新井将敬 に関する国会発言
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○小熊委員 是非、日本は陸路で経済交流が残念ながらできない島国でもありますので、海もありながら、やはり航空貨物というのは非常に重要な分野でもあるし、世界流通の中でも大きな比率も占めているので、この発展に世界の中でリードして寄与していくということが重要でありますから。 今回のこの協定、とりわけヨーロッパのハブであるルクセンブルクとの協定ですから、こういったものを生かしながら今後進展に寄与していただきたい、努力していただきたいということ
○小熊委員 シェルとが今度は出てくるわけですね。 これは今後また引き続いてやっていきますけれども、重大な決断、撤退しないと決断するのに、政府が報道等だけの情報で判断する、そんな軽くていいのかなと思いますよ。そんなことでいいのか。これは問題だと思いませんか、皆さん。そんな情報だけで国家の大事な政策を判断していく、これは非常に問題です。今後また継続して質疑していきますので、しっかりとした情報収集の下で、報道等で伺っているじゃなくて、そん
○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。 会津出身の小熊慎司が、長州の林大臣にお聞きをいたします。 また、大臣におかれましては、私が、新井将敬先生の秘書の後に、元外務大臣の伊東正義先生の後継の斎藤先生の秘書になったときに、衆と参と違いがありましたが、同期扱いということで、そうしたことでいろいろな御指導をいただいていたわけであり、私も初当選が参議院でありましたから、参議院のときも党派を超えていろいろ御指導いただき、また、今GNPから
○茂木国務大臣 小熊先生とは、さまざま、政治活動についても、また政策についてもいろいろな議論をさせていただきました。新井将敬先生の秘書時代のお話も伺いました。私が初当選したころ、若かったころ、どんな苦労をしながら政治活動をしたか、こんな話もさせていただいております。地盤、看板、かばんがなくても、志があれば、国を思う気持ちがあれば、地元を思う気持ちがあれば政治家になれる、立候補して御支持をいただければ当選できる、こういう社会にしていきたい
○小熊委員 全県的な意味で、しっかり再生可能エネルギーで世界の先頭に立つ、そういうことをしっかり後押ししていただきたい。そういう意味でも、言葉の使い方というのは大事ですし、これはしっかりそこも捉えて、大臣、福島県民ですから、しっかりやっていただきたいというふうに思います。 次に移りますが、茂木大臣にお聞きをいたします。 非常に私も、地方議員時代から茂木大臣にはいろいろと陰に陽に御指導をいただいてまいりましたし、また、選挙、党勢拡
○小熊委員 クリミアがちゃんとこの範囲内に入っているということは、ロシアに対しては、力による現状変更は認めないということの一つのメッセージ性にもなるわけでありますし、ロシアとの友好もしっかり図っていかなければならないところでありますけれども、力による変更を認めないというある意味のメッセージ性という意味では、北方領土の問題にもかかわってくると思いますので、ここはしっかりやっていくと同時に、とりわけ、ウクライナというのはトップレベルの武器輸
○小熊委員 私も、ずっと意識して会津人というのは、若いときはなかったです。東京に出てきて新井将敬さんの秘書をやって、もう東京にずっといるものだと思っていたら、ある日突然、新井先生から大田区の区会議員に出ろと言われたときに、いや、僕は会津人ですから、バッジをつけるのなら地元に帰りますと、それは自然発生的に出たんですね。 というのは、無意識のうちにそういうものが醸成されていくというのがありますから、会津はその典型でもありますので、そうし
○小熊委員 維新の党の小熊慎司です。 この一週間、西川前農水大臣、また、きょうの下村大臣、政治と金ということでは、我が党は、文書通信交通滞在費の公開ですとか、またいろいろ内規の中でさまざまな取り組みをしているところであります。 この政治と金というのはしっかりと、国民の納得の中で、透明度を図り、そして政治活動もしっかりやっていくということを、これは党派を超えて取り組まなければいけない課題であります。 先週の木曜日、私が二十六年
○小熊委員 そうなると、やはり九条の問題にもかかわってきますけれども、しっかりそういう憲法問題も含めて対応していかなければなりません。 今の質問は、実は、私自身、政治家になる前は、地方議員、またその前は秘書をさせていただいていて、岸田大臣の同僚の、また同じ宏池会にいた伊東正義先生の後継の斎藤文昭という代議士、その前は新井将敬代議士のところにいたんですけれども、私の師匠筋に当たる伊東正義さんが、鈴木副大臣のお父様が総理のときに、日米同
○小熊慎司君 まず初めに、福山委員長を始め、広田筆頭、佐藤筆頭、理事の皆さんには、通例の質問順序ではなく、ちょっと諸会議が重なっていますので替えさせていただくことをまず御礼を申し上げる次第であります。 両大臣がそろって初めての私の質疑になりますが、私、個人的には感慨深いものがあります。私も福島県、玄葉大臣も福島県、そして田中大臣もかつては福島県であったということであり、また、私も新井将敬代議士の後、地元の伊東正義氏、世界に誇る福島県
