山本信一郎 に関する国会発言

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2016-03-25 西村康稔 内閣委員会 衆議院

○西村委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官渡辺一洋君、内閣官房内閣審議官澁谷和久君、内閣官房内閣審議官田中勝也君、内閣官房内閣人事

2015-07-03 井上信治 内閣委員会 衆議院

○井上委員長 次に、内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官利根川一君、内閣官房内閣審議官向井治紀君、内閣官房内閣審議官谷脇康彦君、内閣官房内閣参事官阿部知明君、内閣官房情

2015-06-05 井上信治 内閣委員会 衆議院

○井上委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として日本年金機構副理事長薄井康紀君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官向

2015-03-18 山本信一郎 予算委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) 宮内庁の業務といたしましては、皇室の御活動等がどのように報道されているのか、あるいは国民各層がどのように受け止めていただいているのか、そういうことをきちんと把握をするのが仕事でございます。そういうことから、先ほど申し上げましたような比較的皇室に関する報道が多い報道関係へのアクセスが多くなっているものと考えております。  その中で、そういった報道から、例えばスポーツ新聞等におきましても、報道関係の項目が比較

2015-03-18 山本信一郎 予算委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) それでは、一から十番まで順に読み上げます。産経新聞、宮内庁、読売新聞、産経デジタル、グーグル、気象庁、時事通信、夕刊フジ、サンケイスポーツ、ヤフー、以上でございます。

2015-03-18 山本信一郎 予算委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) お答えを申し上げます。  委員からあらかじめお尋ねがございました。宮内庁LANに接続されているパソコン端末から過去アクセスされたウエブサイトのうち、アクセス件数が多かったものから順に十件、サイト名と件数を明らかにされたいということでの資料要求でございました。  提出しました資料を見ていただきましたとおりでございまして、ただ、サーバー更新を本年の一月十九日に行っておりますので、一月十九日から二月二十八日ま

2015-03-12 大島理森 予算委員会 衆議院

○大島委員長 この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として宮内庁次長山本信一郎君、財務省大臣官房総括審議官迫田英典君、資源エネルギー庁長官上田隆之君、中小企業庁長官北川慎介君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2014-02-21 柴山昌彦 内閣委員会 衆議院

○柴山委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として日本放送協会専務理事石田研一君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官武藤義哉君、内閣官房内閣参事官二宮清治君、内閣官

2013-11-06 柴山昌彦 内閣委員会 衆議院

○柴山委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官谷脇康彦君、内閣官房内閣審議官向井治紀君、内閣官房内閣審議官片山一夫君、内閣官房内閣情報調査室内閣審議官鈴木良之君、内閣官房内閣参事官

2013-03-21 山本信一郎 内閣委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) 今委員おっしゃいましたように、説明に分かりにくい点があったということであれば、我々もこれから、先生がおっしゃいますように国民の皆様方にしっかり御理解いただくように分かりやすく説明をしていくことに努力したいと思います。  ただ、もう一回ちょっと申し上げますと、長官の発表の中で、御陵の見直しについては合葬も視野に入れてという説明をされ、そうして、当初から一つの陵とする、それからそれ以外にも、同じ区域に天皇陵と

2013-03-21 山本信一郎 内閣委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) かねてその御身位を考えると、一つの陵はやはり恐れ多いとのことから、例えば大きな陵に小さな陵が寄り添うような場合もあってもよいのではないかというお考えをかねてから持っておられたこと、そういったことは当時の長官もよく存じ上げて、それを踏まえて合葬も視野に入れてと説明をされて、そしてこの合葬というのは、典型的な合葬から、それから同じ区域に天皇陵と皇后陵を並べて建てると、そういった合葬的なものも含めて検討していくん

2013-03-21 山本信一郎 内閣委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) 御説明をいたしますと、四月の二十五日の長官の発表の中で、今の御陵の見直しにつきましては、合葬、合葬も視野に入れてということで、合葬という言葉をもちろん使っておるわけでございますが、その説明の中でも、当初から一つの陵にするというのが一番究極の合葬ということになるわけですが、それ以外にも、例えば同じ区域に天皇陵と皇后陵を建てるといったような在り方とか、いろいろそういった形で合葬も視野に入れて検討する、こういう具

