○額賀委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林多門君。