森義視 に関する国会発言
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○丹羽委員長 本修正案に対し、別に御発言もないようでありますので、引き続き原案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。森義視君。
○丹羽委員長 森義視君。
○三ツ林委員長代理 森義視君。
○石田委員長 次に、森義視君。
○丹羽委員長 森義視君。
○安倍委員 第三班の御報告を申し上げます。 第三班は、六月十二日から十四日までの三日間、藤本孝雄君、森義視君、工藤良平君、永井勝次郎君、稲富稜人君及び私の六名をもって、宮崎、熊本の両県に派遣され、国有林野の活用については宮崎県で、農地法については熊本県で、それぞれ調査をいたしてまいりました。 まず、調査日程の概要を申し上げます。 六月十二日は、宮崎県庁において、黒木宮崎県知事から県政概要の説明と農政一般についての要望事項を聴
○知野事務総長 まず最初に、内閣から同意人事が参りましたならば、それを冒頭に議題といたします。次に、日程第一は、大竹運輸委員会理事の御報告がございます。日本社会党、日本共産党が反対でございます。日程第二、第三を一括して、渡辺大蔵委員会理事の御報告がございまして、日程第二は修正で、日本社会党、日本共産党が反対、日程第三は、日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反対でございますので、採決は各別に行ないます。日程第四は、丹羽農林水産委員
○久野委員長 次に、本日の議事日程第四、農業協同組合法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の森義視君から、反対討論の通告があります。 討論時間は、十分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
○森義視君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま報告のありました農業協同組合法の一部を改正する法律案に対し、反対の討論を行なおうとするものであります。 現在、わが国の農業と農政は大きな転換期を迎えております。それだけに、わが国農村の中核的団体である農業協同組合の持つ使命と責任は、まことに重大なものであります。しかるに、最近の農協の運営状況を見ますと、農協本来の使命と遊離し、もうかることなら何にでも触手を伸ばすという方針で、安
○議長(石井光次郎君) 討論の通告があります。これを許します。森義視君。 〔森義視君登壇〕
○丹羽委員長 農業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑はすでに終了いたしております。 これより本案を討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。森義視君。
○丹羽委員長 森義視君。
○丹羽委員長 森義視君。
○久野委員長 次に、本日の本会議における林業基本法に基づく昭和四十三年度年次報告及び昭和四十四年度林業施策についての演説は、長谷川農林大臣が行ない、右の演説に対し、日本社会党の森義視君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森義視君 私は、日本社会党を代表して、ただいま農林大臣より説明のありました昭和四十三年度の林業年次報告及び昭和四十四年度において講じようとする林業施策に関し、総理並びに関係各大臣に、主要な問題点について質問いたします。 林業白書の国会提出は、今回で五回目を数えるわけですが、そのつど、わが国林業が当面している問題点として、木材需要の拡大に生産がついていけず、外材の輸入が激増していること、山村人口の都市への流出で、林業労働力がますます
○副議長(小平久雄君) ただいまの発言に対して質疑の通告があります。これを許します。森義視君。 〔森義視君登壇〕
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。森義視君。
○植木主査 次は森義視君。
○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関 する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号) 同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号) 同外二件(村山喜一君紹介)(第三五
○田村委員長 次に、森義視君の質疑に入るのでありますが、参考人として森林開発公団理事長の吉村清英君が御出席になっております。 森義視君。