正木良明 に関する国会発言

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2024-05-10 宮本徹 外務委員会 衆議院

○宮本(徹)委員 今紹介したからね。  それで、この武器を輸出しないということは、初めから国是だったわけでは実はないんですね。政府と野党の国会論戦を通じて確立され、全会一致の国会決議によって国是として内外に宣言されたものであります。  戦後、冷戦下で武器は電子機器などとともにココムの対象とされ、輸出が制限されておりました。ただ、一九六〇年代、経済界から武器輸出要求が出てくる。そういう中で、一九六七年二月、配付資料の五ページ目、佐藤栄

1990-04-17 堀昌雄 大蔵委員会 衆議院

○堀委員 新しい、選挙後の初めての大蔵委員会における一般質問、きょうは主として、この間大変皆さん御苦労されましたG7の関係の問題や、その他為替市場というものについてのいろいろな基本的な認識の問題、さらにそれに対する対応の問題、こういう問題を最初にやらしていただきたいと思います。  二番目は、御承知のストラクチュラル・インペディメンッ・イニシアチブ、私は構造障壁協議だとこう思っておりますけれども、この構造障壁協議、だんだん進行しておるよ

1989-09-28 北川石松 交通安全対策特別委員会 衆議院

○北川(石)委員 御異議なしと認めます。よって、正木良明君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  それでは、正木良明君に本席を譲ります。     〔正木委員長、委員長席に着く〕

1989-09-28 片岡武司 交通安全対策特別委員会 衆議院

○片岡(武)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、正木良明君を委員長に推薦したいと思います。

1989-08-07 新村勝雄 交通安全対策特別委員会 衆議院

○新村委員 御異議なしと認めます。よって、正木良明君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  それでは、正木良明君に本席をお譲りいたします。     〔正木委員長、委員長席に着く〕

1989-08-07 片岡武司 交通安全対策特別委員会 衆議院

○片岡(武)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、正木良明君を委員長に推薦したいと思います。

1988-12-30 新村勝雄 交通安全対策特別委員会 衆議院

○新村委員 御異議なしと認めます。よって、正木良明君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  それでは、正木良明君に本席を譲ります。     〔正木委員長、委員長席に着く〕

1988-12-30 佐藤静雄 交通安全対策特別委員会 衆議院

○佐藤(静)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、正木良明君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1988-11-02 近江巳記夫 交通安全対策特別委員会 衆議院

○近江委員長 次に、正木良明君。

1988-10-12 近江巳記夫 交通安全対策特別委員会 衆議院

○近江委員長 以上で正木良明君の質疑は終了いたしました。  次に、伊藤英成君。

1988-10-12 近江巳記夫 交通安全対策特別委員会 衆議院

○近江委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。正木良明君。

1988-05-12 近江巳記夫 交通安全対策特別委員会 衆議院

○近江委員長 関連して、正木良明君の質疑を許します。正木良明君。

1988-04-20 近江巳記夫 交通安全対策特別委員会 衆議院

○近江委員長 正木良明君の質疑は終了いたしました。  次に、玉置一弥君。

1988-04-20 近江巳記夫 交通安全対策特別委員会 衆議院

○近江委員長 緒方克陽君の質疑は終了いたしました。  次に、正木良明君。

1986-10-03 砂田重民 予算委員会 衆議院

○砂田委員長 これにて川俣君の質疑は終了いたしました。  次に、正木良明君。

1986-04-22 綿貫民輔 議院運営委員会 衆議院

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、帰国報告について      内閣総理大臣 中曽根康弘君    質疑通告     総、外     塩川正十郎君(自)     総、外、大、通 嶋崎  譲君(社)     総正木良明君(公)     総米沢隆君(民)     総中島武敏君(共)

1986-04-22 綿貫民輔 議院運営委員会 衆議院

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右の発言に対し、自由民主党・新自由国民連合の塩川正十郎君、日本社会党・護憲共同の嶋崎譲君、公明党・国民会議の正木良明君、民社党・国民連合の米沢隆君、日本共産党・革新共同の中島武敏君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-04-22 正木良明 本会議 衆議院

正木良明君 私は、公明党・国民会議を代表して、中曽根総理の訪米報告及び関連する当面の諸問題について質問するものであります。  先進国首脳会議が七年ぶりに東京で開催されます。サミット発足以来十二年、世界情勢も大きく変化いたしました。サミットの性格も、それにつれて変わり、政治的色彩が一段と強くなっているとはいえ、私は、先進国首脳が一堂に会するサミットは、世界経済の安定的成長を図り、世界の平和と軍縮を実現していく上で、極めて大きな役割を持

1986-04-22 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 正木良明君。     〔議長退席、副議長着席〕     〔正木良明君登壇〕

1986-03-25 正木良明 本会議 衆議院

正木良明君 ただいま議題となりました踏切道改良促進法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における踏切事故の発生件数及び死傷者数は年々減少傾向を示しておりますが、この種事故は、一たび発生すると人命にかかわる重大な結果をもたらすものであり、また、現在においても改良の必要な踏切道がなお多数残されている状況にかんがみ、引き続き、昭和六十一年度以降五カ年間