山野雄吉 に関する国会発言

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1964-03-19 山崎高 議院運営委員会 衆議院

○山崎事務総長 このたび警務部長山野雄吉君から、一身上の都合により退職いたしたいとの願い出がございます。何とぞ御承認をお願いいたします。

1963-03-26 山野雄吉 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(山野雄吉君) お答え申し上げます。  先生の仰せになられる点は、一般警察的なものではないのではなかろうかという御趣旨のように考えられます。この点に関しましては、仰せのとおりでありまして、かつまた、議長警察権の問題につきましては、学問的には、警察ではないのではないかという説もございます。しかし、私ども、学問的にはそうでなくても、やはり議長警察権というのは警察作用の一つである、もちろん一般の警察権とは違うということにつきまし

1961-03-31 柳田秀一 議院運営委員会 衆議院

○柳田委員 了承じゃなしに、われわれ議員の発言に対して、まるで頭から、そういう事実はございませんという態度そのものにも問題があると思う。事実、衆議院の衛視が参議院に比べて待遇も悪い。ことに、おとなしい国会の職員が、一応警務部長のところまで意見を申し述べた事実はあったのです。問題が起こりましたから、最初印刷物にして警務部長のところまで持っていった決議文は、こういう内容になっております。参考までに読んでみますと、決議文  我々は今回の警察

1961-02-25 相川勝六 予算委員会第一分科会 衆議院

○相川主査 次に、衆議院の予算の説明を求めます。衆議院庶務部長山野雄吉君。

1959-11-30 瀬戸山三男 法務委員会 衆議院

○瀬戸山委員長 次に衆議院警務部長山野雄吉君の説明を求めることにいたしておりますが、この時間にまだおいで願えないのでありますので、この際法務大臣のこの事態に対する所見を伺っておきたいと思います。