山本弘 に関する国会発言

← 検索ページへ

128件  /  7ページ  /  1 ページ目

2002-11-01 川田悦子 厚生労働委員会 衆議院

○川田委員 よろしくお願いいたします。  今回、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法案が特別委員会で一括審議されるということを知りまして、大変強い危機感を抱き、一般質問をさせていただくことになりました。  弾力的な運用ができるということで、国家公務員総定員法の中で大幅な削減がある中で独立行政法人化はとてもいい方法ではないかというふうに評価する向きもありますが、これは大変危険なやり方ではないかというふうに思っております。今回、独立行政

1996-05-02 井上裕 予算委員会 参議院

○委員長(井上裕君) この際、資料の提出要求に関する件についてお諮りいたします。  平成八年度総予算三案の審査のため、住宅金融専門会社問題について、日本住宅金融株式会社代表取締役社長丹羽進君、第一住宅金融株式会社取締役社長山仲靖朗君、株式会社住総取締役社長山本弘君、地銀生保住宅ローン株式会社代表取締役社長坂齊春彦君に対し、大蔵省の第一次立入調査時における分類債務者一覧表を本委員会に提出するよう議長を経由して要求いたしたいと存じますが、

1996-04-26 井上裕 予算委員会 参議院

○委員長(井上裕君) 次に、資料の提出要求に関する件についてお諮りいたします。  平成八年度総予算三案の審査のため、住宅金融専門会社問題について、株式会社住総取締役社長山本弘君に対し、過去十年間の  一 太陽エステートヘの融資状況、返済状況  二 住総及びその関連会社と太陽エステートグ   ループとの間の不動産取引状況  三 融資額上位十グループについての大口融資   案件(五十億円以上)の融資稟議書  また、株式会社太陽

1996-04-25 井上裕 予算委員会 参議院

○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  まず、資料の提出要求に関する件についてお諮りいたします。  平成八年度総予算三案の審査のため、住宅金融専門会社問題について、株式会社桃源社代表取締役社長佐佐木吉之助君に対し、  一 過去五年間の所有不動産の全リスト(所有   地・面積、販売用を含む)  二 過去十年間の関連会社名(出資及び人材派   遣をしている会社)、所在地及び役員名簿並   びに従業員数

1996-04-18 井上裕 予算委員会 参議院

○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  資料の提出要求に関する件についてお諮りいたします。  平成八年度総予算三案の審査のため、住宅金融専門会社問題について、日本住宅金融株式会社代表取締役社長丹羽進君、株式会社住宅ローンサービス代表取締役社長井上時男君、株式会社住総取締役社長山本弘君、総合住金株式会社代表取締役社長大槻章雄君、第一住宅金融株式会社取締役社長山仲靖朗君、地銀生保住宅ローン株式会社代表取締役社長

1996-04-12 井上裕 予算委員会 参議院

○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  この際、書類の提出要求に関する件についてお諮りいたします。  平成八年度総予算の審査のため、住宅金融専門会社問題について、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第一条により、証人として大蔵大臣久保亘君に対し、  一、住宅金融専門会社七社に関する平成三年ないし平成四年の第一次立入調査結果及び平成七年八月の調査結果  一、住宅金融専門会社七社上位百貸し付け先実名

1996-02-26 上原康助 予算委員会 衆議院

○上原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  証人として書類提出要求に関する件についてお諮りいたします。  平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算の審査に関し、住宅金融専門会社問題について、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第一条により、証人として、日本住宅金融株式会社代表取締役社長丹羽進君、株式会社住宅ローンサービス代表取締役社長井上時男君、株式会社住総取締役社長山本弘君、総合住金

1996-02-16 上原康助 予算委員会 衆議院

○上原委員長 これより会議を開きます。  平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上の三案を一括して議題といたします。  各案審査のため、住宅金融専門会社問題について、昨日に引き続き、参考人から意見を聴取し、質疑を行うことといたします。  ただいま御出席をいただいております参考人は、元大蔵省銀行局長土田正顕君、前大蔵省銀行局長寺村信行君、元農林水産省経済局長眞鍋武紀君、農林中央金庫理事長角道謙

1996-01-31 伊藤茂 予算委員会 衆議院

○伊藤(茂)委員 これも、私が求めているのは、決意とそれから十分な体制、人員その他含めてやりますということを言っていただきたいということなんで、大蔵大臣は全く同じ気持ちだと思いますので、ぜひそういう努力をしていただきたいというふうに思います。  なお、私の方から、この責任、ディスクロージャーに関連をしてお願いいたします。  個々の具体例について詳細に一々私は取り上げませんが、さまざまのことを具体化するために、当委員会において参考人の

1995-12-14 松本善明 予算委員会 衆議院

○松本(善)委員 我が国の金融制度の問題点は不透明性だと言われている。アメリカでは、もう何年もかけて議会で原因を究明して、千名を超える有罪者が出るなど、徹底的な責任追及も行われた。それをやらないで、ただ個別の問題は明らかにすべきでないということで、それで公的資金の導入というようなことになったら、もうとんでもないと思っている。今の形では、私は政府の努力で事態が明らかにならないんじゃないかと思います。  それで、私は、委員長にお願いしたい

