小渕優子 に関する国会発言
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○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭です。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 貴重なお時間ですので、早速質問に入らせていただきます。 まず初めに、私は、先月、四月二十七日から二十九日の日程で、超党派の日中友好議連として、自民党の森山幹事長を会長に、我が党の赤羽一嘉衆議院議員、立憲民主党岡田克也、海江田万里両衆議院議員、共産党の志位和夫衆議院議員など、小渕優子衆議院議員を事務局長にと、まさに超党派のメンバ
○武正委員 報道では小渕優子議員も、党の沖縄の会長として述べておられるところも報道されておりますが、特に、ひめゆりの塔に何十年も前に行った記憶で述べておられるというようなことも含めて、本当に実態を把握されないでこうしたことが述べられていること、極めて遺憾でありますし、やはりそうした、何といっても、顔を洗って出直してこいというか、本当に言いようのない発言だと思うので、政府としての立場は分かりますけれども、やはり自民党沖縄県連の共催でありま
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員赤嶺政賢君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員阿部知子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めら
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員赤嶺政賢君、阿部知子君、梶山弘志君、松原仁君、大島敦君、平井卓也君、松本剛明君、長妻昭君、金子恭之君、塩川鉄也君、山井和則君、松野博一君、細野豪志君及び小渕優子君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 十四名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員赤嶺政賢君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員阿部知子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政の
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました赤嶺政賢君、阿部知子君、梶山弘志君、松原仁君、大島敦君、平井卓也君、松本剛明君、長妻昭君、金子恭之君、塩川鉄也君、山井和則君、松野博一君、細野豪志君及び小渕優子君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○青柳(仁)委員 繰り返しになるんですが、自民党がどうされますというのはどうでもいいんです。そんなことをお答えいただいても意味ないんです。立法者ですよね、立法を提案されている方として、この法律だと、五十万円以下であったら自由に好きに今までどおり配れますよねということを申し上げているんです。 ちなみに、先ほどからちょっと歯の奥に物が詰まったような言い方をされていますが、要するに、自民党の収支報告書を見させていただいたら、ほかの党がいわ
○根本委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事小渕優子君及び馬場伸幸君から、理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田嶋委員 午後のトップバッター、よろしくお願いします。田嶋要でございます。 今日は国土交通省からも、政務官の方にお越しいただき、ありがとうございます。ちょっと順番を、そういう意味で入れ替えさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 世の中には枯れた技術という言葉がありまして、これからまだ未知な部分の技術に対して、もう既に社会に広がっている技術という意味だというふうに理解をいたしておりますけれども、配付資料の三ページを御
○猪瀬直樹君 分かりました。 急速充電器の世界と、ほかの国との比較という数字を出してほしいと言ったんで、先ほど答弁いただきましたが、その数字、もう一回調べ直していただきたいと思っているんですね。というのは、各メーカーごとにどんどんどんどん、さっきのフォルクスワーゲンの例出しましたが、もっとヨーロッパ多いんですよ、実際。だから、そちらで出した数字は、余り日本と変わらないという数字なんですね。それはちょっと実態と違うので、どのデータを使
○伊藤(渉)委員 公明党の伊藤渉でございます。 引き続き、予算委員会集中質疑、質問をさせていただきます。 まず、この予算委員会においてこれまで累次にわたり議論がされてきました我が国の人口問題、少子化対策、これは広い意味で安全保障にも関わる大変重要な課題であると思います。 厚生労働省によりますと、二〇二二年の出生率は、八十万人を初めて切る、七十七万人程度ということが言われております。百万人を切りましたのが二〇一六年。実に昭和四
○小渕委員 自由民主党の小渕優子でございます。 予算委員会も大詰めとなってきております。そのような貴重な機会に質疑をさせていただきますことを感謝を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 限られた時間でありますので、早速質問に入らせていただきます。 まず、賃上げについて伺いたいと思います。 昨年二月のロシアによるウクライナ侵攻以降、急激な物価上昇が続いています。 私は、自由民主党で組織運動本部長をしております。
○根本委員長 本日は、外交・防衛及び少子化対策など内外の諸情勢についての集中審議を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小渕優子君。
○田島麻衣子君 資料二を見ていただきたいんですけれども、これは議事録を取ってきています。 小渕優子当時の経済産業大臣が辞任されているんですよ。その理由と経緯というのは、彼女が代表を務めない政治関連団体のこの収支報告書の不記載等をめぐって辞任されているんですよ。 これ、赤線引っ張ってあるところ、大臣見ていただきたいんですけれども、小渕優子元大臣はこうおっしゃっていますよ。政治家として様々な責任というのは発生するんだと、たとえ代表を
○国務大臣(野田聖子君) お答えいたします。 出産費用の負担の軽減については、少子化対策等の観点から重要と認識しております。私個人も、党にあっては、今の総理と議員連盟を立ち上げまして、今現在は小渕優子さんが会長として出産一時金の要望を精力的に取り組んでいただいています。 先ほど厚生労働省から答弁がありました。これまでも、出産育児一時金を含め、妊娠、出産に関する経済的支援の在り方については総合的に検討するなど、厚労省と内閣府が連携
○野田国務大臣 今お話しのとおり、私と岸田さんがこの議員連盟の立ち上げの共同責任者のようなものをいたしており、今、こうやって政府側にいるので、小渕優子さんが議員連盟の会長を務めていただいております。 先日もその会に出席いたしまして、引き続き出産一時金の増額に向けて取り組むということで、私も、こちらとしてもエールを送っていきたいということで、お話を終わらせたところであります。積極的に取り組んでいきたいと願っています。
○岡田事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、動議により、強い沖縄経済と平和創造の拠点としての沖縄をつくる本土復帰五十周年に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して小渕優子さんが趣旨弁明をされまして、共産党が反対でございます。採決の後、岸田内閣総理大臣の発言がございます。 次に、日程第一ないし第三につき、城内外務委員長の報告がございます。採決は三回になります。一回目は日程第一で、共産党が反対で
○山口委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の小渕優子君が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、岸田内閣総理大臣から発言があります。 ―――――――――――――
○小渕優子君 私は、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、有志の会を代表いたしまして、ただいま議題となりました強い沖縄経済と平和創造の拠点としての沖縄をつくる本土復帰五十周年に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。(拍手) 案文の朗読をもちまして趣旨の説明に代えさせていただきます。 強い沖縄経済と平和創造の拠点としての沖縄をつくる本土復帰五十周年に関する決議案
○議長(細田博之君) 強い沖縄経済と平和創造の拠点としての沖縄をつくる本土復帰五十周年に関する決議案を議題といたします。 提出者の趣旨弁明を許します。小渕優子君。 ――――――――――――― 強い沖縄経済と平和創造の拠点としての沖縄をつくる本土復帰五十周年に関する決議案 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔小渕優子君登壇〕