工藤万砂美 に関する国会発言
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○委員長(糸久八重子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、田辺哲夫君、高橋清孝君、下稲葉耕吉君及び林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君、工藤万砂美君、添田増太郎君及び西村尚治君が選任されました。 また、本日、工藤万砂美君西村尚治君及び添田増太郎君が委員を辞任され、その補欠として成相善十君、上杉光弘君及び斎藤文夫君が選任されました。
○委員長(糸久八重子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、西村尚治君、工藤万砂美君及び坂野重信君が委員を辞任され、その補欠として林田悠紀夫君、田辺哲夫君及び高橋清孝君が選任されました。 —————————————
○委員長(糸久八重子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月二日の青島幸男君の議員辞職に伴い、その補欠として同月十六日、今泉隆雄君が本委員会の委員として選任されました。(拍手) また、去る十六日、野沢太三君が委員を辞任され、その補欠として西村尚治君が選任されました。 また、去る十七日、永野茂門君及び二木秀夫君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君及び添田増太
○委員長(塩出啓典君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、工藤万砂美君、林道君及び関嘉彦君が委員を辞任され、その補欠として宮崎秀樹君、石井道子君及び田渕哲也君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○政府委員(工藤万砂美君) このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました工藤万砂美でございます。 井上長官のもとで、北海道開発推進のために全力を尽くす決意でございます。委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。 —————————————
○委員長(梶原清君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、工藤万砂美君が委員を辞任され、その補欠として永田良雄君が選任されました。 ―――――――――――――
○議長(土屋義彦君) この際、お諮りいたします。 工藤万砂美君から裁判官弾劾裁判所裁判員予備員を辞任いたしたいとの申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○工藤(万)政府委員 このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました工藤万砂美でございます。 坂元長官のもとで、北海道の開発の推進のために力いっぱい努力をしてまいる決意でございます。委員長初め各委員の皆様方の特段な御指導、御鞭撻を賜りますようにお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえます。どうぞよろしく。(拍手)
○玉生委員長 北海道開発政務次官工藤万砂美君。
○政府委員(工藤万砂美君) このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました工藤万砂美でございます。 坂元長官のもどで、北海道の開発推進のために全力を傾注してまいる決意でございます。委員長初め各委員の皆様方の特段な御支援、御協力と御鞭撻を賜りますことを心からお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手) —————————————
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十四票 白色票 八十九票 青色票 百三十五票 よって、税制問題等に関する調査特別委員長梶木又三君問責決議案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 八十九名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十一票 白色票 七十七票 青色票 百三十四票 よって、法務大臣林田悠紀夫君問責決議案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 七十七名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山 長造君 穐山
○副議長(瀬谷英行君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十九票 白色票 八十三票 青色票 百三十六票 よって、自治大臣・国家公安委員長梶山静六君問責決議案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 八十三名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山 長造
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四票 白色票 九十八票 青色票 百三十六票 よって、内閣総理大臣兼大蔵大臣竹下登君問責決議案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十八名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山 長造君
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十七票 白色票 百票 青色票 百三十七票 よって、議院運営委員長嶋崎均君解任決議案は否決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百名 青木 薪次君 赤桐 操君 秋山 長造君 穐
○委員長(初村滝一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青木幹雄君、遠藤要君、工藤万砂美君、田沢智治君、野沢太三君、中野鉄造君及び吉川春子君を指名いたします。 ─────────────
○工藤万砂美君 どうも失礼しました。ありがとうございました。 ─────────────
○工藤万砂美君 長官の言うことも私どもはよくわかっていて実は質問しているわけでございますけれども、ただ一般常識から考えて、現在の電発でさえも四百六十九万トンも外国炭を使っているわけです。それで、卸売ですからコスト主義であるということもよくわかります。これはわかるんですよ。しかし、仮に卸売の価格が、コストが多少上がったって、国内の経済を支え、今まで戦後の復興をなし遂げた石炭産業を守ってやろうという意欲があるのであれば、多少のことがあっても
○工藤万砂美君 それでは、先ほど対馬委員からもお話がございましたIQの問題についてどう考えるんですか。あなたはそうおっしゃいますけれども、今四〇%、六〇%の使用率で一応二十四億円の黒字を出したと言いましたね。そうすると、電発そのものは言うならば国が始めた企業でありますから、国が七二%近く株式を持っているわけですから、少なくとも石炭政策の中では最後のいわゆる需要の確定をする場所である、そういう電発であるという認識を私は持っているんです。し
○工藤万砂美君 そういうことであれば、私はちょっと意見を申し上げなければならぬわけでございますけれども、電発自体、現在、国内炭四〇%くらい、外炭六〇%でやれる、こういうことだとすれば、例えば今度電発の松浦をやるわけです。これは松浦で大体百万キロワットですか、約二百万トンから二百二十万トンぐらい使うわけです。それから、さらにまた七十年の計画としては同じように百万キロワットやるわけです。合計いたしますと四百万トンから四百四十万トンぐらいの石