森本靖 に関する国会発言

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2009-04-21 深谷隆司 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 衆議院

○深谷委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人として、社団法人日本船主協会会長前川弘幸君、社団法人日本船長協会会長森本靖之君、全日本海員組合組合長藤澤洋二君、早稲田大学法学学術院教授水島朝穂君、以上四名の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。  本日は、御多用中のところ本委

1969-07-08 井原岸高 本会議 衆議院

○井原岸高君 ただいま議題となりました簡易郵便局法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本案は、簡易郵便局の増置を促進する等によって利用者の利便を増進しようとするものでありまして、  その改正の第一点は、現在、簡易郵便局の受託者の範囲が、地方公共団体や農業協同組合等の非営利団体に限られているのを改め、新たにこれに個人を加え、その資格要件を法定することであります。  改正の第二点は

1969-07-07 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 これより討論に入ります。  討論の申し出がありますので、順次これを許します。森本靖君。     〔発言する者あり〕

1969-07-03 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 これにて修正案の趣旨説明は終わりました。  修正案に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森本靖君。

1969-06-25 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 速記を始めてください。森本靖君。

1969-06-25 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  簡易郵便局法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。森本靖君。

1969-06-25 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように取り計らいます。  簡易郵便局法の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森本靖君。

1969-06-19 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 森本靖君。

1969-06-18 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 森本靖君。

1969-06-05 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 これより会議を開きます。  日本放送協会昭和四十一年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びに日本放送協会昭和四十二年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書の両件を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森本靖君。

1969-05-29 志賀健次郎 逓信委員会 衆議院

○志賀委員長代理 起立少数。よって、森本靖君外一名提出の委員長不信任の動議は否決されました。  委員長の復席を願います。(拍手)     〔志賀委員長代理退席、委員長着席〕

1969-05-29 加藤六月 逓信委員会 衆議院

○加藤(六)委員 ただいま森本靖君より出ました井原岸高委員長の委員長としてのなにを信任せずという不信任決議案に対し、われわれはこれに対し絶対信任するものであるという立場を表明しておきたいと思います。  先ほど森本委員より、当委員会は逓信関係全般に対する国民に対するサービス、郵便貯金、電話あるいは放送、こういうもので、幅広い国民的なものである、当委員会においては強行採決ということはほとんど行なわない、こういうお話もございました。また、提

1969-05-29 志賀健次郎 逓信委員会 衆議院

○志賀委員長代理 委員長の指名によりまして、私が委員長不信任の動議について議事を進めます。  それでは、提出者の趣旨弁明を許します。森本靖君。

1969-05-29 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 これより会議を開きます。  昨二十八日、森本靖君外一名より成規の賛成を得て、私、委員長に対する不信任の動機が提出されております。  私の一身上のことでありますから、理事志賀健次郎君に本席を渡ることにいたします。     〔委員長退席、志賀委員長代理着席〕

1969-05-29 森本靖 本会議 衆議院

森本靖君 ただいまの三木議員の御質問に対しましてお答えをいたします。  まず、この沖繩における郵便貯金の奨励及び簡易生命保険思想の普及に必要な施設及び設備の設置及び無償貸付けに関する法律案、これは政府が出しました法案の名前でございまするけれども、このいわゆる法案の審議について、いろいろの問題があったではないか、こういうお話でございますけれども、先ほど私が説明をいたしましたように、これにつきましては、社会党としても基本的に賛成でありま

1969-05-29 三木喜夫 本会議 衆議院

○三木喜夫君(続) 議会制民主主義を守るという原則に立ち返って、この原則の上に立って、森木委員のひとつ真摯な、しかも、質問に対するところの懇切な御答弁をお願い申し上げまして、私の質問を終わりたいと思います。(拍手)     〔森本靖君登壇〕

1969-05-29 森本靖 本会議 衆議院

森本靖君 ただいまの武部文君の質問に対しましてお答えをいたします。  第一の御質問は、いまの自由民主党の暴挙を一体どう考えるかという問題でございます。むろん、われわれは、全く今日の自由民主党のこの暴挙というものは、これはもう民主主義以前の問題であり、一党独裁的なやり方である。こういうことは、おそらく来年の七〇年の安保を控えましての自民党のいわゆる予備行動ではなかろうか、それがためにあまりにも張り切り過ぎておる、こういうふうに考えます

1969-05-29 武部文 本会議 衆議院

○武部文君 私は、いま民主主義の危機に憤激する国民大多数とともに、日本社会党を代表して、ただいま説明のありました逓信委員長井原岸高君の解任決議案の趣旨弁明に関して、森本靖君に若干の質疑をいたします。(拍手)  ただいま、森本君の逓信委員長井原岸高君解任決議案の提案の趣旨説明については、一々ごもっとも、全く同感のきわみであります。(拍手)しかし、なお私は若干の不明の点があると存じますので、次の点について質問をいたしたいのであります。

1969-05-29 森本靖 本会議 衆議院

森本靖君(続) 七十二日間も会期を延長したのでありますから、何もあわてて強行採決をする必要は毛頭ないのでございます。(拍手)  私は、以上申し述べました理由により、私情を捨てまして、議会民主主議を守るために、今後かかるむちゃくちゃな暴挙を二度と起こさないために、逓信委員長井原岸高君解任決議案をここに提案をし、満場一致の御賛成をもって議会民主主義をお守りあらんことを特にお願いをいたしまして、私の説明を終わります。(拍手)     —

1969-05-29 森本靖 本会議 衆議院

森本靖君(続) この二つの法案というものは、有線放送業務の運用の規制に関する法律、簡易郵便局法の一部改正という、たった二つしか現在残っておりません。たった二つしか法案が残っておらぬほど、今日まで懸命に審議をしてまいった。こういう逓信委員会において強行採決をするということは、まさに無謀のきわみでございます。