小柳牧衞 に関する国会発言
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○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、大竹平八郎君、小柳牧衞君、高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として小林章君、北畠教真君、任田新治君が選任されました。 —————————————
○議長(重宗雄三君) この際、おはかりいたします。 来たる四月十五日から同月二十一日まで、セネガルのダカールにおいて開催される列国議会同盟本年度春季会議に、本院から小柳牧衞君、中村英男君、加藤シヅエ君を派遣いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(伊藤五郎君) 次に、内田芳郎君及び小柳牧衞君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。 それでは委員長に伊藤五郎君を指名いたします。 ————————————— 〔伊藤五郎君委員長席に着く〕
○理事(小柳牧衞君) ただいまの内田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(小柳牧衞君) これより委員長の補欠互選を行ないたいと思います。つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
○理事(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。
○理事(小柳牧衞君) 次に、委員長の辞任の件についておはかりいたします。 先ほど申し上げましたように、山本君から委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(小柳牧衞君) ただいまから沖縄問題等に関する特別委員会を開会いたします。 山本委員長より委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行ないます。 この際、委員の異動について御報告いたします。昨二十六日谷口慶吉君が委員を辞任され、その補欠として伊藤五郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に内田芳郎君、小柳牧衞君、岡田宗司君、佐多忠隆君、黒柳明君を指名いたします。 なお、次回の日程は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
○小柳牧衞君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山本利衞君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔山本利壽君委員長席に着く〕
○小柳牧衞君 ただいまの大谷贇雄君の動議に御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小柳牧衞君 ただいまから沖繩問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
○委員長(伊藤顕道君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る十月四日、田村賢作君が委員を辞任され、その補欠として堀本宜実君が選任され、今月十三日森八三一君、小柳牧衞君、伊藤五郎君、堀本宜実君、白井勇君が委員を辞任され、その補欠として佐藤隆君、和田鶴一君、近藤英一郎君、田村賢作君、藤田正明君が選任され、また昨十六日、藤田正明君及び大森久司君が委員を辞任され、その補欠として
○理事(石原幹市郎君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 去る十六日、鈴木力君及び鶴園哲夫君が辞任され、その補欠として野々山一三君及び中村英男君が選任されました。 十八日、山本茂一郎君が辞任され、その補欠として小柳牧衞君が、十九日、小柳牧衞君が辞任され、その補欠として山本茂一郎君が、また本日、山崎昇君及び野々山一三君が辞任され、その補欠として鈴木力君及び柳岡秋夫君がそれぞれ
○委員長(仲原善一君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動についてお知らせいたします。 本日、岸田幸雄君、小柳牧衞君、沢田一精君が辞任され、岡本悟君、山本茂一郎君、田村賢作君が選任されました。 —————————————
○小柳牧衞君 いまの御答弁は、ちょっと私にはどうかと思うのですけれども、要するに個人災害について検討しているというのですから、一日も早く結論出るようにやっていただきたいというわけなんです。その他の法令によって、あるいは社会保障によって個人の災害を幾らか緩和する道もありましょうけれども、それはそれとして、この基本法に基づくところの個人災害について検討をやってもらいたいと、こういうことでありますから、ぜひ早く結論の出るようにしていただきたい
○小柳牧衞君 最後に一つお尋ねしたいのですが、これは杉山君も言われたのですが、個人の災害です。これは昨年の水害のときにも私は十分お願いもし、意見も述べてありまするから、繰り返しません。要するにこの民主主義の政治のあり方から考えても、また災害基本法の条文に照らしましても、また激甚法の条文に照らしましても、また基本法の審議の過程においてのいろいろの意見を参酌いたしましても、また両院における附帯決議等を考えましても、これは当然やるべきものであ
○小柳牧衞君 ぜひ、この小動物の共済制度も、今日の実際の状況に照らしまして、お考えを願いたいと思うのです。 次に災害救助法の関係についてちょっとお伺いいたしたいと思うのですが、災害救助法の大きな問題については後にいたしますが、災害救助法に基づきましていろいろのことをやりまして、その代価の問題です。規定するところはずいぶん実際に合わないんじゃないかと思うのです。たとえば人夫の食糧等につきましても、一日百三十円。いかに農村といっても、そ
○小柳牧衞君 加治川のいまの堤防の問題に関連して一言お願いしておきます。 御承知のように加治川に桜がある。その桜はずいぶん堤防のためによくないというので、関係者は多年親しんでいる、しかも郷土の誇りでもあった桜を涙を飲んでみな切り払った。そのくらい熱意を持って堤防に対しては協力している。その点をおくみ取りくださいまして、これこそほんとうの百年の大計でできる、各方面の資料を十分取り入れて、りっぱな計画を立てて直ちに実行していただきたい、