木村隆秀 に関する国会発言

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2009-05-26 鈴木克昌 財務金融委員会 衆議院

○鈴木(克)委員 いろいろと声も出ていましたけれども、実は私は、かつて、地方議会ではありますけれども、与党の中枢におって政策を取りまとめてきた。ここにいる山本明彦議員もかつての同僚で、県議会で一緒にやったわけですが、今のお話は私は本当によくわかるんですね。自分も政調会長として多くの県民の皆さんの要望を受けてきました。木村隆秀さんも一緒でしたね、ごめんなさい。  いずれにしましても、それは与党が悪いとかどこが悪いとかいうことではなくて、

2009-05-22 山本明彦 財務金融委員会 衆議院

○山本(明)議員 木村隆秀委員の質問にお答えを申し上げます。  危機対応業務を政投銀が行っておるということは御指摘のとおりでありまして、完全民営化までの間、指定金融機関として商工中金とともに危機対応業務を行っておる、こういうことであります。  そうした中で、今回、御指摘がありました損害担保制度があるのにどうしてそれを使わずに出資をするのか、こういう御指摘でありますけれども、損害担保制度は政策金融公庫との間に政投銀は結んでおるわけであ

2009-05-22 田中和徳 財務金融委員会 衆議院

○田中委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村隆秀君。

2009-02-16 鈴木恒夫 予算委員会 衆議院

○鈴木座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長を仰せつかりました鈴木恒夫でございます。  私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。

2009-02-16 鈴木恒夫 予算委員会 衆議院

○鈴木(恒)委員 青森県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、私、鈴木恒夫を団長として、理事小島敏男君、委員小野寺五典君、木村太郎君、木村隆秀君、逢坂誠二君、近藤洋介君、中川正春君、細野豪志君、馬淵澄夫君、池坊保子君、江田康幸君の十二名であります。  去る十三日、現地において、啓翁桜ふかし施設及びJAアオレン搾汁工場を視察した後、青森市文化会館において会議を開催いたしました。  会議にお

2009-01-13 田中和徳 財務金融委員会 衆議院

○田中委員長 もう一度、木村隆秀君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

2009-01-13 田中和徳 財務金融委員会 衆議院

○田中委員長 起立多数。(発言する者、離席する者あり)どうぞ席にお帰りください。  ただいま、木村隆秀君の動議を私、委員長はお受けをしまして、今、委員の皆様方にその賛否を確認したところ、賛成多数によって動議は決定しましたので……(発言する者あり)それは木村隆秀君から……(発言する者あり)ちょっと席に戻って、席に戻って。席に戻ってください。席に戻りなさい、委員長として命じます。席に戻ってください。席に戻ってください。  ただいま、野党

2009-01-13 田中和徳 財務金融委員会 衆議院

○田中委員長 木村隆秀君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

2009-01-13 田中和徳 財務金融委員会 衆議院

○田中委員長 木村隆秀君。

2008-11-06 田中和徳 本会議 衆議院

○田中和徳君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  初めに、金融機能の強化のための特別措置に関する法律及び金融機関等の組織再編成の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、金融機関等をめぐる情勢の変化に対応して金融機能の強化等を図るため、金融機関等の資本の増強等に関する特別の措置を講じ、金融機関等の業務の健全かつ効率的な運営

2008-11-05 田中和徳 財務金融委員会 衆議院

○田中委員長 この際、ただいま議題となりました両案中、金融機能の強化のための特別措置に関する法律及び金融機関等の組織再編成の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案に対し、竹本直一君外四名から、自由民主党及び公明党の共同提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。木村隆秀君。     —————————————  金融機能の強化のための特別措置に関する法律及び金融機関等の組織再編成の促進に関する特

2008-04-23 平沢勝栄 外務委員会 衆議院

○平沢委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村隆秀君。

2007-05-22 木村隆秀 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(木村隆秀君) きちんとお伝えをさせていただいておりますし、私どもとしては、できるだけ硫黄島で訓練をしていただけるようにこれからも米側と調整を進めていかなければなりませんし、万が一という場合には、できるだけ厚木の住民、近くの住民の方々の被害が出ないように、これからいろいろ努力をしていきたいと思っております。

2007-05-22 木村隆秀 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(木村隆秀君) 静かにするためにそういう努力をしたということを言ったということを聞いております。

2007-05-22 木村隆秀 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(木村隆秀君) 今先生の御指摘、米側へも確認をいたしましたんですけれども、厚木での騒音を減らすために米軍が、米側が努力をした、例えば高度を上げたとか飛行回数を減らしたという努力をしたというところを述べたということを聞いているわけであります。

2007-05-22 木村隆秀 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(木村隆秀君) 騒音の測定数値というのは七年前と同じような数値が出ているわけでありますけれども、ただ、六年間厚木で夜間の離着陸訓練をしていなかったということもございまして、今回このような結果になったのではないかなと思っております。

2007-05-22 木村隆秀 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(木村隆秀君) 七年前の平成十二年で厚木飛行場でNLPを行ったことは先ほど申し上げたわけでございますけれども、延べ十一日間で四百十件の苦情がありました。

2007-05-22 木村隆秀 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(木村隆秀君) まず、住民の方からの苦情件数でございますけれども、国への苦情件数が六百八十件でございました。また、私どもが知り得た自治体への苦情件数というのは八百九十件と承知をしているところでございます。

2007-05-22 木村隆秀 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(木村隆秀君) 今先生御質問の騒音計、自動測定装置というのが、常時騒音を把握するために備え付けておりますけれども、厚木飛行場周辺で十八か所今設置をしているところでございます。なお、神奈川県等地方自治体も装置を設置しておりまして、三十六か所設置していると承知をしているところでございます。  なお、先生、昨年の一月に対象地域、住宅防音工事の対象区域が広がりまして、これから順次この自動測定装置を増やしていって、きっちりとした測定がで

2007-05-22 木村隆秀 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(木村隆秀君) 米軍の空母の出港の予定等々があって、それに間に合うように硫黄島で使いました機材を厚木へ持ってきて空母へ、整備をして空母へ積まなきゃならないと、そういうスケジュールがあって、いろいろな機種によって違うわけでありますけれども、機材が違うわけでありますけれども、順次計画に従って本土の方へ返したと、それによって向こうで行うことができなかったと聞いております。