松本幸男 に関する国会発言

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1983-03-18 弥富啓之助 議院運営委員会 衆議院

○弥富事務総長 まず最初に、故議員松本幸男さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで小宮山重四郎さんの追悼演説がございます。  次に、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案につきまして、谷川国務大臣の趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の渡部行雄さんから質疑が行われます。  以上でございます。

1983-03-18 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、松本君に対する弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ─────────────  衆議院は 議員従五位勲四等松本幸男君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます     ─────────────

1983-03-18 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 これより会議を開きます。  まず、議員松本幸男君逝去の件についてでありますが、去る一月二十八日、埼玉県第二区選出議員松本幸男君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  松本君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の小宮山重四郎君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1983-03-18 小宮山重四郎 本会議 衆議院

○小宮山重四郎君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員松本幸男先生は、去る一月二十八日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。  思えば、本通常国会の施政方針演説に対する代表質問の行われました一月二十七日、先生が議席から飛鳥田委員長の質問に声援を送られておりましたお姿が、いまだに私のまぶたに焼きつくがごとく残っております。その翌二十八日、忽然とこの世を旅立たれようとは、夢想だにし得ぬことでありました。恐らくここに

1983-03-18 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。  議員松本幸男君は、去る一月二十八日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る二月五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 議員従五位勲四等松本幸男君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます     ─────────────  故議員松本幸男君に対する追悼演説

1983-03-16 和田静夫 予算委員会 参議院

○和田静夫君 政府が主催するなどというようなことまで考えてもらっちゃ大変困るわけでございます。  次に移りますが、私は二月の実は決算委員会で、中川一郎さんの自殺問題あるいは私の友人松本幸男代議士の自殺問題などをむしろ薬害の公害であるという、いわゆる薬公害であるという観点に立ってかなりの論議をさしていただきました。睡眠薬の多用が抑うつ症を呼ぶ、自殺を誘引する、あるいは松本さんの場合は降圧剤の乱用、使用間違いが躁うつ症を呼ぶ、そして、自殺

1983-02-10 田村良平 地方行政委員会 衆議院

○田村委員長 この際、御報告申し上げます。  地方行政委員会の委員であり、また、理事として御尽力をいただきました松本幸男君が、去る一月二十八日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。  ここに、委員各位とともに謹んで故松本幸男君の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  御起立をお願いいたします。——黙祷。     〔総員起立、黙祷〕

1983-02-09 和田静夫 決算委員会 参議院

○和田静夫君 まあ中川さんの場合は十分に接触がありませんからあれですが、松本幸男さんの場合は、同僚でもありますし長い交際でもありますのでよくわかっているのですが、高血圧症であった。実は私はきょうここで高血圧症とうつ病の関係について行政上の問題は介在していないかという議論を一遍しておきたいと思ってこの問題を実は取り上げているんです。  警察庁、自殺の原因、動機について、うつ病による自殺というのはこれは年間どれぐらいありますか。

1983-02-09 和田静夫 決算委員会 参議院

○和田静夫君 私はこの事件、投書にある事故死のことですね、これはぜひ再度お調べ直しになるように要望いたしておきます。  そこで、中川一郎代議士の場合も松本幸男代議士の場合も自殺の原因としてうつ病説が流れているわけですが、警察としてはこれは確認をされますか。

1982-12-21 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事松本幸男君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-05-13 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 松本幸男君。

1982-04-20 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、警察官の職務に協力援助した者の災害給付に関する法律及び消防団員等公務災害補償等共済基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本幸男君。

1982-04-15 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 松本幸男君。

1982-04-06 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本幸男君。

1982-03-23 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 起立少数。よって、松本幸男君提出の修正案は否決されました。  次に、大橋敏雄君外二名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1982-03-23 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 これより採決に入ります。  地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  まず、松本幸男君提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1982-03-23 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 この際、本案に対し、日本社会党を代表して松本幸男君より修正案が、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合を代表して大橋敏雄君外二名より修正案が、それぞれ提出されております。  両修正案の提出者から順次趣旨の説明を聴取いたします。松本幸男君。     —————————————  地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に

1982-03-19 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本幸男君。

1982-02-25 安田貴六 地方行政委員会 衆議院

○安田委員長代理 これより会議を開きます。  委員長が所用のためおくれますので、委員長が御出席になるまで、指名により私が委員長の職務を行います。  地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本幸男君。

1982-02-09 中山利生 地方行政委員会 衆議院

○中山委員長 内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本幸男君。