岩國哲人 に関する国会発言
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○杉本分科員 おはようございます。衆議院の愛知十区の杉本かずみであります。 きょうは、質問の機会をちょうだいしまして、まことにありがとうございます。また、お忙しい中、仙谷大臣、大谷環境大臣政務官様、そして平岡先生、松原先生、梶原先生、ありがとうございます。 諸先輩方とこうやって機会が持てるということは、私にとって、夢のような、ほっぺたをつねりたいような現実でございまして、ある意味で、私は、日本に生まれて、日本に育って、そして日本
○岩國委員 民主党の岩國哲人でございます。 斉藤大臣初め環境省の皆さんが、内外のメディアに向かって、日本のこういった環境努力、地球温暖化防止の努力について、懸命に情報発信されておる御努力に対しては敬意を表したいと思います。 先ほど日中韓の重要な会議についての御報告をいただきましたけれども、その前に、ドイツのボンにおいてかなり長い期間にわたって専門家の会議が行われた、その報告も受け取っております。 麻生内閣が二〇〇五年に比べて
○水野委員長 次に、岩國哲人君。
○水野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩國哲人君。
○岩國委員 民主党の岩國哲人でございます。 斉藤大臣に初めて質問させていただくことを大変うれしく思っております。 斉藤大臣も島根県の持つすばらしい自然環境の中でお育ちになり、今でも愛していらっしゃることはよく存じ上げております。日本じゅうを島根のようなすばらしい自然環境のままでと願っておられることと思います。 そういうことを申し上げさせていただいた上で、この環境という言葉と保全という言葉、先ほど福岡委員の御質問にもありました
○水野委員長 次に、岩國哲人君。
○小島委員長 次に、岩國哲人君。
○岩國委員 おはようございます。民主党の岩國哲人でございます。 民主党を代表いたしまして、この地球温暖化対策に関する重要法案について、本日が最後の質疑となるやもしれませんけれども、質問させていただきたいと思います。 まず、こうした地球温暖化、もう連日のごとく新聞、テレビで報道されておりますけれども、最も大切なことは、これを国民の皆さんの身近なところにまで浸透させる。単に、国会の中で立派な法案が成立できた、あるいはそれぞれの省庁が
○小島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩國哲人君。
○木村主査 これにて岩國哲人君の質疑は終了いたしました。 次に、森本哲生君。
○岩國分科員 岩國哲人でございます。 民主党を代表いたしまして、平成十八年度決算に関する諸項目につきまして、若林農水大臣に質問させていただきたいと思います。 今、大臣が十分御承知のように、我が国の農業はいろいろな意味で大きな転機を迎えております。まず、支え手の問題があります。食料の自給体制の問題があります。国際競争力の問題もあります。そういったいろいろな観点から、これからの農業がぜひとも強く健全な農業として再出発してほしいという
○木村主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩國哲人君。
○岩國委員 岩國哲人でございます。 民主党を代表いたしまして、鴨下大臣に、地球温暖化対策に関する法律に関連して質問させていただきます。 まず最初に、昨日の夕刊でございますけれども、大臣もごらんになったと思います。この朝日新聞の夕刊にも取り上げられております。米国はこのような発表をしておりますね。大臣、ごらんになっていますか。要するに、二〇二五年までCO2の排出量は削減しないということです。 これは世界に対する大胆な挑戦ではあ
○小島委員長 次に、岩國哲人君。
○岩國委員 民主党の岩國哲人でございます。 本日は、鴨下環境大臣に環境保全の政策一般について質問いたします。 まず最初に、地球温暖化現象に関連して、生物の多様性を保存すべきである、そういった議論がしょっちゅう行われ、大変大切なことだと私は思います。この地球というのは、言うまでもなく、我々人類だけのためのすみかではなくて、あらゆる生物にとっても大切なたった一つのすみかが地球である、こういう認識を私は持っておりますけれども、鴨下環境
○小島委員長 次に、岩國哲人君。
○岩國委員 おはようございます。民主党の岩國哲人でございます。 本日は、大田大臣に参議院とかけ持ちで大変お忙しい御日程の中を御調整いただきまして、心より感謝いたします。 まず、大田大臣に、日本の経済、その中で株式市場を中心に、それからまた内閣府としての、いろいろな統計を発表されたり世論調査もされます、そういう広報体制の幾つかの問題点について質問したいと思います。 まず最初に、株式市場に関しまして、我が国の株式市場は、よその国
○中野委員長 次に、岩國哲人君。
○小島委員長 次に、岩國哲人君。
○岩國委員 岩國哲人でございます。 本日は、財務大臣また金融大臣に、日本の金融行政を中心にして質問させていただきたいと思います。 質問の順番を変えまして、今、石井委員がお取り上げになったキャピタルゲインタックス一〇%をめぐって、最初に質問させていただきたいと思います。 この一〇%のキャピタルゲインタックスを二〇%に返した場合に、市場の売買規模はどれぐらいの影響を受けるのか。世論調査を先ほど御紹介されました。計数的なシミュレー