栗山礼行 に関する国会発言
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○柄谷道一君 これも時間の関係がございますので、大臣、私の意見を十分に生かせるような具体的措置が労働省当局としてとられることを強く求めたいと思います。 そこで、問題は次に、大臣は御記憶があると思うんですが、ILO八十七号条約の批准に当たりまして、昭和四十年の第四十八回通常国会、国内法四法案の改正が自民党によって強行採決されました。そこで議会は大混乱に陥りまして、六日間の空白を余儀なくされた。そのときに衆議院議長のあっせんもあり、また
○高橋委員長 栗山礼行君。
○床次委員長 栗山礼行君。
○竹内委員長代理 質疑を続行いたします。栗山礼行君。
○栗山委員 もう概算要求の提出済みのことでございまして、何らかの技術的な方法があると思います。私は、いま大臣の御答弁を伺いまして、だんだんよくなるということでありますけれども、だんだん悪くなっておるという数字があらわれておるということは、これは一面観で、事実でございます。年次別に減額されておるという事実は――だんだんよくなった、それは国際放送の重要な様態に対応しての金額の問題であって、NHKが使っておる一つの総額から、そうして年次別に金
○高橋委員長 栗山礼行君。
○水野小委員長 栗山礼行君。
○水野委員長代理 栗山礼行君。
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、水野清君の動議のごとく決定いたしました。 小委員には 内海英男君 加藤常太郎君 古川丈吉君 水野 清君 武部文君 中野明君 栗山礼行君 を指名し、小委員長には水野清君を指名いたします。 なお、今後小委員及び小委員長から辞任の申し出がありました際には、そのつど委員会にはかることなく、委員長においてこれを許可することとし、その補欠選任並びに委員の異動に伴う補欠選任につきましては、
○栗山委員 私も苦悩したのです。委員会で申し上げてしかるべきかということを苦悩いたしてまいったのですが、やはり私は委員会で、公の場で毒をさらして、そうして一罰百戒と申しますか、私は明治の人間でありますから、古い古典的表現より存じないわけでありますが、そのような気持ちで、ひとつ国民の信頼とコンセンサスを求めていくということが、政治に加えられた一つの要諦なりということで、愚論を申し上げまして御意見のほどお伺いいたしました。ひとつ大臣の重責を
○栗山委員 大臣に、そういう政治責任を負わすということではございません。しかし、私はやっぱりこういう問題を他山の石として、ささやかな問題といえどもこれの発生の要因を調べて、そしてみずからえりを正して、管理の体制についての完ぺきをはかっていくということが、私は本来の進め方だ、こう理解をいたすわけなんでありまして、率直に申し上げまして、私はやっぱり郵務行政はゆるんでおる、ゆるふんだ、こういうところにこういう問題がたまたま練馬郵便局において起
○金子委員長 栗山礼行君。
○金子委員長 栗山礼行君。
○金子委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 採決いたします。 栗山礼行君外一名提出の動議のとおり、本案に附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○金子委員長 この際、栗山礼行君外一名より、本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨説明を求めます。栗山礼行君。
○金子委員長 栗山礼行君。
○内海(英)委員長代理 栗山礼行君。
○渡海委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三件に対し、日本社会党の細谷治嘉君外八名から、昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算及び昭和四十五年度政府関係機関予算につき、撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出される予定になっております。 本動議の趣旨弁明は、提出者の細谷治嘉君が行なうこととなっております。 また、ただいまの予算三件及び日本社会党提出の動議に対し、自由民主党の田中正巳君、日本社会党の久保
○栗山礼行君 私は、民社党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十五年度の予算関係三案に対しまして、反対の討論を行なわんとするものでございます。 いわゆる一九七〇代を展望いたしまして、その初年度に当たる明年度予算のあるべき姿として、勤労国民に対する大幅な減税の推進、生活環境の整備、社会保障、住宅対策の強力な展開、教育の画期的な振興並びに物価安定政策の実現など、四大重点主義によりまして、わが国が進んでまいるべき高度福祉社会
○議長(船田中君) 栗山礼行君。 〔栗山礼行君登壇〕