村田誠醇 に関する国会発言
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○委員長(石渡清元君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に村田誠醇君を指名いたします。 —————————————
○委員長(石渡清元君) ただいまから中小企業対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、堀利和君及び及川一夫君が委員を辞任され、その補欠として前畑幸子君及び村田誠醇君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(久世公堯君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、笠原潤一君、及川一夫君、川橋幸子君、上野雄父君及び穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として前田勲男君、吉田達男君、前畑幸子君、村田誠醇君及び梶原敬義君がそれぞれ選任されました。 また、去る九日、風間昶君、河本三郎君及び南野知惠子君が委員を辞任され、その補欠として松尾官平君、下条進一郎君及び大河原太一郎君がそ
○委員長(久世公堯君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨七日、木暮山人君、村田誠醇君及び山本正和君が委員を辞任され、その補欠として井上計君、上野雄文君及び川橋幸子君がそれぞれ選任されました。 また、本日、山下栄一君及び野間赳君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君及び南野知惠子君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(石渡清元君) ただいまから中小企業対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十日、佐藤三吾君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君が選任されました。 また、去る三月二十二日、武田節子君が委員を辞任され、その補欠として白浜一良君が選任されました。 また、本日、櫻井規順君、片上公人君、村田誠醇君及び岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君、牛嶋正君、及川
○村田誠醇君 時間がありませんので、これは大臣答弁は要りませんけれども、今、国も民間も含めてリストラをやろう、人員整理しよう、統廃合もしようじゃないか、こういう論議をしているときに、これはもうできてしまっているからということもあると思うんですけれども、特殊法人ができなければ公益法人をつくってやろうというのはどうも解せないということもありますし、果たして全国にこれだけのものが要るのかどうかということももう一度よく論議をしていただきたいとい
○村田誠醇君 どうもありがとうございました。 もう一つ、ここの補助金、交付金のことについてお聞きしたいんですけれども、原子力発電安全対策等委託費、補助金の活用という項目の中で、一九八八年にもつの通産局内に財団法人地域産業活性化センターというのを設立した。ここに委託費、補助金をどんどん出している。それから同じく、一九九〇年に財団法人電源地域振興センターというのをつくって、ここにも委託費、補助金を出している。 これは考え方によっては
○村田誠醇君 大臣、私はこういう政策をとるなと言っているんじゃなくて、とることは大いに結構だと、ただ財源の出し方がおかしいのではないですかというのが、我が党がずっと衆議院でも論議をしてきたことなんですよ。 本来、この会計は我が国内における発電用施設の設置を迅速にできるようにするためなんですよ。海外で起こった原発事故が我が国に影響をもたらすから、確かにそれはもたらすかもしれませんけれども、だからこの財源を勝手に使っていいんだということ
○村田誠醇君 こういう政策を続けること自体を私どもは反対しているわけじゃなくて、この特別会計から出すことについては、目的税である限りはおかしいんではないかというのがかなり論議になっているわけですね。衆議院の議事録等を見ましても、本来の目的から外れているんではないかということが強く指摘されているわけなんです。 しかも、百二十六国会のエネルギー需給構造高度化のための関係法律の整備に関する法律案の附帯決議に、衆参いずれの院においても、「海
○村田誠醇君 これはお聞きしたんですけれども、平成五年度の通産省の予算要求の中に、この電源三法に基づいて都市環境調和型発電施設の立地促進交付金というのを創設したい、つまり大都市部に対する交付金という形を要求したということを聞いているわけですね。 法律上はできないけれども運用上はできるんだという意味なのか、解釈すればいいということなのかは別問題といたしましても、こういう考え方はあるわけでございますから、ただ法律上明確に東京二十三区とか
○村田誠醇君 電力の輸出県と表現していいのかわかりませんけれども、発電をしているところから常に出てきているのは、なぜ自分たちの県だけが大都会に供給するのかということが常に問題になっているわけです。都市部で発電をしてくれということになるわけですよ。 そうすると、今度出てきたこの新規参入の発電場所というんですか、立地は都市部にしてほしい、こういうことになりますと、じゃ都市部に同じような発電設備をつくるのに、片一方では交付金が出てくるのに
○村田誠醇君 それでは、促進税がかからないということで今度は逆の表現をしますと、この特別会計法の適用となっている地域には電気料金の五〇%まで実質割り引くシステム、補助金というんですか交付金というんですか、このシステムが現在行われているわけですよね。そうすると、特定電力の発電者及びその利用者に対してはこういう補助金、交付金も含めてやらないということなんでしょうか。
○村田誠醇君 そうすると、こういうことは考えられるんでしょうか。特定電気事業者から契約で高電圧、大量のものを一本引っ張りまして、そこで例えば大きな団地なんかが普通の電圧に落として使うということだって考えられると思うんですけれども、そういう場合でも契約を結んで料金を独自にやっていいということも起こってくるということでしょうか。
○村田誠醇君 そうすると、公租公課分だけ違った料金体系ができ上がることも地域によってはあり得るということですね。
○村田誠醇君 石油の依存度を下げるということは当然ですけれども、既存の、寿命の来たといいましょうかあるいは老朽化が進んでいる火力発電の建てかえもしくは新増設ということについては、この告示にとらわれることなく、あるいは告示を撤廃しても、もっときちんとした省エネもしくは低コストのものができるようにするのが全体としては私はベターではないかと思うわけです。だから、ぜひこの告示は見直す方向でやっていただきたい。 それともう一つは、電源三法によ
○村田誠醇君 ごめんなさい。先ほどのは石油代替エネルギー法に基づくものですね。訂正しておきます。 それで、ここでも通産省の告示でというふうに業界は理解しているというんですけれども、こういう告示というのは出ているんですか。 というのは、例えば今度の新規参入を考えられるときに、大都市に隣接したところで立地するということが当然考えられますし、これは必ずしもニューエネルギーとは限りませんから石油を使った火力も発生してくることも当然想定さ
○村田誠醇君 為替レートが動いておりますのでまだ確定的なことは言えないと思いますけれども、差益が出るような状況になればぜひ還元をするように指導していただきたい。お願いをしておきます。 それから、今回の法律の改正によりまして新規参入が電力に認められる。これは競争原理を導入して市場の競争に任せてコストを削減していくという政策をとるということを意味しているわけでございます。 そこで、二、三わからない点がございますので最初に質問をさせて
○村田誠醇君 午前中にも論議がございましたけれども、急激な円高による電気料金の還元の問題についてお聞きしたいのですが、午前中の説明の中でも出ておりましたけれども、現在の料金を設定するその前提条件となっているのが一ドル九十九円という計算であり、一バレル当たり十七ドルという前提で現在の料金というのは計算されているんだと。そして、平成六年度の電力会社の各中間決算のいろんな数値等から判断してみますと、一円円高になるにつれて十電力で年間合計百億円
○委員長(大久保直彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動についで御報告いたします。 去る三月十七日、村田誠醇君が委員を辞任され、その補欠として喜岡淳君が選任されました。 また、去る三月二十三日、山田勇君が委員を辞任されました。 —————————————
○委員長(久世公堯君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、喜岡淳君が委員を辞任され、その補欠として村田誠醇君が選任されました。 また、昨二十七日、市川正一君が委員を辞任され、その補欠として林紀子君が選任されました。 —————————————