柏木庫治 に関する国会発言

← 検索ページへ

176件  /  9ページ  /  1 ページ目

1961-03-28 大谷贇雄 予算委員会第一分科会 参議院

○担当委員外委員(大谷贇雄君) 昭和三十三年の三月二十四日、予算委員会の同じく分科会で、裁判所並びに自治庁に対して御質問を申し上げたのであります。その問題をきょうも担当委員外発言のお許しを願って質問をしようとこの部属に入ってさましたら、裁判所の方であるかどなたであるか、質問をやめてくれと言う。はなはだ私は心外千万であります。この問題は自治省にもそういうことがありますから、後ほど申し上げます。  そこで、今から三年前のこの委員会で、私が

1958-03-25 大谷贇雄 予算委員会第一分科会 参議院

○担当委員外委員(大谷贇雄君) ただいま大川先生からお尋ねがありました問題に関連をいたしまして、この際御質問を申し上げたいと思います。実は、栃木県の佐野市の問題につきましては、私も関係者の一人で、原告であります。そこで、昨日当委員会におきまして裁判所の総務局長さんに出てもらいまして、一体裁判がかように三年間に遅延した、また、ただいまお話がありましたように、芦田先生のごとき、元総理として、また、国家に非常な枢要な働きをなしてこられた、この

1958-03-24 大谷贇雄 予算委員会第一分科会 参議院

○担当委員外委員(大谷贇雄君) まあ御事情はよくわかりまするが、私は先般も芦田先生の会合にも数回出まして、その御心境きわめて淡々たるもので、青天白日の身になられまして、淡淡として、人生の修業であったという御述懐でありまして、まことに敬意を表したのでありますが、そのことを承わるにつけても、こういう事件というものは、御苦心は多いであろうけれども、ぜひとも一つすみやかに御処理をいただくことをお願いをいたしたいと思うのです。  なおこれは私ど

1956-05-29 柏木庫治 逓信委員会 参議院

柏木庫治君 ただいまの御議論の中にもあったわけでありますが、この前の委員会で、八木委員がこれはうわさとして聞いたのだが、株式会社で社長が全責任を負い、そして株主がいろいろ選定して専務というような最も重要なものをきめたものを、圧力で変更させられるということは、会社の運営に非常に支障を来たすので、八木委員はその方のくろうとでありますから、こういうことで漏れ聞くところによると、確実なところは知らないが、会社できめておっても、郵政大臣がこれを

1956-05-29 柏木庫治 逓信委員会 参議院

柏木庫治君 留保。

1956-05-29 柏木庫治 逓信委員会 参議院

柏木庫治君 今の御意見を承わりますと、両方とももっとものようでありますが、実際の問題としては、質権を設定するか、あるいはどういう契約か存じませんが、確かに電話を担保として、しかも貸した方から相当高利でそういうことが実際に行われておることは事実なんでありますから、中小企業のそこまで行っておる人を救済する意味においてこれを採択し、そうしてその筋において、事実行われておるのでありまするから、法律的にそれができるよう考えてあげるというだけの親

1956-04-27 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、 朗読を省略いたします。     ————————————— 一昨二十五日議長において、左の常任 委員の辞任を許可した。  内閣委員      川村 松助君  同        小笠原二三男君  地方行政委員    安井  謙君  同         斎藤  昇君  同         小幡 治和君  同         笹森 順造君  同         田中 啓一君  同 

1956-04-26 松平勇雄 逓信委員会 参議院

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。  それでは久保等君及び柏木庫治君を理事に指名いたします。     —————————————

1956-04-26 松平勇雄 逓信委員会 参議院

○委員長(松平勇雄君) それではこれより本日の議事に入ります。まずただいま御報告いだしました通り久保等君及び柏木庫治君の委員辞任に伴う理事の補欠を互選いたしたいと存じます。互選の方法は前例により、これを委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-04-26 松平勇雄 逓信委員会 参議院

○委員長(松平勇雄君) 逓信委員会を開会いたします。  まず前回以後の委員の異動について御報告いたします。  去る四月十三日に久保等君、石坂豊一君、永岡光治君、四月十七日に瀧井治三郎君、最上英子君、四月十八日に新谷寅三郎君、四月十九日に館哲二君、四月二十四日に柏木庫治君がそれぞれ委員を辞任されたのでありますが、その後今日までの間に以上の方々はいずれも本委員に復帰されました。また四月二十日宮田重文君が委員を辞任され、その補欠として遠藤

1956-04-25 赤木正雄 建設委員会 参議院

○委員長(赤木正雄君) これから委員会を開催いたします。  委員変更の件を御報告申し上げます、本日柏木庫治君及び三浦辰雄君が辞任され、補欠として村上義一君及び北勝太郎君が指名されました。また横川信夫君、石村幸作君が辞任され、補欠として平井太郎君、斎藤昇君が指名されました。

1956-04-24 赤木正雄 建設委員会 参議院

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。  委員変更の件を御報告申し上げます。四月二十日酒井利雄君が辞任され、補欠に中川華中君が指名され、同二十一日中川幸平君が辞任され、補欠に酒井利雄君が指名されました。同月二十三日佐多忠隆君が辞任され、補欠に若木勝蔵君が指名され、本日村上義一君が辞任され、補欠に柏木庫治君が指名されました。なお北勝太郎君が辞任され、補欠に三浦辰雄君が指名されました。

1956-04-12 柏木庫治 逓信委員会 参議院

○理事(柏木庫治君) 御異議ないと認めます。  それでは本日はこれにて散会いたします。    午後三時四十三分散会      —————・—————

1956-04-12 柏木庫治 逓信委員会 参議院

○理事(柏木庫治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。  これにて予定の請願の審査は全部終了いたしました。  なお以上の審査の結果に従い議長に提出する報告書の作成並びに本会議における委員長の口頭報告の内容につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-04-12 柏木庫治 逓信委員会 参議院

○理事(柏木庫治君) それでは本件は保留に決して御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-04-12 柏木庫治 逓信委員会 参議院

○理事(柏木庫治君) 御質疑なり、本件処理の御意見がありましたら御発言を願います。

1956-04-12 柏木庫治 逓信委員会 参議院

○理事(柏木庫治君) 当局の御意見をお述べ願います。

1956-04-12 柏木庫治 逓信委員会 参議院

○理事(柏木庫治君) 速記を始めて。  それでは前の九百一号の趣旨を説明願います。

1956-04-12 柏木庫治 逓信委員会 参議院

○理事(柏木庫治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。  速記をとめて。   〔速記中止〕

1956-04-12 柏木庫治 逓信委員会 参議院

○理事(柏木庫治君) それでは本件は採択に決して御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