2013-03-21 山本信一郎 内閣委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) ちょっと繰り返しになるかもしれませんけれども、両陛下から、かねてから、この御喪儀の問題、御陵用地の確保の問題、あるいは火葬にする問題、こういう問題につきまして、御喪儀を簡素にするように、あるいは火葬を導入することについて、両陛下からは検討するように繰り返し御意向が示されていたというところでございます。  そういう中で、二月の心臓の御手術もあったわけでございますけれども、そこから御回復をされたというところで

2013-03-21 山本信一郎 内閣委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) 今、委員おっしゃいました昨年四月の発表でございますけれども、御指摘のとおり、余り例の多くないことだと思います。ただ、歴史を遡ってみますと、天皇自らが御喪儀についての御意向を示される、こういうことはかつて多くございました。また、両陛下におかれましても、事柄の性格上、国民にお知らせして検討を進めた方がよいというお考えでございました。こういうことから、御意向を踏まえて公表することといたしまして、公表をして検討を進

2013-03-21 山本信一郎 内閣委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) 宮家を支える人員、人的体制でございますけれども、東宮職につきましては東宮大夫のほか五十名の定員ということになっております。秋篠宮付職員の体制につきましては、現在、宮務官というポストがございますが、この宮務官以下十六名の定員、それに他課の職員を二名合わせまして、実質十八名の体制でお支えをしているということでございます。秋篠宮家が創設されました平成二年度はこの定員が七名ということでございました。皇室の御活動、宮

2013-03-21 山本信一郎 内閣委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) お答えいたします。  今委員御指摘のように、皇室費につきましては、内廷費、皇族費、宮廷費に分けられておりまして、内廷費と皇族費は天皇陛下、内廷皇族の方々、それから皇族費は各宮家の皇族の方々の日常の費用等に充てるものとして支出をされているものでございます。  一方、宮廷費というのは、皇室の御活動、あるいは皇室用財産の維持管理等に必要な経費に充てられる公費であると、こういう仕分になっておるところでございます

2013-03-15 平井たくや 内閣委員会 衆議院

○平井委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官能化正樹君、宮内庁次長山本信一郎君、警察庁警備局長高橋清孝君、防衛省運用企画局長黒江哲郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じます

2008-06-03 山本信一郎 内閣委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) 今、松井委員お尋ねのセンター、それから再就職監視委員会、これは内閣府に設置されるものでございますので、私ども、これを運用、解釈する責務を有しておるものでございます。  今、松井委員御指摘のように、法律で、内閣総理大臣が承認する権限は再就職等監視委員会に委任するという具合に法律上明確に書かれておるところでございます。したがいまして、この法律の規定によって再就職等監視委員会に委任をされていることから、同委員会

2008-05-14 中野清 内閣委員会 衆議院

○中野委員長 次に、内閣提出、国家公務員制度改革基本法案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官原勝則君、江澤岸生君、株丹達也君、人事院事務総局人材局長尾西雅博君、内閣府大臣官房長山本信一郎君、大臣官房官民人材交流センター及び再就職等監視委員会準備室長小林廣之君、政策統括官松元崇君、丸山剛司君、原子力安全委員会事務局長袴着実君、総務省人事・恩給局長藤井昭夫君、法務

2008-05-12 山本信一郎 決算委員会 参議院

○政府参考人(山本信一郎君) 今の先生御指摘の予算の無駄のない適正な執行ということにつきまして、現在、一般会計、特別会計を通じまして総理の指示の下で政府全体として無駄ゼロに向けまして集中点検も含めて今取り組んでおるところでございます。  今先生の方から、特別会計に関する、省庁横断的に特別会計の使用状況なんかをチェックする専任部署をひとつ内閣府に置いたらどうかといったような御提言をいただいたところでございます。先ほど来御議論がありますよ