扇千景 に関する国会発言
5,318件 / 266ページ / 1 ページ目
○山谷えり子君 ただいま、院議をもって永年在職議員表彰を賜り、感謝申し上げます。自由民主党、山谷えり子でございます。 関口昌一議長、そして、もったいない御祝辞をくださいました松山政司議員会長、誠にありがとうございます。表彰された辻元清美議員、おめでとうございます。 御支援者の皆様、事務所スタッフ、家族、全ての方々に心より御礼申し上げます。 参議院での永年在職議員表彰の女性議員は、これまで、加藤シヅエ議員、藤原道子議員、市川房
○福島委員 有志の会の福島伸享でございます。 まず冒頭、少数会派にもしっかりと配慮いただいた運営をしていただいていること、委員長、与野党理事、各位の皆様方に心から感謝したいと思います。ありがとうございます。 そして、金子大臣におかれましては、まさに現場主義、地方の視点を持った大臣が与党の第一党から誕生したということを心からお喜びを申し上げたいというふうに思います。 その上で、資料一というのをお配りしていて、ちょっと嫌らしい資
○堀川委員 資料の一、二を御覧いただきたいんですけれども、ただいま大臣から答弁もあったように、二〇〇二年のマンション建替え円滑化法案の提案理由で、当時の扇千景国交大臣は、今後、老朽化したマンションが急増することが見込まれており、マンションの建て替えの円滑化が重要な課題となっていると述べておられます。また、同じ年の区分所有法及びマンション建替え円滑化法改正案の提案理由については、現行の法で適正な管理を行う上で十分に対応できないことが指摘さ
○参考人(桜井徹君) まず、三十ページを御覧ください。資料九です。 分割・民営化のときに、ローカル線は基本的には二千人未満及び四千人なんですけれども、その輸送密度がそれ以下の場合は切り離すということを当初は言っていたんですけれども、反対論もあって、とにかく分割・民営化をしなきゃいけないということで内部補助をそのままにしてずっとやってきたわけですね。 そういう点で、広島県知事や島根県知事はその分割・民営化の際に、国民に対して、内部
○円委員 国民民主党の円より子です。 本日は、選択的夫婦別姓について、主に質問させていただきます。 大臣も御臨席の委員の方々もよく御存じのように、国連は、一九七〇年から日本に対し、女性の地位向上のための行動計画の策定を促し、その中に夫婦の氏についても言及しております。そこで、我が国は、一九九六年に、五年にも及ぶ準備をして、法制審議会が法案を答申いたしましたが、残念ながら、自民党内の強い反対意見で、閣法としての提出を見送らざるを得
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員齊藤健一郎君を紹介され、同君を総務委員に指名されます。 次に、元本院議長扇千景君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、日程第一 国務大臣の報告に関す
○事務総長(小林史武君) 扇千景元参議院議長には、去る九日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。 以上でございます。
○委員長(石井準一君) 次に、元本院議長故扇千景君に対する弔詞に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ さきに参議院議長として憲政の発揚につとめ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員従二位桐花大綬章扇千景君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
○議長(尾辻秀久君) 元本院議長扇千景君は、去る九日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○鉢呂吉雄君 当時、隠れ借金というのは三兆五、六千億。これは、国民年金、それから厚生年金、それから雇用労働の労働保険、これとこの自賠責の特別会計、この四つで三兆五千億ぐらいあったんですけれども、これを一般会計に一時借り入れるという形を取ったわけであります。 御承知のとおり、国民年金とか厚生年金等は国が補助をしております。したがって、この特会で収支が安定しないときには速やかに一般会計から戻すというような条文になっております、法律の立て
○白眞勲君 国交省にお聞きしたいんですけれども、私、議事録見ていたら、これは今から十六年前の平成十四年七月二日の参議院国土交通委員会です。そのときの国土交通大臣、扇千景先生でいらっしゃったし、これ池口修次先生が聞いていらっしゃるんですね。 その池口修次先生の、この工場等制限法、今話題になった、撤廃のときの議論で、そのとき国土交通省地域整備局長はこう答えているんだね。今回、大学立地について、今回というのは当時のね、大学立地の許可制を廃
○中西祐介君 ついこの前まで参議院の議長を務められた扇千景先生、本名は林寛子先生でございますが、名前を変える、あるいは通名で通っていても本名は変えずに過ごされた先生もしっかりとおられるわけでございます。そうした中で名前を変えておられる。最初のお名前から藤野さんに変えられて、そしてその後、山岡という姓に変えられている、こういう事実があるわけでございます。 これまでの、大臣が当選をされた以降、昭和五十八年御当選で、それ以来歩まれている政
○菅原分科員 貴重なお時間をちょうだいしました。身近な問題を大きく二つ、まず一つ目は、東京外環の問題についてお尋ねをしたいと思います。 私は地元が東京練馬でございまして、この外環の問題、まさに地元の問題としても大きな関心を持ってまいりました。また、今からちょうど十一年前、一九九九年、私は東京都議会の議員でございましたが、石原都知事がまさに三十年ぶりにこの外環問題に風穴をあけたということで、また翌年には、当時の扇千景国交大臣が現地を視
○古賀(一)委員 今大臣の方からは、いわゆる発着回数ということで、ほかの国も頑張っているけれども我が国も頑張っているんだというような、航空行政に深い反省はないようにも受けとめましたけれども、私はおかしいと思うんです。 実は、私は、十三年前に予算委員会で当時亀井静香大臣、その後、歴代運輸大臣に、国際空港、ハブ空港論を、本当に心配して質問をしてきました。当時、上海浦東は全くの草むらでございまして、私は、いろいろなアドバイスをしに上海に何
○古賀(一)委員 民主党の古賀一成でございます。 今、委員長からも御指摘がございましたけれども、国会最終盤になりまして、法案もまだ残っておる。しかも、きょう諮っておりますこの法律、大変重要な法律だと思っていまして、理事会で、ぜひ委員の出欠、いろいろ事情はあると思うんですけれども、出席の徹底につきまして、私も完璧ではないものですから余り大きなことは言えませんけれども、努めて出る努力はしているつもりでありまして、それは理事会の方で周知徹
○議長(扇千景君) これにて休憩いたします。 午前十一時二十分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕
○議長(扇千景君) 倉田寛之君から発言を求められております。発言を許します。倉田寛之君。 〔倉田寛之君登壇、拍手〕
○議長(扇千景君) 議事を終了するに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 今常会は一月二十五日に召集され、十二日間の会期延長がございましたが、本日会期を終了する運びとなりました。この間、平成十九年度総予算、平成十七年度決算を始めとする幾多の重要案件、さらに、国民の生活に深いかかわりのある、また重要かつ喫緊の課題について、真摯な議論が重ねられました。議員各位の尽力に対しまして、衷心より敬意を表しますとともに、厚く御礼を申し上げたいと
○議長(扇千景君) 御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長要求のとおり決しました。 ─────・─────