○保坂委員 あれはまだ十年前のことなので、お二人とも御活躍されていた当時なので……(発言する者あり)こちらの笹川先生はよく覚えていらっしゃるみたいですが。とにかく、ちょっと攻守所が変わったなという印象を持つんですね、いろいろ資料を見ると。昔、検察のことで、リークだ、いかぬと言っていたのは主に自民党なんです。この三年ぐらいは野党なんですね、どっちかというと。 それで、伺っていきたいんですけれども、実は、今度は二十年前になりますが、当時
○山岡委員 まあ坂道というお気持ちはわかりますが、ちなみに、遠き道を行くがごとし、急ぐべからずというのが人生訓でございますから、御理解をいただきたいと思います。 総理は、時間の余裕がほしいと。おれが総理になった、気持ちはわからないでもないし、意気込みもわからないではありません。しかし、現実に日本はどうですか。 今、日本をずっと支えてきた製造業の実態、おわかりになると思います。今や倒産とリストラのあらしじゃないですか。日本のこの傾
○北川委員 社民党・市民連合の北川れん子といいます。 きょうは、お二人の参考人にお越しいただき、本当にありがとうございました。 まず初めに、一九九八年に、元国会議員でいらっしゃった新井将敬という議員さんが亡くなられました。彼の存在を御存じだろうと思います。帰化という問題をよく出されますが、日本の国内において、帰化をした後でさえ生きづらい状況というのを、私は、新井将敬さんに、下の名前はもしかしたら違う読み方をされるのかもわかりませ
○鈴木(宗)議員 東中先生が、たまたま亡くなった方の例あるいは行政の長の選挙に出る例を申されましたけれども、先生、例えば塚原先生が亡くなったときの選挙での投票率は三三・九六%です。あるいは新井将敬さんが亡くなったときでも三七・六五%、あるいは奥田先生が亡くなったときでも四一・二三%なんです。 さらに、補欠選挙をやっておりますと、国会議員、国政の代表を選ぶ選挙なんですけれども、大体、見ておりますと、地域的な問題点だとかあるいはサービス
○東中委員 原始資料をもらって表にしただけであります。 これによりますと、この十年間、衆議院の再選挙というのは一回もありません。あったのは、参議院で再選挙というのが、この表の右の側にあるんですが、九四年九月十一日愛知で、これは新間正次議員の当選無効による再選挙というのがあっただけなんです。それから再選挙も、今度期日を動かすと言っているのでしょう、ふえたからといって。全然ふえていませんね。再選挙及び補欠選挙というふうに趣旨説明で言われ
○谷口委員 これは、評価損を上げなさい、また、税法は認めてくれないとなると、ダブルパンチになってくるので、これは損金処理を認めてやるような方向でぜひ検討してもらいたいというように大蔵大臣に申し上げたいと思います。よろしくお願いいたします。 その次に、きょうは日銀から山口副総裁が来ていただいておりますので、先ほどからインフレターゲティング論であるとか調整インフレ論のお話が出ておりました。 これは何年か前になりますが、私は、新井将敬
○中野(寛)委員 午前中は大分激しい議論になったようでございますが、私は、午後約一時間二十分、総理の政治理念や基本的な物の考え方につきましてお聞きをいたしたいと思います。よって、新しい連立政権のことなどについては触れようと思いませんし、あくまでも小渕総理の責任で反対論も押し切っておまとめになられた自民党政権であると思っておりますので、そういう視点で総理にお尋ねをいたしたいと思います。 また、さきの所信表明演説で、総理は具体的な政策の
○平田耕一君 いとも自然に私が長銀の頭取に質問をしてこの審議は進んでいるんです、こういう立場も逆転していますけれども。他三社と頭取も、こちら側が何とか債権放棄してくれと、大野木参考人は、いや、それはできないんだと。もしかしたら三年待ったら利益が返ってくる、少しでも還元される、そういうことを逸失するという取締役義務違反だとか、株主に対する利益の放棄だとか、いろんな形で損があるかもしれないこともあえてと。全く逆で、そんなに強く放棄を要請され
○達増委員 今回の法案、これによって不良債権問題が一気に解決したりとかという話ではないわけでありますけれども、今の日本経済の状況の中で、少しでも事態を改善していくために役立つような形で利用されていけばいいと思います。 不良債権問題ですとか、またその背景にあります日本経済全体の低迷、さらにその背景にある行財政の問題等々、そういうところ全体が解決される中で、債権流動化というものが日本の金融を改革していくようになればいいと思いますけれども
○平野貞夫君 あなたの立場もわかりますので、それでは私の手元にそのコピーがありますので申し上げたいと思います。 これは目黒公証役場の山本和敏公証人によって公正証書となったもののコピーでございます。こういう判こが押されております。 これのポイントを申し上げますと、日にちは、多分昨年でしょう、平成九年十月十三日月曜日。場所、地検一三一〇号。時間、十四時から二十一時四十五分、二十分夕食。検事の名前は書いてありますが、読みません。ポイン