武見敬三 に関する国会発言
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○谷合正明君 昨年、自殺対策基本法、これが改正されております。改めて、その経緯というもの、原点というものか、それを振り返ってみたいと思うんですけれども、この法律自体は、これ参議院における超党派の動きから生まれてきたものでございます。きっかけは、二〇〇一年に、平成十三年、二〇〇一年に自死遺児たちが初めて顔と名前を出してNHK番組で体験を語った。このときに、自殺は個人の問題ではないんだと、社会の問題だと勇気を持って訴えたという番組でございま
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員辻元清美君、山谷えり子君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は両君に対する表彰文を順次朗読されます。次いで、議員一同を代表して松山政司君から祝辞があり、両君から順次謝辞がございます。次いで、国会議員として二十四
○議長(関口昌一君) この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。 国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました武見敬三君、紙智子君、井上哲士君及び山下芳生君に対し、永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中島委員 今の現状では、私も、全がん連の方、JPAの方、そして、私は週末、外来に参画をしておりますから、実際に高療費を受けている患者さん、これは物価高がこれだけ長引いている状況の中で、生活も苦しいわけですから、加えて、突然訪れた難病を含む病魔に襲われた方々に、現状で上限の引上げは絶対に許されるものではないと思います。是非そのことは、総理御自身、私はより理解をされている総理だと思いますので、しっかり受け止めていただきたいと思います。
○委員長(青山繁晴君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、藤木眞也君及び藤井一博君が委員を辞任され、その補欠として石井準一君及び武見敬三君が選任されました。 ─────────────
○委員長(青山繁晴君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小川克巳君、加田裕之君及び武見敬三君が委員を辞任され、その補欠として永井学君、堀井巌君及び猪口邦子君が選任されました。 ─────────────
○大椿ゆうこ君 昨年の六月十一日のこの委員会で武見敬三前厚労大臣は、一般論として、無期転換ルールの適用を免れる意図を持って雇い止めを行うことは、労働契約法の趣旨に照らして望ましくないとの答弁をされ、新聞紙面にも掲載をされました。 労働契約法十八条の取扱いについては福岡大臣も武見前厚労大臣と同じ認識か、厚労省の認識は変わっていないか、お答えください。大臣、お願いします。
○岡田参考人 おはようございます。日本製薬団体連合会会長の岡田でございます。 本日は、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案に対しまして陳述の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 まずは冒頭に、私は本改正案に賛成であるということをまずもって申し上げたいというふうに思います。 当連合会は、昨年三月に、医薬品医療機器等法の制度改正に係る要望書を当時の武見敬三厚生労働大臣
○八幡委員 れいわ新選組の八幡愛です。 質問に入る前に、高額療養費制度引上げについて言及させてください。 今週三月三十一日に、衆院に予算が戻ってきました。凍結や見合せではなく、白紙撤回一択しかないと申した上で、れいわ新選組も予算には賛成をいたしました。 高額療養費制度と社会保障を考える議員連盟も立ち上がりまして、私もその議連のメンバーに入れていただいたんですけれども、その会長が武見敬三前厚労大臣なんですね。御就任の挨拶のとき
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十四日の国務大臣の演説に対し、水岡俊一君、武見敬三君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十分の見込みでございます。
○国務大臣(福岡資麿君) 武見敬三議員の御質問にお答えいたします。 いわゆる医療インバウンドの実態把握や、自由診療における病床の在り方についてお尋ねがございました。 訪日外国人患者に対しまして高度な医療を提供するいわゆる医療インバウンドにつきましては、令和六年度補正予算におきまして国内外における医療インバウンドの取組等を調査、分析する事業を盛り込んでおり、こうした事業等を活用し、その実態把握に努めてまいります。 その上で、調
○内閣総理大臣(石破茂君) 武見敬三自由民主党参議院議員会長の御質問にお答えを申し上げます。 外国医療人材の育成についてのお尋ねがございました。 日本の大学医学部への外国人留学生受入れにつきましては、今後、外国医療人材の育成に向けたモデル構築のための実証事業を行うことといたしておりますが、こうした取組は、武見議員御指摘のとおり、我が国の産業政策の観点からも重要であると考えております。 二〇二六年度の医学部定員の上限につきまし
○武見敬三君 自由民主党、武見敬三でございます。 私は、会派を代表し、石破総理大臣の施政方針演説を始めとする政府四演説について質問いたします。 現在、国内外において地政学的な対立が激化する中、自由、民主主義という普遍的な価値の揺らぎ、貧富の差の拡大、左右の分断、国民に広がる現状への不満といった様々な不透明感、不安感が急速に高まっています。そのような中、我が国の直面する最も深刻な危機は人口動態の変化であります。 我が国の総人口
○議長(関口昌一君) 武見敬三君。 〔武見敬三君登壇、拍手〕
○委員長(勝部賢志君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、野上浩太郎君、牧野たかお君、世耕弘成君、川合孝典君、福岡資麿君、山本香苗君、関口昌一君及び水岡俊一君が委員を辞任され、その補欠として石井準一君、山東昭子君、岡田直樹君、礒崎哲史君、山口那津男君、武見敬三君、古川俊治君及び私、勝部賢志が選任されました。 ─────────────
○議長(関口昌一君) この際、常任委員長の辞任についてお諮りいたします。 内閣委員長阿達雅志君、文教科学委員長高橋克法君、農林水産委員長滝波宏文君、経済産業委員長森本真治君、国土交通委員長青木愛君、環境委員長武見敬三君、行政監視委員長川田龍平君、懲罰委員長松沢成文君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(足立敏之君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、若松謙維君及び武見敬三君が委員を辞任され、その補欠として佐々木さやかさん及び三原じゅん子さんが選任されました。 ─────────────
○委員長(武見敬三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時一分散会
○委員長(武見敬三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(武見敬三君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり環境及び公害問題に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