島田琢郎 に関する国会発言
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○綿貫委員長 次に、各要貝会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十六常任委員会及び災害対策特別委員会外七特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ――――――――――――― 第百四回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、地方公共団体の執行機関が国の機関として行う事務の整理及び合理化に関する法律案(内閣提出第七八号) 二、防衛
○羽田国務大臣 東京サミットの経済宣言につきましては、先ほど島田琢郎委員にもお答えを申し上げたところでありますけれども、今度の議論になったその背景といいますか、これはまさに生産国、輸出国、この中にありまして輸出補助金をつけながら輸出することは、これは歴史的な伝統的な市場というものを荒らすものであるという一つの議論。それから一方では生産補助金、こういった補助金を出して生産を過剰にしてしまっておる、これが自分たちとしての負担にもう耐え切れな
○大石委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。
○大石委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 次に 第百一回国会、安井吉典君外七名提出、農産物の自給の促進及び備蓄の確保のための農業生産の振興に関する法律案 第百一回国会、安井吉典君外七名提出、総合食糧管理法案 第百一回国会、安井吉典君外七名提出、農民組合法案 第百二回国会、島田琢郎君外七名提出、地域林業振興法案 第百二回国会、島田琢郎君外四名提出、鶏卵の需給の安定に関する法律案 第百二回。国会、津川武
○大石委員長 島田琢郎君。
○大石委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。
○中西(啓)委員長代理 島田琢郎君。
○大石委員長 島田琢郎君。
○大石委員長 島田琢郎君。
○小沢委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、大蔵委員会、予算委員会、懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会及び災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百三回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、行政機構並びにその運営に関する件 二、恩給及び法制一般に関する件 三、公務員
○今井委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 次に 第百一回国会、安井吉典君外七名提出、農産物の自給の促進及び備蓄の確保のための農業生産の振興に関する法律案 第百一回国会、安井吉典君外七名提出、総合食糧管理法案 第百一回国会、安井吉典君外七名提出、農民組合法案 第百二回国会、島田琢郎君外七名提出、地域林業振興法案 第百二回国会、島田琢郎君外四名提出、鶏卵の需給の安定に関する法律案 第百二回国会、津川武一
○今井委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。
○今井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。
○今井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。島田琢郎君。
○衛藤委員長代理 島田琢郎君。
○今井委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 次に 第百一回国会、安井吉典君外八名提出、農産物の自給の促進及び備蓄の確保のための農業生産の振興に関する法律案 第百一回国会、安井吉典君外八名提出、総合食糧管理法案 第百一回国会、安井吉典君外八名提出、農民組合法案 島田琢郎君外八名提出、地域林業振興法案 島田琢郎君外四名提出、鶏卵の需給の安定に関する法律案 津川武一君外一名提出、採卵養鶏業への農外大企業者等
○今井委員長 次に、島田琢郎君外四名提出、鶏卵の需給の安定に関する法律案を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。小川国彦君。 ————————————— 鶏卵の需給の安定に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕
○今井委員長 次に、島田琢郎君外八名提出、地域林業振興法案を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。島田琢郎君。 ————————————— 地域林業振興法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○小沢委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十六常任委員会及び災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ――――――――――――― 第百二回国会各委員会閉会中審査申出案件。 内閣委員会 一、地域社会における公共サービスの向上のための新社会システムの開発に関する法律案(鈴切康雄君外三名提出、第百一回国
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、稻葉修君及び小林進君より、六月六日から十九日まで十四日間、島田琢郎君、嶋崎譲君、清水勇君及び武部文君より、六月七日から十六日まで十日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