橋本勉 に関する国会発言
17件 / 1ページ / 1 ページ目
○橋本(勉)委員 民主党の橋本勉でございます。 海上保安庁さんに、もう質問は短いので。 グアナバラ号、六日に米軍が、シタデルに避難していた間にアメリカ軍が四名を拘束した。これは日本とか他の国でないという理由は、これはなぜアメリカ軍だったのか、ちょっとお答えいただきたいです。 それから、ちょっといいですか、外務省に。簡単です。 一つは、TFG、ソマリアの方ですけれども、TFGが今、無政府状態から、一つの、ある程度政府的な働
○橋本(勉)委員 衆議院議員の橋本勉でございます。 このテーマについて、ちょっと一言述べさせていただきたいのと、質問も一つさせていただきたいと思っております。 私は、個人的な見解としまして、もっともっとこの国民投票法というものを積極的に導入してもいいんじゃないかなと思っています。ここに、一般的国民投票に規定すべき、諮問的、一般的国民制度が書いてありますが、もう一つ上のランクとして、もっともっと積極的に導入していただきたいと思って
○池田委員長 次に、橋本勉君。
○橋本(勉)分科員 岐阜二区から来ました橋本勉でございます。 私、証券会社に勤めておりまして、マーケットの方はよく見ているんですけれども、まず、安住大臣の方にお聞きしたいと思います。 二月十四日に、日銀さんがちょっと方向を変えていただいたんじゃないかと思うんですね。金融緩和をやっていただいて、インフレゴールみたいなもの、一%をつくってもらったということであります。これによって非常にいい成果みたいなものが生まれてきたんじゃないか。
○西村主査 これにて磯谷香代子委員の質疑は終了いたしました。 次に、橋本勉委員。
○柿澤委員 なかなかこの御答弁を耳で聞いてすべてを理解することは難しいかもしれませんが、要するに、マクロ環境としてデフレが続いている、そして賃金上昇率が、それこそ長期に想定していた二・五%プラスに達していない、こういうことであるから、四・一マイナス二・五イコール一・六で、この一・六のところに見合う実質の運用利回りがあればこれでいいんだ、一・五七が十年間の平均だから、基本的には堅調にやっているんだ、こういう答弁ですよね。実質の運用利回りは
○橋本(勉)委員 民主党の橋本勉でございます。 きょうは初めてこういう機会を与えていただきまして、心から感謝を申し上げます。 私は、今の三名の方と比べて、年齢は近いところもあるんですけれども、厚生労働部会については全くの素人でございます。小宮山大臣は美人で、いつも明快な発言をされていらっしゃるのを敬意を持って聞いておりますので、またお答えいただきたいと思います。 ただ、私は、最近一つ気になっているのは、野田総理もそうですが、
○池田委員長 次に、橋本勉君。
○橋本(勉)委員 衆議院議員の橋本勉でございます。 私も、木村委員と同様に初めてのチャンスを与えていただきまして、ありがとうございます。木村委員が主に経済と環境という面からお話をいただいたと思いますが、私の方は、もう一つのトレードオフである安心と経済というような面で、さまざまな視点からお話しさせていただきたいと思っております。 一つは、先ほど、海江田大臣の大臣室にも経世済民という言葉が張ってあったとお聞きしました。まさに、経済の
○田中委員長 次に、橋本勉君。
○橋本(勉)委員 民主党の橋本勉でございます。 三回目の質問をさせていただきます。 まず亀井大臣に、今回の法律の改正についての一般論ということで質問させていただきます。 今回、世界のOTCデリバティブの取引残高が、二〇〇八年の末で想定元本ベースで五百四十七兆ドルに及んでいた。我が国の取引残高は、そのうちわずか二十九兆ドルだったということだと思います。また、CDS取引残高については〇・四兆ドル、世界の取引量の一%にしかすぎなか
○玄葉委員長 次に、橋本勉君。
○橋本(勉)委員 どうもありがとうございました。 最後に一つ、証券税制で田村政務官の方にお聞きさせていただきたいと思います。 今回、二〇%の本則課税に戻して、日本版ISAという税制をつくるということでありますが、これは、今、日本の株価がさえないし、また売買高も全く多くありません。予算委員会で、柿澤委員の質問に対して仙谷大臣が、何か市場をエンカレッジするような方法はないだろうかと、まさに民主党の大臣もエンカレッジする方法を求めてい
○橋本(勉)委員 衆議院議員の橋本勉でございます。 前のお二人と違って人的なコネクションは全くありませんが、初めて質問させてもらいます。よろしくお願いします。 昭和六十年以来、本当に税収がこれほど落ち込んだことがないという非常に厳しい状況の中で、大変な予算だったと思っております。本当に敬意を表します。しかしながら一方で、世の中は、きょうのニュースでもありましたように、高校の就職の内定率が七・五ポイントも昨年より落ちている、そうい
○玄葉委員長 次に、橋本勉君。
○橋本(勉)委員 民主党の新人議員、橋本勉と申します。先ほどの鶴田さんの愛知県の隣、岐阜県というところの大垣市で、中小企業がたくさんあるところですけれども、そこに今、私、住んでおります。 今回この財務金融委員会に所属させていただき、本日質問の機会を与えていただきましたことを、心から感謝申し上げます。 まずは、本日、お忙しい中、金融問題に造詣の深い皆様、貴重なお話を伺わせていただきました。トップバッターとして厚く御礼を申し上げます
○玄葉委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橋本勉君。