工藤良平 に関する国会発言
1,927件 / 97ページ / 1 ページ目
○辻(一)委員 詳しくは申し上げませんが、例えば前に参議院の農林水産委員会で活躍した工藤良平先生がいらっしゃるのですが、宮崎でキノコをいろいろ研究しているのです。中国とも連携するというような、内容としてもかなりすぐれたもののようですが、個人であるということで今まではなかなか研究助成の対象になっていないということです。本法の成立後は新しい状況の中でこういう問題もひとつ含めて考えておいていただきたい、これは要望しておきたいと思います。最後に
○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十五日、野口忠夫君、志苫裕君、井上吉夫君、望月邦夫君、吉田実君及び大島友治君が委員を辞任され、その補欠として前川旦君、工藤良平君、梶木又三君、佐多宗二君、岩上妙子君、及び稲嶺一郎君が選任されました。 また、去る五月二十六日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 また、去る六
○委員長(橘直治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま佐多宗二君、前川旦君及び工藤良平君が委員を辞任され、その補欠として望月邦夫君、野口忠夫君及び志苫裕君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、佐々木満君が委員を辞任され、その補欠として山内一郎君が選任されました。 また、昨二十三日、竹田四郎君及び沓脱タケ子君が委員を辞任され、その補欠として工藤良平君及び塚田大願君が選任されました。 —————————————
○委員長(橘直治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま山内一郎君及び工藤良平君が委員を辞任され、その補欠として佐々木満君及び竹田四郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四日、坂野重信君、福井勇君、後藤正夫君、上田稔君及び佐藤信二君が委員を辞任され、その補欠として岩上妙子君、塚田十一郎君、山内一郎君、吉田実君及び佐多宗二君が選任されました。 また、去る七日、和田春生君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 また、去る九日、瀬谷英行君、青木薪次君、森下昭司君、
○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま川村清一君、前川旦君、工藤良平君、原田立君及び山本茂一郎君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君、青木薪次君、森下昭司君、藤原房雄君及び福井勇君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八日、宮田輝君、後藤正夫君、安孫子藤吉君、斎藤栄三郎君、山崎竜男君、福井勇君、目黒今朝次郎君、対馬孝且君及び野田哲君が委員を辞任され、その補欠として塚田十一郎君、細川護煕君、山内一郎君、岩上妙子君、梶木又三君、佐多宗二君、前川旦君、川村清一君及び工藤良平君が選任されました。 また、本日、藤井恒男君が委員を辞任され、そ
○委員長(高橋邦雄君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月一日、佐々木満君、山東昭子君、工藤良平君、大塚喬君及び矢原秀男君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君、鳩山威一郎君、加瀬完君、志苫裕君及び多田省吾君が選任されました。 また、昨四月十一日、山崎男君が委員を辞任され、その補欠として秦豊君が選任されました。 —————————————
○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま工藤良平君及び矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君及び案納勝君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二日、野口忠夫君が委員を辞任され、その補欠として秦豊君が、また、四月四日、秦豊君及び案納勝君が委員を辞任され、その補欠として矢田部理君及び工藤良平君が、また、四月六日、峯山昭範君が委員を辞任され、その補欠として上林繁次郎君が、また、昨七日、矢原秀男君及び小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君及び山中郁子君
○委員長(橘直治君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま細川護煕君、前川旦君、川村清一君及び工藤良平君が委員を辞任され、その補欠として後藤正夫君、目黒今朝次郎君、対馬孝且君及び野田哲君がそれぞれ選任されました。
○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一日、加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として工藤良平君が選任されました。 また、去る二日、寺田熊雄君及び久保亘君が委員を辞任され、その補欠として鶴園哲夫君及び川村清一君が選任されました。 —————————————
○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨三十一日、工藤良平君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君が選任されました。 また本日、鶴園哲夫君及び川村清一君が委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君及び久保亘君が選任されました。 —————————————
○委員長(小川半次君) 以上をもちまして工藤良平君の質疑は終了いたしました。 石川参考人、大変どうも御苦労さまでした。ありがとうございました。退席していただいて結構です。(拍手) —————————————
○工藤良平君 私は、そのような理解の上に立って農村の子供たちにはぐくまれてきた、もちろん私どもを含めて、たくましい心、やさしい美しい心、それは農村が育ててきたわけです。それを私ば消してはいけないと思います。いま消えつつあるわけです。せひ総理、この二百海里問題を中心としてここまで追い込まれている日本の現実を踏まえて、あなたはしっかりと政治に取り組んでいただきたい、こういうことを申し上げて私の質問を終わります。(拍手)
○工藤良平君 物価高の中で、生活に追われながら必死に食糧確保の努力を積み上げている農民の皆さんの実態を御存じですか。
○工藤良平君 大変りっぱな御意見もいただきました。ぜひ私たちは働く喜び、自然を相手としたりっぱな心を養うという教育をぜひ育成していただきたいと思います。 最後に総理、私お願いしますが、過疎の続く中で一人さびしく営農に努力を続けている農民の姿というものを現実に御存じですか。
○工藤良平君 文部大臣に私はお伺いしますが、このように落ち込んでいる農村過疎の状態を、教育の立場から今後どのように処理したらいいか、お伺いします。
○工藤良平君 いいです、私の方から言います。 いいですか、昭和三十五年をピークにして五十年の比較をとりますと、耕地面積が九一・七、農家戸数が八一・九六、農家人口六三…八、十五歳以下の子供が三八・七となるわけです。いいですか、そしてこれを昭和五十五年をとりますと、昭和五十五年では実ば三0%を割るわけです、子供の数が。私どもの県では、過疎県をとりますと、一八%まで落ちるという現状が、子供たちの数がそれだけ減るわけです。八割減るということ