志賀節 に関する国会発言
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○加藤委員長 これより両案及び三修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。
○加藤座長 志賀節君より発言訂正の申し出がありましたので、これを許します。志賀節君。
○志賀委員 御指名をいただきました、私、志賀節でございます。 先ほども委員長からお礼の言葉がございましたが、私からも、御意見を私どもの前で御開陳をいただきますことにつきまして心から厚く御礼を申し上げ、また、今までの御高見もしかと承りました。ありがとうございました。 私の出身地は岩手県でございます。岩手県の県南に現在室根村というところがございまして、現在そこの一部をなしております釘子というところからかつて直訴をした人間がいました。
○加藤座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。
○加藤座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院法務委員長の加藤卓二でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、現在、当委員会におきまして、内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査を行っているところでございます。 当委員会といたしましては、両案の今後の
○加藤委員長 内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、去る二十二日、両案審査のため愛知県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からの報告を便宜私からいたします。 派遣委員は、団長として私、加藤卓二と、太田誠一君、佐田玄一郎君、志賀節君、山田英介君、山田正彦君、山本拓君、細川律夫君、枝野幸男君、正森成二君の十名でありました。 なお、現地において、
○加藤委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。
○栗原(博)委員 私は、責任論、それから事実解明、今各先生方のお話を承りまして、同感の至りでありますが、ただ、やはりこの問題は、マクロ経済の中における政策的な失敗もあったと思うのですね。こういう問題も、実は先生方からちょっとお聞きしたがったわけでございますが、また機会がありましたら、後日お聞きしたいと思います。 さて、昨日も、我が党の志賀節委員からも、国際社会における日本の立場、そしてその責任のとり方等におきまして、与党が苦渋の中で
○志賀委員 ただいま委員長から御指名のございました自由民主党の志賀節でございます。 先ほど委員長からもお礼のごあいさつがございましたが、公述人の皆様方、本当にきょうはありがとうございました。また、ただいまお三方のお話を一つ一つ丁寧に聞かせていただきましたが、いずれも大いに啓発をしていただけるお話ばかりで、それもまことにまとまりのいいお話で、まことに感銘を受けました。 これから若干の時間を拝借をいたしまして質問をさせていただきたい
○上原委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。
○野呂田主査 建設省所管について、きのうに引き続き質疑を行います。 この際、御報告申し上げます。 きのうの本分科会において、志賀節君の質疑中、「談合は決してあってはならない」という政府答弁を、志賀節君が「談合は悪ではない」と発言したことについては、聞き違いであったことを本人が確認いたしましたので、御報告を申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小此木八郎君。
○野坂国務大臣 川島委員の発言の前に、今経済局長が申し上げましたように、とりあえず七億三千万、二十四億三千万をやったわけです。すぐにこれを、価格をもっと引き下げるという話になろうかと思いますけれども、まだ一年もたっておりませんので、しばらく実績を見て検討していきたいと思っております。客観性から見ても、競争性から見ても、透明度の高い指名競争入札を実施していきたい、こういうふうに考えております。そのあとの問題については、五十二万の中小零細の
○野呂田主査 これにて志賀節君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
○野呂田主査 これにて松本龍君の質疑は終了いたしました。 次に、志賀節君。
○金子委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。
○志賀委員 志賀節でございます。 私は、今まで法務委員会に籍を置いたことがございませんでしたが、このたび法務委員会に参りまして、かつ、理事も仰せつかったわけでございます。しかし、私は、今回初めてとはいいながら、従来法務行政に対しては並み並みならぬ関心を有しておりましたし、また自民党の枠内のことでございますが、自民党政務調査会の法務部会にもしばしば顔を出しまして、いろいろと御意見を承り、かつ御質問をさせていただいたことを御存じの方は少
○金子委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。志賀節君。
○山口委員長 質疑を続行いたします。 次に、志賀節君。
○二田委員 第二班の派遣委員を代表して、私から調査結果を御報告を申し上げます。 第二班は、竹内猛委員長を団長に、久間章生理事、松岡利勝委員、御法川英文委員、七条明委員、遠藤登委員、田名部匡省委員と私の八名に、現地から、畠山健治郎議員、竹内黎一議員、今村修議員、志賀節議員、玉沢徳一郎議員、鈴木俊一議員、中村力議員の参加を得て調査団を構成し、去る十月五日から七日までの三日間、秋田、青森、岩手の三県において、異常低温等による農作物減収等の
○志賀委員 志賀節でございます。きょうは、ほとんどの閣僚は存じ上げておりますが、法制局長官と法務大臣があるいは初めてであろうかと思いますので、自己紹介をさせていただきます。 まず初めに、私は細川内閣の政治姿勢について質問をさせていただきたいと思うのでございますが、政治改革の中でも見逃すことのできないと思いますのは国会の改革でございますが、これは一々申しておりますと大変時間がかかると存じますので、特に大事と思われること、総理がこれこそ