島村一郎 に関する国会発言

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2005-11-01 島村宜伸 本会議 衆議院

○島村宜伸君      謝辞  このたび、衆議院議員在職二十五年の永年勤続に対し、同僚議員の与謝野馨君、中川秀直君とともに、院議をもって表彰の御決議を賜りましたことは、身に余る光栄であり、心から感謝申し上げます。(拍手)  御高承のとおり、与謝野馨君は現在、経済財政・金融担当大臣、また、中川秀直君は我が党政務調査会の会長として重責を担っておられます。  本来であれば両君それぞれから謝辞を申し述べられるところですが、慣例により、年

1977-02-17 大久保孟 議院運営委員会 衆議院

○大久保事務総長 最初に、議員請暇の件についてお諮りいたします。  次に、日程第一ないし第十七の各種委員の選挙を行います。これは、動議によりまして、選挙の手続を省略して議長が指名されることになります。  次に、日程第十八の大蔵委員会から提案になりました昭和五十一年度の水田総合利用奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、小渕大蔵委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でございます。  採決が終わりまし

1977-02-17 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 次に、永年在職議員として表彰された元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員堂森芳夫君が、去る一月十三日に、また、島村一郎君が、去る二月一日に逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承を願います。     —————————————  衆議院は多年憲

1977-02-17 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員堂森芳夫君は、去る一月十三日逝去せられました。  永年在職議員として表彰された元議員島村一郎君は、去る二月一日逝去せられました。  まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  堂森芳夫君に対する弔詞は、去る一月二十日、島村一郎君に対する弔詞は、去る二月十五日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  

1976-01-23 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  議院運営委員長田澤吉郎君、内閣委員長藤尾正行君、地方行政委員長大西正男君、法務委員長小宮山重四郎君、外務委員長栗原祐幸君、大蔵委員長上村千一郎君、文教委員長久保田円次君、社会労働委員長大野明君、農林水産委員長澁谷直藏君、商工委員長山村新治郎君、運輸委員長木部佳昭君、逓信委員長地崎宇三郎君、建設委員長天野光晴君、予算委員長荒舩清十郎君、決算委員長井原岸高君及び懲罰委員

1975-10-25 山田耻目 本会議 衆議院

○山田耻目君 私は、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党を代表いたしまして、大蔵委員長上村千一郎君の解任決議案の趣旨弁明をいたします。     大蔵委員長上村千一郎君解任決議案   本院は、大蔵委員長上村千一郎君を解任す  る。   右決議する。     〔拍手〕  理由を申し上げます。  大蔵委員長上村千一郎君は、中立公平であるべき委員長の職責に反し、政府・自民党の意のままに従い、酒税法の一部改正案及び製造た

1973-05-29 知野虎雄 議院運営委員会 衆議院

○知野事務総長 まず最初に、議長辞職の件でございますが、辞職願を朗読いたしました後に、議院におはかりをいたします。  辞職が院議で許可されましたならば、議長の選挙に入ります。これは単記無名投票でございます。  投票につきましては、無効になりますものは、白票、それから投票者の氏名を記載したもの、それから本院議員でない者の氏名を記載したもの、本院議員のうちに同姓者がある場合、姓のみを記載したもの、——議員のうちに同姓者がない場合、姓のみ

1973-05-29 島村一郎 本会議 衆議院

島村一郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました新議長に対しお祝いのことばを、また、前議長に対し謝辞を申し述べたいと存じます。(拍手)  ただいま、議長に前尾繁三郎君が当選されました。われわれ一同、衷心より祝意を表する次第であります。  前尾君は、議会政治について多年の経験とすぐれた識見を有せられ、この重責を託するにまことにふさわしい方であります。  私は、前尾君が手腕、力量を十分に発揮され、議

1973-05-29 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) この際、島村一郎君から発言を求められております。これを許します。島村一郎君。   〔島村一郎君登壇〕

1973-05-11 田中榮一 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 これより会議を開きます。  この際、理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。  去る一月二十六日、理事島村一郎君の委員辞任に伴い、理事一名が欠員となっておりますので、この補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名をするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-04-24 小峯柳多 商工委員会 衆議院

○小峯委員長 これより会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  理事島村一郎君から理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-02-06 小峯柳多 商工委員会 衆議院

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、       島村一郎君  堀晶雄君       玉置一徳君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1968-01-27 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 日程第一、常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。  議院運営委員長坪川信三君、地方行政委員長亀山孝一君、法務委員長大坪保雄君、外務委員長福田篤泰君、大蔵委員長内田常雄君、文教委員長床次徳二君、社会労働委員長川野芳滿君、農林水産委員長本名武君、商工委員長島村一郎君、運輸委員長内藤隆君、逓信委員長松澤雄藏君、建設委員長森下國雄君、予算委員長植木庚子郎君、決算委員長鍛冶良作君、懲罰委員長綱島正興君から、それぞれ

1967-12-22 島村一郎 本会議 衆議院

島村一郎君 ただいま議題となりました液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。  本案は、液化石油ガスが一般家庭等に急速に普及し、その供給戸数においていまや都市ガスをはるかにしのぐに至りました実情にかんがみ、従来の高圧ガス取締法のみによっては困難となりました家庭消費面の保安確保につきましてその万全を期するとともに、あわせて取引の適正化をはかる

1967-12-22 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。商工委員長島村一郎君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔島村一郎君登壇〕

1967-07-21 島村一郎 本会議 衆議院

島村一郎君 ただいま議題となりました両法案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  貿易大学校法案は、国際経済人を養成する機関を設立するものであります。  本案は、四月三日付託され、七月二十日に至り、名称を「貿易研修センター」に改める旨の修正案が提出され、採決の結果、全会一致をもって修正議決すべきものと決しました。  次に、商品取引所法の一部を改正する法律案は、商品取引における委託者の保護を強化す

1967-07-21 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。商工委員長島村一郎君。     —————————————   〔報告書は本号(二)に掲載〕     —————————————   〔島村一郎君登壇〕

1967-07-18 島村一郎 本会議 衆議院

島村一郎君 ただいま議題となりました小規模企業共済法の一部を改正する法律案外一件につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、小規模企業共済法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、小規模企業者の福祉の増進と小規模企業の振興に寄与するため、従来の共済制度に比べて有利な第一種共済制度を新設しようとするものであります。  改正の第一は、現行の共済契約を第二種共済契約とすること

1967-07-18 園田直 本会議 衆議院

○副議長(園田直君) 委員長の報告を求めます。商工委員長島村一郎君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔島村一郎君登壇〕

1967-07-14 島村一郎 本会議 衆議院

島村一郎君 ただいま議題となりました特定繊維工業構造改善臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  わが国繊維工業を取り巻く内外の経済的諸条件の著しい変化にかんがみ、繊維工業の中心的業種である綿糸、スフ糸、合繊糸及び混紡糸を製造する紡績業並びに綿スフ及び絹人繊織布業の構造改善をはかるために本案が提出されたものであります。  内容の第一は、特定紡績業の構造改善について、通産大臣が基本計画