小池政就 に関する国会発言
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○小池(政)委員 小池政就でございます。お疲れさまでございます。 解散の話が多々出ておりますけれども、私たちは、あったとしても、大義なき解散だということを思っておりますし、また個人的には、せっかく戻ってきた財務金融委員会、勝手に親近感を持たせていただいております麻生大臣と議論ができなくなってしまうのが少し寂しいなということは感じております。(発言する者あり)また帰ってきますから、大丈夫です。 また、大臣はよくわかっていただけると
○古川委員長 次に、小池政就君。
○小池(政)委員 小池政就でございます。 おはようございます。私もきょうは二十分質問時間をいただきまして、こんなときではありますが、感謝して質問させていただきたいと思います。 エネルギー政策を中心に改めてお聞きさせていただく点が多いかと思いますが、まず原発についてでございます。 老朽原発の延長申請でありますとか廃炉でありますとか、それをどうするかということに関しまして、申請等を考えると、そろそろそれを決定しなくてはいけない時
○江田委員長 次に、小池政就君。
○小池(政)委員 維新の党の小池政就でございます。よろしくお願いいたします。 私も冒頭、触れるつもりはなかったんですが、先ほどの近藤委員、また、今の委員から御指摘がありました川内の言い間違いということに対して、先ほど、大臣からは、福島の川内村と間違えたという少しにやにやしながらの御答弁と、それに対して笑いが起きたということに対して非常に違和感を持ったということを申し述べさせていただきたいと思います。 また、その説明の中で、御自身
○江田委員長 次に、小池政就君。
○小池(政)委員 小池政就です。おはようございます。 法案につきましては、今、木下委員からも、何がしたいのかわからないということでありますとか、また先ほど、ないよりはあった方がいいよねという程度の法案かなとも私も思うんですが、大臣もせっかく出したということでありますから、せっかくですので私も質疑をさせていただきたいと思います。 まず、政府調達に関してでございます。 今回の政府調達の目的として、ベンチャー企業に対する配慮という
○江田委員長 次に、小池政就君。
○小池(政)委員 維新の党の小池政就でございます。 きょうは持ち時間をいただきまして、質問を始めさせていただきたいところでありますが、委員長に申し上げますが、この定足数を満たすか満たさないかわからない状況では質問を行うことができません。
○古川委員長 次に、小池政就君。
○小池(政)委員 小池政就でございます。 私も昨年来、経済産業委員会では質疑をさせていただいておりまして、ことしは理事のオブザーバーの一人としても毎回出席をさせていただきました。この委員会は、決して揚げ足取りや足の引っ張り合いではなくて建設的で、前大臣は有意義な雑談等もまぜながら、エネルギー問題をどうしていくかということを議論してきたところであります。 それだけに、この経済産業委員会が、臨時国会が始まって以来このような状態になっ
○江田委員長 次に、小池政就君。
○古川委員長 次に、小池政就君。
○重徳委員 日本維新の会の重徳和彦です。きょうもよろしくお願いいたします。 労働安全衛生法の話に入る前に、去る六月十六日、おととい、月曜日の衆議院決算行政監視委員会におきまして、JEED、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構との間で不正入札問題が起こりました短期集中特別訓練事業について、田村大臣は、百四十九億円の予算のうち、事業の一部を断念して、七十億円を国庫に返納すると表明をされました。 我が党の清水鴻一郎委員が、これま
○小池(政)委員 結いの党の小池政就です。お疲れさまです。 先ほど木下委員も言っていたんですが、私のときもいつも松島副大臣が出ていかれるのがすごく寂しくて、しかも、大体、三谷委員のせいによってちょっと怒った顔をして出ていかれるので、本当に残念だなと思うんですが、ただ、きょうちょっと松島副大臣はまぶし過ぎたので、少し落ちついてこれで質問ができるかなと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。 きょうは、最初、近藤委員からも質
○富田委員長 次に、小池政就君。
○小池(政)委員 結いの党の小池政就でございます。 前回、うちは小規模政党だという話をしたら、急に中規模政党になりそうな、そういう動きが出てきたところでありますけれども、冷静にきょうはしっかり議論をさせていただきたいと思います。 きょうは、十五分という短い時間でありますけれども、政府が小規模の事業の対策をやるということでもありますから、やはり実効性でありますとか、また、そこに恐らく留意しなくてはいけない課題、副作用ということもあ
○富田委員長 次に、小池政就君。
○小池(政)委員 結いの党の小池政就です。 きょうは、小規模の事業についてお話をいただきまして、本当にありがとうございます。私たちも実は小規模政党でありまして、大変参考になるお話を聞かせていただきました。特に、交換日記は前からやっておけばよかったなと今反省しているところであります。今度はちゃんとやりたいなと思っています。 まず、諏訪参考人にお伺いさせていただきたいと思うんです。 お話を聞いている中で大変厳しいなということを感
○富田委員長 次に、小池政就君。