橘秀徳 に関する国会発言
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○大口委員 よろしくお願いしたいと思います。 今回の改正で大きな柱として、社会貢献活動、これがあるわけですね。この社会貢献活動の中身は、公共の場所での清掃活動それから落書き消し、福祉施設における介護補助の活動、公園の緑化活動の三類型があって、おおむね五回程度、一回当たり二時間から五時間程度を想定している、こういうふうに聞いているわけですね。 八月三日の当委員会で、橘秀徳委員が質問をされて、そこで、新たな取り組みとして、違法なポス
○橘(秀)委員 民主党の橘秀徳でございます。 法案の審議に、質疑に先立って、まずは、本日午前中、死刑確定囚の二人の執行をされたということであります。いつ執行命令をされたかなどなど、概要についてお聞かせをいただければと思います。
○鉢呂委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。橘秀徳君。
○東委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘秀徳君。
○高木委員長 これより会議を開きます。 青少年問題に関する件について調査を進めます。 この際、去る七月十三日、東日本大震災に係る青少年問題に関する実情調査のため、埼玉県加須市に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を報告いたします。 報告に先立ちまして、このたびの災害によりお亡くなりになられた方々の御冥福を改めて心からお祈り申し上げますとともに、今なお困難に直面されております被災者の皆様方に対し
○橘(秀)委員 民主党の橘秀徳でございます。 本日、質問の機会を与えていただいて、ありがとうございます。きのうの昼に、あした質問しろということで、役所の皆さんにも御迷惑をおかけいたしました。外務省の総合政策局の方からは、もう日付が変わってから資料をいただいた次第でございまして、まことに御迷惑をおかけいたしました。 ただ、そうしたところはあるんですが、ちょっとこの法案に関して、私は、非常に慎重というよりも、むしろ懸念、疑義を持って
○奥田委員長 次に、橘秀徳君。
○橘(秀)委員 おはようございます。民主党の衆議院の橘秀徳でございます。 三人の先生方、まことにありがとうございました。時間がないので、焦って質問をさせていただきます。 まず一点目でありますが、磯谷文明先生にお聞きいたします。 児童福祉法改正について、施設入所中で親のいる子供について、施設長は監護、教育、懲戒に関し必要な措置をとることができるとされています。それと親権との関係について、今回の法律案では、親権者は施設長の措置を
○奥田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘秀徳君。
○奥田委員長 以上で橘秀徳君の質疑を終了いたします。 —————————————
○橘(秀)委員 民主党の橘秀徳でございます。きょうは、児童虐待の防止についての民法等の一部改正案について質疑をさせていただきます。 冒頭、まず、民主党の方でずっと児童虐待の防止法案の準備をしてきて、当時の民主党はまだ小さくて、人手不足の中で私も法案の起案に参加をさせていただきました。小宮山先生が非常に頑張ってこられた分野でございます。 ただ、まだまだ虐待がなくなっていきません。大阪で三歳の女の子と一歳の男の子がマンションに放置さ
○奥田委員長 次に、橘秀徳君。
○橘(秀)委員 おはようございます。民主党の橘秀徳です。 柳田法務大臣、小川法務副大臣、黒岩政務官、御就任おめでとうございます。そして、小宮山厚生労働副大臣におかれましては、御多忙中、御出席いただきまして、ありがとうございます。 本日は、三点について、児童虐待の防止の問題、それから共同親権の問題について、さらに尖閣諸島の中国漁船衝突事案について御質問をさせていただきます。 まず、冒頭であります。 今、法制審議会の方で、部
○奥田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘秀徳君。
○五十嵐委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、昨二十八日、平成二十二年梅雨前線による大雨の被害状況等調査のため、鹿児島県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告いたします。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの市村浩一郎君、神山洋介君、高橋昭一君、橘秀徳君、森山浩行君、自由民主党・無所属の会の谷公一君、古川禎久君、公明党の稲津久君、日本共産党の高橋千鶴子君、社会民
○安住委員長 次に、橘秀徳君。
○岡島主査 これにて橘秀徳君の質疑は終了いたしました。 次に、柴橋正直君。
○橘(秀)分科員 おはようございます。民主党の橘秀徳と申します。 まだ質問は三回目ということで、ふなれな点はございますが、新人らしく元気に質問してまいりたいと思います。どうかよろしくお願い申し上げます。 今回の質問は、中小企業、零細企業への対策。我が国の会社では、中小企業の会社の数は九七%でしたでしょうか、そして、働く方の七〇%が中小企業にお勤めであります。この中小零細企業の発展なくして、日本の経済発展、それから再生ということは
○岡島主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いをいたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘秀徳君。
○橘(秀)委員 民主党の橘秀徳です。 本日、法務委員会で初めて質問をさせていただきます。 実は、一九九六年の民主党の結党直後より、政策担当秘書として中村政務官とともに、当時は、中村政務官、政策秘書をされておりました、一緒に働かせていただきまして、また、千葉大臣、加藤副大臣にも大変お世話になってまいりました。長い間政権交代を念願してきて、そしてきょうの質問、本当に楽しみで、遠足の前の小学生のように、きのう眠れませんでした。 中