岡本茂 に関する国会発言

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1976-12-28 中山利生 議院運営委員会 参議院

○説明員(中山利生君) 地方財政審議会委員降矢敬義君は、十月二十二日辞任し、また、同委員岡本茂、高橋長太郎、堀部清及び吉岡恵一の四君は、十一月十五日任期満了となりましたが、その後任として、同月十六日荻田保、木村元一、増子正宏及び松村清之の四君を、十二月十日亀山孝一君を、それぞれ任命いたしましたので、自治省設置法第十五条第六項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君の経歴につきましては、お手元の履歴書

1973-12-01 植木光教 議院運営委員会 参議院

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  次に、原子力委員会委員に稲葉秀三君を、国家公安委員会委員に田實渉君を、運輸審議会委員に山田明吉君を、地方財政審議会委員に岡本茂君及び吉岡恵一君をそれぞれ任命したことにつき承認または同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。   〔賛成者挙手〕

1973-12-01 古屋亨 議院運営委員会 参議院

○政府委員(古屋亨君) 地方財政審議会委員新居善太郎、岡本茂、高木壽一、宮内彌及び吉岡恵一の五君は、本年十月二十七日任期満了となりましたが、十一月十六日付で岡本茂及び吉岡恵一の両君を再任し、新居善太郎、高木壽一及び宮内彌の三君の後任として、高橋長太郎、降矢敬義及び堀部清の主君をそれぞれ新たに任命いたしましたので、自治省設置法第十五条第六項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君の経歴につきましては、

1973-12-01 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 次に、原子力委員会委員、国家公安委員会委員、運輸審議会委員及び地方財政審議会委員のうち、岡本茂君、吉岡惠一君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、いずれも承認または同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1973-12-01 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についておはかりいたします。  内閣から、検査官に知野虎雄君を、  原子力委員会委員に稲葉秀三君を、  公正取引委員会委員に橋本徳男君を、  国家公安委員会委員に田實渉君を、  社会保険審査会委員に岩城榮一君を、  運輸審議会委員に山田明吉君を、  地方財政審議会委員に岡本茂君、高橋長太郎君、降矢敬義君、堀部清君、吉岡惠一君を

1973-12-01 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) おはかりいたします。  内閣から、検査官に知野虎雄君を、原子力委員会委員に稲葉秀三君を、公正取引委員会委員に橋本徳男君を、国家公安委員会委員に田實渉君を、社会保険審査会委員に岩城榮一君を、運輸審議会委員に山田明吉君を、地方財政審議会委員に岡本茂君、高橋長太郎君、降矢敬義君、堀部清君及び吉岡惠一君を任命したので、その事後の承認または同意を得たいとの申し出があります。  まず、検査官、公正取引委員会委員及び社会保

1973-06-07 鎌田要人 地方行政委員会 参議院

○政府委員(鎌田要人君) 会長が新居善太郎先生でございまして、あと、委員といたしましては高木寿一先生、それから宮内、何と申すんですか、弥という字でございますが、宮内弥先生、それから吉岡恵一先生、岡本茂先生、以上五名の方でございます。

1970-11-24 大石八治 議院運営委員会 参議院

○政府委員(大石八治君) 地方財政審議会委員久保田義麿君は五月十三日辞任いたしましたので、その後任として岡本茂君を八月十四日付で任命し、また、同委員である新居善太郎、今吉敏雄、岡本茂、鈴木武雄、武岡憲一の五君が十月十二日任期満了となりましたが、十月二十八日付で新居、岡本、武岡の三君を再任し、新たに宮内彌君、高木壽一君を任命いたしましたので、自治省設置法第十五条第六項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。

1970-11-24 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) この際、国家公務員等の任命に関する件につきおはかりいたします。  内閣から、原子力委員会委員に武田榮一君を、  宇宙開発委員会委員に網島毅君を、  中央公害審査委員会委員長に小澤文雄君を、同委員に五十嵐義明君、金澤良雄君、五島貞次君、田中康民君、藤崎辰夫君を、  公正取引委員会委員に高橋勝好君、橋本徳男君を、  国家公安委員会委員に藤井丙午君を、  社会保険審査会委員に大村潤四郎君を、  漁港審議会委

