岡本富夫 に関する国会発言
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○鴻池祥肇君 ただいまは、院議をもちまして在職二十五年の表彰を賜りましたこと、身に余る光栄と心から御礼を申し上げる次第であります。 また、敬愛する輿石先生より、御丁重な御祝辞をいただき、誠にありがとうございました。 輿石先生とは、お互いに国会対策委員長時代が長く、その間、党派を超えて信頼関係を築いていただいたものと今も確信するところでございます。今もお話がございましたように、ある豪雨の深夜、路地の屋台で冷や酒を飲みながら、問題山
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 中央選挙管理会委員に堀家嘉郎君、皆川迪夫君、角尾隆信君、笠原昭男君及び鈴木一弘君を、 また、同予備委員に花田潔君、金井和夫君、川那辺博君、石田氏君及び岡本富夫君を、それぞれ指名いたします。 —————・—————
○橋本国務大臣 今、現状につきまして環境庁の方から御説明がありましたけれども、実は私は、このごろ環境問題についての御論議を聞いておりますと、本当に世の中が変わったなと、非常に年寄りのような感じがしてなりません。 昭和四十五年の秋、いわゆる公害国会として名の残っております国会がございまして、そのころちょうど厚生省の政務次官をしておりまして、当時の公害特別委員会を受け持っておりましたために、ちょうど日本の環境問題の一番悪かった時期、当時
○国務大臣(橋本龍太郎君) 先ほど来、農林水産大臣、また総理からも御答弁がございました。国有林野事業というものにつきまして、基本的には独立採算で運営すべきものであるという原則は委員御承知のとおりであります。しかし、その中におきましても、この状況の厳しい中で国有林野事業の財務状況にかんがみて、昨年度の予算においては百六十三億、平成二年度の予算におきましては百八十五億の繰り入れを一般会計から行ってまいりました。 現在、林政審の方で新たな
○橋本国務大臣 これにつきましては、私は多少の私見を交えながらお答えすることをお許しをいただきたいと思います。 確かに現在、国有林の問題を含め我が国の林業全体が一つの大きな壁にぶつかっている状況にあることは、御指摘のとおりだと私も思います。そして同時に、林政審で御審議をいただいている中、国有林につきましては、現在の構造改善計画に基づきまして、財政当局としてもできる限りのお手伝いを申し上げている状況にあるということも申さなければなりま
○橋本国務大臣 きのう、嶋崎委員からも国有林についてさまざまな御指摘がございました。そしてまた今、委員から御指摘を受けておるわけであります。 それで、私は今、国有林野特会という制度があり、その中において御論議を進めていただいております中においてお答えをいたしますとすれば、きのう嶋崎委員にお答えを申し上げたのと同様の内容にならざるを得ません。そして、独立採算で経営すべきものとされている状況の中において、平成二年度におきましてもたしか百
○議長(土屋義彦君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、中央選挙管理会委員に吉岡恵一君、堀家嘉郎君、上坂明君、鈴木一弘君及び駿河哲男君を、 また、同予備委員に佐久間彊君、大谷操君、瀬尾忠博君、岡本富夫君及び向武男君を、それぞれ指名いたします。 ─────・─────
○村上委員長代理 岡本富夫君。
○福家委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。
○太田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。
○福家委員長 内閣提出、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡本富夫君。
○上村委員長代理 岡本富夫君。
○太田委員長代理 岡本富夫君。
○戸塚委員長代理 岡本富夫君。
○村上委員長代理 岡本富夫君。
○中島(源)主査代理 これにて岡本富夫君の質疑は終了いたしました。 次に、左近正男君。
○中島(源)主査代理 これにて関階正君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本富夫君。
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は岡本富夫君を理事に指名いたします。 次回は、明十一日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会 ————◇—————
○片岡委員長 この際、理事補欠選任についてお諮りいたします。 本日、岡本富夫君委員辞任により、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○辻委員長 岡本富夫君。