山内功 に関する国会発言

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2003-07-16 佐々木秀典 内閣委員会 衆議院

○佐々木委員長 以上で山内功君の質疑は終了いたしました。  次に、平野博文君。

2003-07-16 山内功 内閣委員会 衆議院

○山内(功)委員 民主党の山内功でございます。私は、長崎の十二歳の事件について、これから質疑をさせていただこうと思っています。  政治不信、経済不況、教育の荒廃、そして平和という概念の混乱、もう二〇〇三年の混迷した日本を映し出している事件だろうと思っています。頭がよくて、たくさん本も読んで、今まで問題行動もなかった、そういう少年が起こした事件であるから、余計にみんなが、国民こぞって議論をしていくべき問題であろうと思うんです。  です

2003-07-16 佐々木秀典 内閣委員会 衆議院

○佐々木委員長 以上で中沢君の質疑は終了しました。  次に、山内功君。

2003-07-03 山内功 内閣委員会 参議院

○衆議院議員(山内功君) これ、この書きぶりについては随分衆議院の内閣委員会でも相当議論が出ましたし、女性の議員の皆さんからも法案の質疑、修正案についての質疑も相当いただきました。十分衆議院の中で議論をして、委員会や本会議で大方の賛同を得た表現であると思っております。  「もとより、」と書くということも、これは随分、前の原案からすれば私たちはもう物すごく進展した書きぶりだと思うんですね。もとよりというのは元々ということですから、元々自

2003-07-03 山内功 内閣委員会 参議院

○衆議院議員(山内功君) 逆説ではございません。  これは、そもそも議連の皆さんの原案提出者の方の法案には元々は書いてなかった言葉なんですね。衆議院の内閣委員会で、私たちも自己決定権について書くべきではないかというような問題意識を持って中山先生以下原案の提出者の皆さんにいろいろと質問をさせていただきました。原案提出者の皆さんも、その自己決定権については、自分たちが出している法案にもその前提としてその精神は生きているんだということを言わ

2003-06-06 山内功 法務委員会 衆議院

○山内(功)委員 民主党の山内功でございます。  大臣、まず、今回の担保・執行法の改正によりまして、雇い人の給料の先取特権が、範囲が拡大といいますか、強化されているのですが、その趣旨について、まず伺いたいと思います。

2003-06-06 山本有二 法務委員会 衆議院

○山本委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山内功君。

2003-06-06 佐々木秀典 内閣委員会 衆議院

○佐々木委員長 以上で山内功君の質疑は終了いたしました。  次に、石毛えい子君。

2003-06-06 山内功 内閣委員会 衆議院

○山内(功)委員 民主党の山内功でございます。  本法案の十三条二項に「不妊治療」という文言が出てまいります。  不妊治療については、医学的な治療例が先行しているものの、法律の整備については随分おくれていると私は思いますので、不妊治療の問題に絞ってこれから議論をさせていただこうと思っています。  まず、そもそも不妊治療とはどういうことをいうのか、また、不妊治療の是非に関する議論は、現在どこまで認めるというか、進んでいるのかについて

2003-06-06 佐々木秀典 内閣委員会 衆議院

○佐々木委員長 以上で、齋藤君の質疑は終了いたしました。  次に、山内功君。

2003-05-28 山内功 農林水産委員会 衆議院

○山内(功)委員 民主党の山内功でございます。  国の根幹的な産業である農業を再生するためには、その経営基盤が大変脆弱だと思いますので、適切な国の関与がまだまだ必要だと思うのですが、このたびの米政策の転換については、農業者あるいは農業者団体に自主的な生産方針を決定させるという、自主的な取り組みを推進するということで、一歩国が引き下がっているというような感じにも受けとめるんですが、しかし、一つ条件として大切なことは、生産出荷団体である農

2003-05-28 小平忠正 農林水産委員会 衆議院

○小平委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山内功君。

2003-05-16 山内功 法務委員会 衆議院

○山内(功)委員 民主党の山内功でございます。  まず最初に、各論に入る前に、なぜこのように幾つもの法律の一部改正法案を一括したオムニバス方式をとったのか。例えば、一部について反対したいと思って反対しようとしても、ほかの部分について賛成する場合に、結局は反対に回らざるを得ない法案になるわけで、一括の法律の出し方はおかしいのではないんですか。

2003-05-16 山本有二 法務委員会 衆議院

○山本委員長 次に、山内功君。

2003-05-16 佐々木秀典 内閣委員会 衆議院

○佐々木委員長 以上で中沢健次君の質疑は終了いたしました。  次に、山内功君。

2003-05-09 山内功 法務委員会 衆議院

○山内(功)委員 民主党の山内功でございます。  年間三十万件近い離婚件数のうち、その約一割近くが裁判所を利用しての離婚となっているようでございます。数多く問題を抱えた当事者がその解決を託す、それにこたえる制度となっているのかがまさに問われる問題だろうと思っています。  人事訴訟が家庭裁判所に今回の法律の改正では移管されることになるわけですが、そうなったときに、裁判所の人的あるいは物的な体制は整えられているのか、まずその点からお聞き

2003-05-09 山本有二 法務委員会 衆議院

○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山内功君。

2003-05-09 佐々木秀典 内閣委員会 衆議院

○佐々木委員長 以上で山内功君の質疑は終了いたしました。  次に、山花郁夫君。

2003-05-09 佐々木秀典 内閣委員会 衆議院

○佐々木委員長 以上で中沢健次君の質疑は終了いたしました。  次に、山内功君。

2003-05-07 山本有二 法務委員会 衆議院

○山本委員長 次に、山内功君。