柳川覺治 に関する国会発言
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○畑野君枝君 重大な本当に問題だということが一層明らかになってきたというふうに思います。 それで、私、今回この報告書を読みまして、本当にいい加減な、ずさんな中身だということを先ほど御指摘してまいりました。 それで、普通、報告書を出すときには、十八回も足を運んだら本当にその場でいろいろと詰めた話もして、こういうふうになるときには、途中中間報告もあったわけですけれども、本当に国民が納得できるようなやっぱり誠実な中身にしていく。それが
○委員長(市川一朗君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十六日、久保亘君が委員を辞任され、その補欠として小林元君が選任されました。 また、昨日、斉藤滋宣君及び堀利和君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君及び石田美栄君が選任されました。 ─────────────
○委員長(市川一朗君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として斉藤滋宣君が選任されました。 ─────────────
○委員長(市川一朗君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月三十日、星野朋市君、鹿熊安正君、森下博之君、吉村剛太郎君及び岡崎トミ子君が委員を辞任され、その補欠として扇千景君、松村龍二君、柳川覺治君、阿南一成君及び小林元君が選任されました。 また、昨日、小林元君及び日下部禧代子君が委員を辞任され、その補欠として千葉景子君及び山本正和君が選任されました。 ────
○委員長(市川一朗君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、阿南一成君、柳川覺治君及び松村龍二君が委員を辞任され、その補欠として吉村剛太郎君、森下博之君及び鹿熊安正君が選任されました。 ─────────────
○委員長(市川一朗君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月十五日、川橋幸子君が委員を辞任され、その補欠として小林元君が選任されました。 また、去る六日、岩瀬良三君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。 ─────────────
○委員長(伊藤基隆君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、柳川覺治君及び櫻井充君が委員を辞任され、その補欠として松崎俊久君が選任されました。 なお、あと一名につきましては、現在欠員となっております。 ─────────────
○委員長(伊藤基隆君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本委員会の委員は一名欠員となっておりましたが、去る七日、柳川覺治君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(堀川久士君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員柳川覺治君を紹介されます。次いで、同君を財政金融委員に指名いたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員、裁判官訴追委員及び同予備員辞任の件でございます。辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官弾劾裁判所裁判員等各種委員の選挙を行います。
○議長(井上裕君) 議長は、本院規則第三十条の規定により、柳川覺治君を財政金融委員に指名いたします。 ─────・─────
○議長(井上裕君) これより会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第百十三番、比例代表選出議員、柳川覺治君。 〔柳川覺治君起立、拍手〕
○委員長(笹野貞子君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一日、及川一夫君及び加藤紀文君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君及び大河原太一郎君が選任されました。 また、二日、服部三男雄君、松谷蒼一郎君及び鈴木栄治君が委員を辞任され、その補欠として田辺哲夫君、小野清子君及び柳川覺治君が選任されました。 また、五日、都築譲君が委員を辞任され、その補欠として和田教美君が選
○委員長(笹野貞子君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として鈴木栄治君が選任されました。 —————————————
○柳川覺治君 最後に、雇用雇用という言葉を私ももう何回も使いました、実際には雇用対策でございますが。しかし、一番先に私が、生きるわざ一人一職たりともこれオーナーという言葉を使いました。ある面の人生で勤めを終わった人が今度は自分たちが寄り集まって金も出し合って何か事業を興こすと。地域でのことにつきましては、先ほど大臣からお話がございました。 私が今住んでいる都市郊外を見ますと、そこのところにコミュニティーというものが本当に出てこない。
○柳川覺治君 高齢者問題につきまして、私は前にも申し上げましたが、元気な人は働くということ、それをもって生きがいとしている人ほど長生きするというのが現実でございます。社会において役立つ自分の出番のある人ほど命が長いということが現実でございます。そういう意味で、これからの職業生活は四十年、五十年、のみならず六十年あるいは七十年を重ねる人もあると思うわけでございます。 そういうような観点に立って、当面高齢者への配慮を労働省はどのように考
○柳川覺治君 労働省のこれまでの御努力、また就職する新卒者の努力、また周辺の人々の協力等で、これまで学卒の就職についてはそれなりに厳しい中を乗り切ってきたわけでございますが、また来年卒業者につきまして、若い者に本当に世の中に出る励みの夢の世界の実現に一層の御努力をお願い申し上げる次第でございます。 そこで大臣、私は自民党政権であったら雇用促進担当大臣を置いて労働大臣がこれに当たっていただくということをちょっと放言いたしましたが、今で
○柳川覺治君 行政を推進する上ではみずからが研究していくという体制を持たないと、外の方の御意見を聞くのはもとよりでございますけれども、それを実施する体力、気力はおのれにあるわけでございます。そういう意味では、労働省の中にこの面の研究体制というんですか、その面が確立されてしかるべき、今研究所をつくるというのは大変なことでございましょうけれども、ぜひこの面の研究強化について労働御当局の御努力を心から御期待申し上げる次第でございます。 そ
○柳川覺治君 文部大臣また文教政策にずっと取り組んでいただいてまいりました大臣のお言葉がございました。 製鉄会社が焼き鳥の事業までして余剰の人たちの働きの場をみずからつくっていくということの例もございましたが、必ずしもこれは成功しなかったようでございます。大臣がおっしゃられましたとおり、リストラが進みまた海外への進出が二〇%以上になるであろう。そういう中で、従来は子会社、系列会社等への雇用関係が全然離れた他業種へと、これにも大きな変
○柳川覺治君 今回の改正の、より一層の実効ある成果について心から御期待申し上げます。 それでは、質問に入らせていただきます。 まず、中期的な雇用問題についてでございますが、労働省では研究会を持たれまして中期雇用ビジョンをお決めになっております。特に、今後発展が見込まれる分野、労働需要の増大が見込まれる分野としてどのようなものをお考えになられておられるのか、この辺についてお伺いしたい。また、こうした中期的な雇用の動向に対してどのよ
○柳川覺治君 きょうは雇用保険法の大改正が本会議で可決され成立する運びになっておる次第でございますが、今平井元労働大臣がお着きになられてすぐ、為替が大変な大荒れになってきているということを一言申されました。天は人をして試練を与えるということが言われておりますけれども、まさにそのとおりだなという感じがいたします。 そして、このことによって既に報道等でも改めてリストラの問題、そして海外への工場進出の問題等が加速されるのではないか。これは