森山眞弓 に関する国会発言
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○福島みずほ君 裁判で争われ、最高裁で係属しているんです。ですから、それは、国民各層のいろんな意見があり、政党がじゃないでしょう。法務省の中で場を設けて議論をしてくださいよ。君、さんを付けるだけでも変わるんですよ。人間の尊厳の問題じゃないですか。社会に帰ってくるんですよ。このことで受刑者に選挙権をちゃんと付与すべきであると。国民投票で認めるのは一歩です。これは認めるべきだと強く申し上げます。是非、やっぱりそれは根本的な価値の問題ですから
○岡田事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員森山眞弓先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員鹿野道彦先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、動議により、補正予算二案を緊急上程いたしまして、根本予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月十四日、永年在職議員として表彰された元議員森山眞弓君が逝去されました。また、去る十月二十一日、永年在職議員として表彰された元議員鹿野道彦君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、森山眞弓君については本日、鹿野道彦君について
○議長(細田博之君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員森山眞弓君は、去る十月十四日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 森山眞弓君に対する弔詞は、議長において今十五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに教育基本法に関する特別委員長の要職につき またしばしば
○魚住裕一郎君 かつて、平成十四年のときに当委員会で江田五月委員が質問に立っておいでになっておりまして、そのときに、また人事院勧告に基づいて給与を削減するということだったんですね。そのときの言い方は、給与についての格差、それについての客観的な調査、人事院勧告で一律に下げる、同程度のものを裁判官についても下げる、これは最高裁の検討がある、相当額を下らない、こういうような要件を挙げて、当時の森山眞弓法務大臣、そのとおりでございますという御答
○小野次郎君 私は、一人の女性の政治家のことを思い出しています。それは森山眞弓さんという方がおられて、法務大臣されているときに、たしか名古屋の刑務所の不祥事もありました。それから、幹部の検察官の方の不祥事もあって、自ら内閣総理大臣から厳重注意処分を受けているし、それから閣僚の給与を返上、そういう法的仕組みがないものですから返上されたということもあります。 だから、法務大臣にしても国家公安委員長にしてもそうなんです。一方は法の守り手の
○山本委員長 これより会議を開きます。 第百六十九回国会、森山眞弓君外二名提出、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案及び細川律夫君外四名提出、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 提出者から順次趣旨の説明を聴取いたします。森山眞弓君。 ————————————— 児童買春、児童ポ
○山本委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百六十四回国会、河村たかし君外二名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 第百六十四回国会、枝野幸男君外六名提出、民法の一部を改正する法律案 第百六十六回国会、原田義昭君外三名提出、債権管理回収業に関する特別措置法の一部を改正する法律案 第百六十六回国会、細川律夫君外一名提出、非自然死体の死因等の究明の適正な実施に関する法律案 第百六十六回国会、細川
○小坂委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会、予算委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十三常任委員会並びに災害対策特別委員会外五特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ――――――――――――― 第百七十回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、株式会社地域力再生機構法案(内閣提出、第百六十九回国会閣法第一四号)
○下村委員長 起立少数。よって、議長に対し、閉会中審査の申し出をしないことに決しました。 次に 第百六十四回国会、河村たかし君外二名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 第百六十四回国会、枝野幸男君外六名提出、民法の一部を改正する法律案 第百六十六回国会、原田義昭君外五名提出、債権管理回収業に関する特別措置法の一部を改正する法律案 第百六十六回国会、細川律夫君外一名提出、非自然死体の死因等の究明の適正な実施に関する
○笹川委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会、予算委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十三常任委員会並びに災害対策特別委員会外五特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百六十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、株式会社地域力再生機構法案(内閣提出第一四号) 二、競争の導入によ
○富田委員 公明党の富田茂之でございます。十五分ほどお時間をいただきましたので、質問させていただきたいと思います。 まず、独立行政法人の整理合理化計画案と日本学生支援機構との関係について大臣にお尋ねしたいと思います。 先日、行政減量・効率化有識者会議の方から、独立行政法人整理合理化計画の策定に関する指摘事項というのが出されました。我が党にも事務局から説明をいただいたんですが、これまでの議論の経過を全部承知しているわけではありませ
○松木委員 大分、一日いっぱいのこの予算委員会ですので皆さんもお疲れだと思うんですけれども、ここで一回深呼吸をしていただきたいなというふうに思います。どうも御苦労さまでございます、皆さん。 それでは、早速質問の方に移らせていただきます。 ちょっと自分の話なんですけれども、自分は、子供のころから切手収集なんというのが実は好きだったんですね。それで、私、今四十八歳なんですけれども、年齢の近い方だったら、お金がなかったけれども「見返り
○泉委員 泉健太でございます。 もうきょうはこれで最後の質問になりますが、私は、二点、時間は短いんですが、質問させていただきたいと思います。 まず最初は、タウンミーティングの方から質問させていただきます。 本当はもっと細かく聞きたいところなんですが、調査報告書を読ませていただいて不思議に感じたところがありますので、きょうは林副大臣にお越しをいただきました。 といいますのは、やはり謝礼金、出演者謝礼金についてなんですが、平
○森山眞弓君 ただいま議題となりました法律案につきまして、教育基本法に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、教育をめぐる諸情勢の変化にかんがみ、時代の要請にこたえる我が国の教育の基本を確立しようとするもので、その主な内容は、 第一に、この法律においては、特に前文を設け、法制定の趣旨を明らかにすること、 第二に、教育の目的及び目標として、伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土
○議長(河野洋平君) 日程第四、教育基本法案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。教育基本法に関する特別委員長森山眞弓君。 ————————————— 教育基本法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔森山眞弓君登壇〕
○河村(建)委員 本日は、安倍総理大臣御出席のもとに、この特別委員会の締めくくり総括質疑をと、こういうときを迎えたわけでございます。まことに感慨深いものがございます。 ただ、極めて残念なことは、ごらんのとおり、野党席は空席になっております。まさに国会議員としての責務を放棄した、野党の側が審議拒否をしたと、こういうことになるわけでございまして、極めて遺憾な思いでございます。 これまでの経緯についてはまた御説明したいと思いますが、そ
○森山座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院教育基本法に関する特別委員長であり、今回の派遣委員団団長の森山眞弓でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、内閣提出、教育基本法案及び第百六十四回国会、鳩山由紀夫君外六名提出、日本国教育基本法案の審査を
○稲葉委員 大分県に派遣された委員を代表し、団長にかわりまして私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、森山眞弓委員長を団長とし、理事中井洽君、委員井脇ノブ子君、松本大輔君、斉藤鉄夫君、保坂展人君、糸川正晃君及び私、理事稲葉大和の八名であります。 大分県における会議は、昨十三日、大分市の大分東洋ホテルにおいて開催し、まず、団長から、派遣委員及び意見陳述者の紹介並びにあいさつ等を行った後、大分県高等学校PTA連合会会長高橋
○森山座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院教育基本法に関する特別委員長の森山眞弓でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、内閣提出、教育基本法案及び第百六十四回国会、鳩山由紀夫君外六名提出、日本国教育基本法案の審査を行っているところでございます