1977-04-05 山崎平八郎 農林水産委員会 衆議院

○山崎(平)委員長代理 これより会議を開きます。  委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。  この際、参考人出席要求に関する件についてお諮りいたします。  農林水産業の振興に関する件につきまして、本日、日本道路公団理事吉田泰夫君、日本道路公団理事吉田喜市君、水資源開発公団理事山本弘君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-05-18 湊徹郎 農林水産委員会 衆議院

○湊委員長 ただいま水資源開発公団総裁山本三郎君、水資源開発公団理事山本弘君に参考人として御出席いただいております。  参考人には、御多用中のところ御出席をいただきましてまことにありがとうございます。  参考人の御意見は、委員からの質疑に対するお答えによってお述べ願いたいと存じます。  質疑を続行いたします。島田安夫君。

1976-05-18 湊徹郎 農林水産委員会 衆議院

○湊委員長 この際、参考人出席要求に関する件についてお諮りいたします。  農林水産業の振興に関する件について、本日、日本中央競馬会理事瀬川良一君、水資源開発公団総裁山本三郎君、水資源開発公団理事山本弘君を参考人として出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-02-27 山本弘 災害対策特別委員会 参議院

○政府委員(山本弘君) 昨日発災をいたしました昭和石油の川崎製油所の火災の概要について御説明申し上げます。簡単な書類をつくっておりますので、これについて申し上げます。  発生日時でございますが、昨日の十時三分といわれております。これは正確に申し上げますならば、実は昨日川崎消防局の臨港の署員が、ちょうど池上運河を隔てた対山序の出光興産の油槽所を立ち入り検査中でございまして、それが昭和石油の火災を発見いたしまして、出光興産内にありました電

1969-06-13 山本弘 産業公害及び交通対策特別委員会 参議院

○政府委員(山本弘君) 御指摘のように、あるいは一部事務組合、あるいは相互応援協定あるいは委託、また要請といういろいろ形を申し上げまして混乱をさしておると思いますが、ただ、いろいろ各消防機関が共同処理方式を行なう場合におきまして、その地域においてとりやすい方式、これを採用しておるわけでございまして、あながち全部が、一部事務組合でやれ、あるいは何々の方式によったほうがいいというわけでもないと私は思うのでございます。形はいろいろございますけ

1969-06-13 山本弘 産業公害及び交通対策特別委員会 参議院

○政府委員(山本弘君) 御承知のように、救急業務は消防の所管ということになっておりますので、消防は市町村消防でございます。高速道路は市町村の区域を越えまして広域的に有料で、しかもインターチェンジしか出入ができないという特殊な道路でございます。こういった関係から昨年の四月に東名高速道路の一部開通に先立ちまして、私ども消防庁と道路公団側と協定をいたしまして、市町村の消防機関が高速道路上において救急業務を実施いたします場合における道路公団側の

1969-03-14 山本弘 災害対策特別委員会 参議院

○政府委員(山本弘君) 大館の大火、昨年のたしか十月でございましたか、ございまして、もう大館市は御指摘のように大火だけでも三回くらい、その間に中火程度のものもあったわけでございます。それで、昨年の大火の前の大火のときに消防庁から係官を派遣をいたしまして、大館市の消防体制というものを検討いたしたのでございます。御承知のように、大館市は焼けたあとのところはまああそこは都市計画がうまくいきまして非常にりっぱになりましたが、焼けてないところは、

1969-03-14 山本弘 災害対策特別委員会 参議院

○政府委員(山本弘君) 消防庁がいろいろ指導しても財政力がそういった市町村にはないということから、なかなか機関員常備にしろ、常備部を置くということにしろ実現しないというお話でございます。御指摘のとおりだと思います。やはり町村に財政力をつけないと消防に回っていく金も少なくなる。これはある意味では当然でございます。それで、私たちといたしましても、市町村の消防費を増額するというふうに努力を実はいたしておるのでございます。逐次改善をいたしており

1969-03-14 山本弘 災害対策特別委員会 参議院

○政府委員(山本弘君) 過疎地帯におきましては、これはおおむね消防団の単独地域だと思います。したがいまして、これは常備消防がないわけでございます。非常備のいわゆる消防団で消防の任務を全部受け持っておるわけでございますが、それが御指摘のように出稼ぎ、その他によりまして消防団員が減少する、こういうことでございます。それに対してどういった対策を持っておるのかということだと思いますが、われわれといたしましては、火事は何と申しましても、最初の五分

1969-03-14 山本弘 災害対策特別委員会 参議院

○政府委員(山本弘君) 技術の実験段階におきまして、全面的に自衛隊に御協力を願っているわけでございますが、今後さらに進めまして、御指摘のように消防機関が一々ヘリコプターなり飛行機を持つということは、これはなかなかむずかしい話でございますので、実際の場面において自衛隊と密接な協力をもって行なうというふうに、さらに自衛隊とこの問題につきまして協力をお願いいたしたい、かように存じております。