水越英明 に関する国会発言
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○政府参考人(水越英明君) お答えいたします。 今回のパリ合意で大枠が決定されましたけれども、今後詳細なルールを定めていく必要があるということにつきましては、今の御指摘のとおりでございます。 具体的には、COP21で採択されたパリ協定では、排出量や吸収量の算定ルール、市場メカニズムに関するルール、各国による実施状況報告やレビューに関するガイドライン等について、来年五月以降の作業部会において検討を進めることとされております。
○北川委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官山本哲也君、外務省大臣官房参事官水越英明君、文化庁文化財部長村田善則君、経済産業省大臣官房原子力事故災害対処審議官平井裕秀君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長鎌形浩史君、環境省総合環境政策局長三好信俊君、環境省総合環境政策局環境保健部長北島智子君、環境省地球環境局長梶原成元君、環境省水・大気環境局長高橋康夫君、環境省自然環境局
○政府参考人(水越英明君) お答えいたします。 委員御指摘のとおり、シップリサイクル条約は船舶の解体における労働環境の改善や環境保護を目的として作成された重要な条約でございます。開発途上国を中心とした大型船の解体現場において劣悪な労働環境や環境への影響が指摘されていること、また、この条約を我が国が作成に当たって主導したことなども踏まえれば、本条約の早期の発効が望ましいと考えております。 以上の状況を踏まえ、外務省としては、条約締
○北川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、水銀による環境の汚染の防止に関する法律案及び大気汚染防止法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官水越英明君、厚生労働省医薬食品局食品安全部長三宅智君、経済産業省大臣官房審議官谷明人君、経済産業省貿易経済協力局貿易管理部長坂口利彦君、環境省大臣官房審議官田中聡志君、環境省大臣官房廃
○政府参考人(水越英明君) お答え申し上げます。 当事者間の交渉などの手段を尽くしても事案の解決が見られない場合、外務省として、事案の個別具体的な状況を勘案し適当と考える場合には、必要な支援を行うということもございます。
○政府参考人(水越英明君) さようでございます。
○政府参考人(水越英明君) はい。平成二十二年十月二十九日ということで間違いございません。
○政府参考人(水越英明君) お答え申し上げます。 今の段階でまだ締結しておりません。
○委員長(島尻安伊子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、外務大臣官房参事官水越英明君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○奥野委員長 内閣提出、船舶の所有者等の責任の制限に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官北村博文君、総務省大臣官房審議官橋本嘉一君、総務省自治行政局選挙部長稲山博司君、法務省民事局長深山卓也君、外務省大臣官房参事官水越英明君、外務省大臣官房参事官吉田朋之君、水産庁漁政部長水田正和君及び国土交通省海事局次長櫻井俊樹君の出席を求め、
○土屋委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長上月豊久君、大臣官房審議官下川眞樹太君、大臣官房審議官佐藤達夫君、大臣官房参事官鈴木秀生君、大臣官房参事官水越英明君、北米局長冨田浩司君、領事局長三好真理君、内閣官房内閣審議官前田哲君、内閣審議官藤山雄治君、内閣参事官小澤仁君、水産庁資源管理部長枝元真徹君、防衛
○政府参考人(水越英明君) 御指摘のとおり、第三回国連防災世界会議は日本で開催された国連関係では最大級の国際会議でございまして、多数の首脳、閣僚に参加いただきました。そうしたことから、準備作業は大変膨大なものでありましたけれども、外務省の中でもこうした国際会議に経験のある者を省内から結集して準備事務局に集め、また関係省庁、仙台市あるいは宮城県警と緊密に連携して会議の運営、接遇に当たりました。おかげさまで、御指摘のとおり、大変滞りなく、会
○渡辺委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官松岡正樹君、外務省大臣官房審議官鈴木哲君、大臣官房参事官水越英明君、厚生労働省医政局長二川一男君、健康局長新村和哉君、医薬食品局食品安全部長三宅智君及び防衛省防衛政策局次長鈴木敦夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府参考人(水越英明君) 先生御指摘のとおり、現代の外交におきまして、このようなグローバルイシューというものが極めて重要であることは論をまたないところでございます。当然、日米協力においても重要な課題であることは間違いございません。そのような点も踏まえて、今後、関係省庁でよく協議して検討してまいりたいと思います。
○政府参考人(水越英明君) お答えいたします。 ただいま御指摘のありましたとおり、現下の西アフリカにおけるエボラ出血熱の流行については、脆弱なプライマリーヘルスケアにより状況が悪化したものと承知しております。こうしたことからも、全ての人々が基礎的な保健医療サービスを負担可能な費用で受けられる強靱な保健システムを構築することで、エボラ出血熱の流行のような公衆衛生危機を今後未然に防いでいくということが重要であると考えております。
○土屋委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長上月豊久君、大臣官房審議官山上信吾君、大臣官房審議官下川眞樹太君、大臣官房審議官豊田欣吾君、大臣官房参事官滝崎成樹君、大臣官房参事官鈴木秀生君、大臣官房参事官水嶋光一君、大臣官房参事官水越英明君、北米局長冨田浩司君、中東アフリカ局アフリカ部長丸山則夫君、内閣官房内閣審議官武藤義哉君、内閣審議