小西理 に関する国会発言
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○石橋通宏君 大臣、逃げないでくださいね、現実から。もう二〇一八年、その前の労使がどうのこうの言われますけど、連合だってそのときに相当意見を言っていたはずです。それを一切無視して、そういうことを言うのはやめていただきたい。 それから、二〇一八年に導入してからもうかれこれこれだけの歳月がたって、現実は過労死、精神疾患がなくなっていないどころか増えているということに対して、大臣としての問題意識、それを確認しているのに、やれ一七年にどうの
○石橋通宏君 是非大臣、せっかくなので、同一価値労働同一賃金、なぜ同一価値労働同一賃金でなければならないのかという、これILO百号条約がILO総会で制定されたときの議論の経緯、経過がありますので、それも是非事務方の皆さんにちょっと言っていただいて、そのときの経過、何が違う、なぜ価値労働でなければならないのかということについて改めてちょっと研究していただいて、またどこかでこの議論させていただきたいと思いますので、お願いしておきたいと思いま
○榛葉賀津也君 国民民主党・新緑風会の榛葉賀津也でございます。 質問に入る前に、先ほど小西理事が私の名前を出して委員会中に笑ったようなことをおっしゃいましたが、立憲民主党を代表する小西議員のような立派な方がそのような人を蔑むことを言わない方がいいと思いますね。私、小西議員の格調高い質問をずっと聞いていて、自民党の佐藤理事でも説明受けていないとおっしゃったときに佐藤さんが複雑な表情をされたので、あっ、いろんなことがあるんだろうなと思っ
○羽田次郎君 まさに国民の理解が得ることは非常に大切だと思いますので、是非とも今後とも国会での議論をお願いしたいと思います。 国家安全保障戦略にある防衛力の抜本的強化を補完する取組について伺いたいと思いますが、資料一の一、一の二、一の三のとおり、三月三十一日の本委員会で小西理事の質疑に対して、補完する取組の内容と金額に関する答弁がありましたが、海上保安庁予算やPKO関連経費などで〇・九兆円程度という御答弁でした。 この補完する、
○羽田次郎君 今質問の意味は、そうしたアンケートのようなことをするかしないかということをお聞きしたかったんですが、まあ時間の関係もございますので。 先ほど小西理事の資料にもありましたが、この旧統一教会の関連団体、スパイ防止法を強く奨励しておるんですが、このスパイ防止法の必要性について、外務大臣、防衛大臣はどのようなお考えをお持ちでしょうか。
○羽田次郎君 今お話あったとおり、この軍事費の開きというのは、専制主義的な国家と民主主義国とでは、どんどん拡大することがあっても、なかなか縮まることはないと思いますので、先ほど佐藤理事や小西理事からも関連の質問がありましたけど、しっかりと今後の日本の防衛をどのようにしていくかということを今度の防衛関連の三文書でお示しいただきたいと思います。 先ほどの小西理事の質疑でございましたが、司令官を含む元自衛隊最高幹部が旧統一教会の関連団体で
○大臣政務官(三宅伸吾君) ただいま小西理事より御指摘のございました不戦条約でございますけれども、国際紛争解決のため戦争に訴えることを非とし、かつ、国家の政策の手段としての戦争を放棄する旨を規定いたしました一九二八年の条約でございます。 不戦条約の作成当時におきまして、侵略の定義については様々な議論があり、結果的にこの条約において侵略という用語は用いられなかった経緯がございます。この条約において放棄された戦争には、いわゆる侵略目的の
○足立信也君 ということは、これから地方の方でも三百六十六あるわけですけれども、政省令、これは早めに出ていないと、とてもとても現場は対応できないということになると思いますから、そこら辺は留意していただきたいと思います。 小西理事はおっしゃいませんでしたが、濃厚接触者のことですけど、私は、実は大分県は、無症状者、軽症者は原則ホテル療養ずっとやってきたんですね。でも、やっぱり自宅で療養されている方はいらっしゃる、それは何かと県の担当者に
○長峯誠君 ただいま議題となりました条約二件につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、インドとの物品役務相互提供協定は、自衛隊とインド軍隊との間における、それぞれの国の法令により認められる物品又は役務の提供に係る決済手続等を定めるものであります。 次に、欧州連合との航空安全協定は、双方の航空当局による重複した検査、監督等を可能な限り省略するための枠組みについて定めるものであります。 委
