柴田睦夫 に関する国会発言
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○吹田愰君 ただいま議題となりました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、自衛官の定数を海上自衛官三百二十一名、航空自衛官二百三十三名、統合幕僚会議の自衛官五名、計五百五十九人を増員するとともに、予備自衛官の員数を千五百人増加するものであります。 本案は、第百十四回国会に提出され、今国会に継続されていたものでありまして、今国会におきましては
○吹田委員長 次に、柴田睦夫君。
○吹田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柴田睦夫君。
○吹田委員長 次に、柴田睦夫君。
○柴田(睦)委員 日本共産党の柴田睦夫でございます。参考人の方々には、本日はありがとうございます。 日本共産党は、臓器移植に希望をつないでいらっしゃる患者の皆さんや家族の皆さんの切実な要求を受けとめて、脳死や臓器移植につきまして、各分野での検討と相まって国会でも論議を活発にして、この問題で国民的合意が得られるように努力をしなければならないと考えております。 その立場を申し上げましてお伺いしたいのですが、国民的合意ということが多く
○吹田委員長 柴田睦夫君。
○吹田委員長 次に、柴田睦夫君。
○玉生委員長 柴田睦夫君。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、村山大蔵大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の 早川勝君、公明党・国民会議の橋本文彦君、民社党・民主連合の伊藤英成君、日本共産党・革新共同の柴田睦夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○柴田睦夫君 私は、日本共産党・革新共同を代表し、ただいま議題となりました租税特別措置法改正案について、総理並びに関係大臣に質問いたします。 初めに、本案の改正内容でもあり、また、国民が強くその廃止を求めている消費税導入についてであります。 自民党・竹下内閣は、圧倒的多数の国民の反対を押し切り、議会制民主主義を踏みにじって、強行採決に次ぐ強行採決で消費税を創設しました。この消費税が、さきの衆参同時選挙における大型間接税は導入せず
○副議長(多賀谷真稔君) 柴田睦夫君。 〔柴田睦夫君登壇〕
○竹中委員長 起立少数。よって、柴田睦夫君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○竹中委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、柴田睦夫君外一名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○竹中委員長 この際、一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案に対し、柴田睦夫君外一名から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。浦井洋君。 ───────────── 一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
○竹中委員長 柴田睦夫君。
○竹中修一君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案は、本年八月四日の人事院勧告を勧告どおり実施しようとするもので、その内容は、一般職の職員の給与について、全俸給表の全俸給月額、初任給調整手当、扶養手当及び住居手当の額の改定等を行うとともに、寒冷地手当の加算額を改定しよ
○戸塚小委員長 これにて懇談を閉じます。 この際、小委員間の協議により一言申し上げます。 本小委員会は、昭和五十八年十月四日、第百回国会において新たに設置されて以来、数次にわたり設置され、外務省から在外公館の直面する主要な問題について説明を聴取し、必要に応じて小委員長所見を述べてきているところであります。また、内閣委員会におきましても、例年提出される在外公館の名称位置給与法改正の審査の際、外交実施体制の強化等について質疑が行われ
○竹中修一君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、個人情報保護関係の二法律案について申し上げます。 行政機関の保有する電子計算機処理に係る個人情報の保護に関する法律案は、行政機関における個人情報の電子計算機による処理の進展にかんがみ、行政の適正かつ円滑な運営を図りつつ、個人の権利利益を保護するため、個人情報の電子計算機処理、処理情報の開示及び訂正等につい
○竹中委員長 柴田睦夫君。
○竹中委員長 起立少数。よって、柴田睦夫君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