1970-11-24 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) おはかりいたします。  内閣から、原子力委員会委員に武田榮一君を、宇宙開発委員会委員に網島毅君を、中央公害審査委員会委員長に小澤文雄君を、同委員会委員に五十嵐義明君、金澤良雄君、五島貞次君、田中康民君及び藤崎辰夫君を、公正取引委員会委員に高橋勝好君及び橋本徳男君を、国家公安委員会委員に藤井丙午君を、社会保険審査会委員に大村潤四郎君を、漁港審議会委員に家坂孝平君、黒田静夫君、高木淳君、林眞治君、伊藤由松君、宮原九一君

1968-02-29 八百板正 物価問題等に関する特別委員会 衆議院

○八百板委員長 これより会議を開きます。  この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。  理事岡本茂君が去る二十二日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。つきましては、その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) 入り得るわけですね。

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) これは語感の問題ですが、補正よりも是正のほうが強い、だから場合によっては根本的のものに触れるかもしれません。しかし、そうでない場合もあると思います。ただ、全般としまして、補正から受ける語感というものは弱い。最初申し上げましたように、より強い語感のものがほしいということでこういう文字を使ったわけでございます。

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) おっしゃるとおり、「その他の事項」でも入るわけでございます。ただし、ここで社会保険を明示いたしますのには、今の状態では五人以下の事業所のところで社会保険をやれるのだということまでには至っておりませんので、これは研究中でございますから、そういうこともございまして、特に明示はいたしませんでしたが、そういう問題も含まれているわけでございます。

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) この修正の途上におきまして一定割合という論議も行なわれた。しかし、一定割合ということを法文で明確にうたうまでにこの問題は割り切られておらぬ。アメリカでもそういう規定があるが、わが国でも直ちに一定割合ということをきめていいかどうか、かりに一定割合をきめましても、それはいろいろ中小企業者が大企業者に比して悪い条件であっても、これに受注さすのであるかということをせんじつめて参りますと、結局一定割合という、割り当てるの

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) 目的は今おっしゃったとおりでございます。機構につきましては、今例示されましたように、公取あるいは中労委というような形態を特に考えておるわけでございません。現在のある機関といたしましては、中小企業団体法あるいは小売商等の臨時措置法の規定によります調停機関がございます。中央調停審議会あるいは地方調停審議会、この機能を強化することも一案でないかと思いますが、それでは足りないかもしれません。そこでこの機構については基本

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) 最初そういうまあ御要求がございまして、一項のほうに入れてもらいたいというお話でございましたが、ところが一項はごらんのとおり「流通機構の合理化に即応することができるように、」云々とこういうことになっている。これは最近における流通革命というものに対処するために特に経営形態の近代化ということをはかることになっているわけでございまして、そこでまあサービス業については、流通機構についての、流通革命というか、流通機構そのも

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) もちろんサービス業について近代化を考えていいわけであります。したがって十四条の二項は、中小企業について、「第九条若しくは第十一条から前条まで又は前項の施策を講ずるにあたっては、」ということでもはっきりいたしておりますように、その中には経営の近代化とか、経営管理の合理化というようなことが入っているわけであります。それをやるために書いておりますから、近代化をやるということは明確になっているわけであります。その土地域

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) まあ、緻密な議論をすれば、そういうことになるかもしれませんけれども、やはり取引条件のあれは、前文なり一条に示しておるような大きななにから見ると、きわめて極限されておりますから、それでいいのじゃないかというふうに考えます。

1963-06-27 岡本茂 商工委員会 参議院

○衆議院議員(岡本茂君) お答え申し上げます。補正は大体足らないものを補い足すと、こういうことなんです。だから補正予算というような言葉でもわかるように、非常に大きなものにちょっと足すというような感じがいたすもので、それよりは強い感じがほしい、こういうことで是正というふうに改めたわけでございます。なお、第一条にもそれがございますので、前文とともにそういうふうに改めたわけでございますが、第三条のこれは特に申し出もなかったわけでございまするし