○長峯誠君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、自衛隊の任務の円滑な遂行を図るため、自衛官定数の変更、インドとの物品役務相互提供協定の実施に係る規定の整備等の措置を講ずるものであります。 委員会におきましては、インド軍との共同訓練実施の目的、サイバー攻撃への対処に必要な能力や法制、アメリカの衛星コンステレーション構想に対する自衛隊の関与等について質
○長峯誠君 ただいま議題となりました在日米軍駐留経費負担に係る特別協定改正議定書につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 この議定書は、現行の在日米軍駐留経費負担に係る特別協定の有効期限を一年間延長し、二〇二二年三月三十一日までとすることを規定するものであります。 委員会におきましては、日米同盟及び在日米軍の重要性に関する米国の認識、在日米軍駐留経費負担の在り方、今後の特別協定に係る政府の交渉方
○森まさこ君 今いろいろ述べられましたけれども、全国同じ対策又は福島県全部の同じ対策であって、相双地域に特化したものというのは先ほどのバスツアーぐらいです。 先ほどの医師の不足を見ても、相双地域だけが非常に少ない、しかし国は帰還を促進しようとしている。すぐに戻る病院はないとなったら、今既存で、ぎりぎりのへりのところで頑張っている病院に力を入れていかないと、これは住民に帰還してくれなんとは言えないと思うんですね。看護師の数も、今日は資
○森まさこ君 学校の除染土は中間貯蔵施設に搬入をしていただけるものと信じております。様々な課題はみんなで力を合わせて乗り越えていきたいというふうに思います。 最後に、産婦人科医師などの確保について御質問をしたいと思います。 人口当たりの産婦人科の医者の数、これは福島県は全国で最下位から二番目でございます。最下位の県が埼玉県でございますので、首都圏を除いた地方においては福島県が間違いなく最下位です。人口当たりの産婦人科医が少ないと
○福島みずほ君 二度目の発言させていただいてありがとうございます。 私が申し上げた立憲主義の回復をすべきだということについては、今発言がありました小西理事の国会の様々な決議に照らして、議院内閣制の下における国会の復権をこそすべきだということと、表現は違いますが同じことだと思っております。憲法審査会において是非憲法の規範の回復が行われるように、心からお願いを申し上げます。 そして、同じみずほですが、大沼みずほ委員の方から、女性の政
○愛知治郎君 御報告いたします。 去る十月二日、東京電力福島第一原子力発電所事故の収束に向けた取組状況等に関する実情調査のため、玉置委員長、岡崎理事、小西理事、西村理事、森理事、谷合理事、森委員、小熊委員、山下委員、吉田委員、谷岡委員、荒井委員及び私、愛知の十三名で福島県において調査を行ってまいりました。 以下、調査の概要について御報告いたします。 まず、福島県双葉郡楢葉町及び広野町にあるJヴィレッジを訪れました。Jヴィレッ
○小見山幸治君 御報告いたします。 去る四月十日、特定産業廃棄物に起因する支障の除去等に関する特別措置法の一部を改正する法律案の審査に資するため、松村委員長、小西理事、北川理事、徳永委員、谷川委員、中川委員、平山委員、亀井委員及び私、小見山の九名で三重県を訪れ、視察を行ってまいりました。 まず、桑名市五反田を訪れ、産業廃棄物の不法投棄現場を視察するとともに、環境汚染の状況や支障除去等事業の取組状況等について三重県から説明を聴取い
○委員以外の議員(浜田昌良君) 山本委員にお答えしたいと思います。 修正協議につきましては、今申しましたように、計十回、本当に精力的にやってまいりました。幾つか簡単な項目についてはかなり合意もできました。例えばどういう項目が合意したのかということで例を挙げたいと思っておりますけれども、例えば、この法律をずっと続けることもないのかなと。いずれ事故、収束もするかもしれない、よって見直しをしようじゃないかと。そのめどはどれぐらいなのかにつ
○小西委員 自由民主党の小西理でございます。よろしくお願いいたします。 まず冒頭、民主党並びに社民党の皆さんにおかれましては、一日も早くこの審議の場に復帰いただいて、ここで真摯な議論をし、そして改めてそのもとに賛否をはっきりと表明していただく、これが我々同じ国会議員としての国民に対する責務であり、義務であるというように了解いたします。改めてそのことを冒頭、切望をさせていただきたい、このように思います。 それでは、質問に入らせてい
○二階委員長 次に、小西理君。
○小西委員 おはようございます。自由民主党の小西理でございます。 参考人の皆様方におかれましては、貴重な意見の開陳に心から感謝を申し上げたいというふうに思っております。なかなか深く難しい問題でございますので、十分な質問をさせていただけるかどうかわかりませんけれども、心の思うところを述べさせていただき、また御意見を伺いたい、このように思っております。 まず一点目なんですけれども、今回、障害者の自立支援ということなんですが、テーマと