岩永裕貴 に関する国会発言
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○岩永委員 維新の党、岩永裕貴でございます。 本日は、午前中最後ということで、三十分の時間をいただいております。建設的な議論をさせていただきたいなと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 総理が、さきの通常国会の施政方針演説で、日本を世界で最もイノベーションに適した国としてまいりますというような言葉を述べられました。 本委員会の名前にもイノベーションという名前が追加をされまして、CSTIを軸に、各省より一段高い立場か
○清水委員長 次に、岩永裕貴君。
○岩永委員 皆さん、改めましておはようございます。維新の党、岩永裕貴でございます。 まず、質問の冒頭に当たりまして、広島市で起こりました土砂災害、お亡くなりになられました皆様方に心よりの御冥福をお祈り申し上げますとともに、今なお困難に立ち向かっていただいております被災者の皆様方にはお見舞いを申し上げます。 前回の委員会で、被災地を選挙区とされる河井委員が、かなり痛切な思いを持って質問に立たれておりました。二度とこうした災害によっ
○今村委員長 次に、岩永裕貴君。
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、太田国土交通大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の河井克行君、民主党・無所属クラブの泉健太君、維新の党の岩永裕貴君、公明党の斉藤鉄夫君、次世代の党の中丸啓君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、河井克行君、斉藤鉄夫君はおのおの十分以内、泉健太君、岩永裕貴君はおのおの十五分以内、中丸啓君は七分以内
○国務大臣(西川公也君) 岩永裕貴議員の御質問にお答えいたします。 農地転用についてのお尋ねがありました。 御指摘のありました近江八幡市のように、土砂災害等の災害に備えて、市町村が、住宅地等の集団的な移転を計画的に推進することが考えられます。 その際、移転先に農地が含まれる場合の農地転用につきましては、移転先を都市計画の市街化区域に編入するなどにより、適切に対応できるようにしているところです。 今後とも、農地転用に係る制
○国務大臣(太田昭宏君) 岩永裕貴議員の御質問にお答えいたします。 まず、基礎調査に関する改善ではなく、土砂災害警戒区域等の指定の促進が本筋ではないかというお尋ねがありました。 御指摘のとおり、土砂災害防止対策を進める上で、警戒区域等の指定を促進することは極めて重要であると考えております。 警戒区域等の指定がおくれているのは、基礎調査のおくれに起因しているのが現状であり、今回、基礎調査の実施を促進し、かつ、それを公表すること
○岩永裕貴君 維新の党、岩永裕貴です。(拍手) 初めに、地震、火山噴火、水害そして土砂災害など、近年頻発している自然災害によりとうとい命を亡くされた方々の御冥福を心よりお祈り申し上げます。また、もとの生活を取り戻そうと多くの困難に立ち向かわれている被災者の方々にお見舞い申し上げます。 私の生まれ育った滋賀県甲賀市信楽町多羅尾という山奥の小さな集落は、昭和二十八年、局地的な豪雨に襲われ、当時、山津波と言われた土砂災害により四十四名
○議長(伊吹文明君) 次の質疑者、岩永裕貴君。 〔岩永裕貴君登壇〕
○岩永委員 日本維新の会の岩永裕貴でございます。 恐らく、本国会最後の質問になろうかと思います。十分間の限られた時間ではございますが、この国会で私が特に力を入れて質問をさせていただいてまいりました三点について、改めて、確認の意味も含めて質問をさせていただきたいと思います。 先ほど、後藤田副大臣がこちらの委員会にもいらっしゃいまして、農業はこれからチャレンジをしていくこと、そして、いろいろなチャンスを生かしていくことこそが農政の発
○坂本委員長 次に、岩永裕貴君。
○坂本委員長 次に、岩永裕貴君。
○坂本委員長 次に、岩永裕貴君。
○岩永委員 日本維新の会の岩永裕貴でございます。本日も、どうぞよろしくお願いをいたします。 午前中から、この法案につきましてさまざまな議論がなされてまいりました。 私の生まれた滋賀県にも、母なる湖、琵琶湖がございます。そして、私の選挙区には、タヌキで有名な信楽焼がございましたり、甲賀市というところで生まれましたので、御存じのとおり、甲賀忍者であったり、または、近江商人というような言葉、日本的にも非常に幅広く知られているブランドを
○坂本委員長 次に、岩永裕貴君。
○岩永委員 日本維新の会の岩永裕貴です。 本日も三十分のお時間をいただいております。どうぞよろしくお願いいたします。 きょうは、主には国家戦略特区について議論を深めさせていただくというか、農林水産省とのスタンスの整合というか、そのあたりについて整理をさせていただくための時間にさせていただきたいというふうに考えておりますが、その前に、競馬について少しお伺いをさせていただきたいと考えております。 先日、五月九日、御存じの方もたく
○坂本委員長 次に、岩永裕貴君。
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第六ないし第十一の各案に対し、自由民主党の齋藤健君、民主党・無所属クラブの大串博志君、日本維新の会の岩永裕貴君、結いの党の林宙紀君、生活の党の畑浩治君から、また、日程第十三及び第十四の両案に対し、民主党・無所属クラブの黄川田徹君、日本維新の会の浦野靖人君、結いの党の椎名毅君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、齋藤健君、大串博志君、黄
○岩永裕貴君 日本維新の会の岩永裕貴でございます。 まさに今、田植えの季節となりました。広がる新緑の苗が風になびき、全国の集落では豊作を祈るお祭りが行われ、地域のコミュニティーが一気ににぎわいを見せる、私の一番好きな季節でもあります。 これから、その若い苗は、時には強い風雨や、時には嵐にも耐えながら、黄金色に輝き、強く、立派な稲穂として成長していきます。 日本の農政も、取り巻く厳しい環境に合わせて大きな変化が求められるがゆえ
○議長(伊吹文明君) 次に、岩永裕貴君。 〔岩永裕貴君登壇〕