永江孝子 に関する国会発言
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○永江委員 おはようございます。民主党の永江孝子でございます。 質問の時間をいただきまして、どうもありがとうございます。 私は、国会議員になりましてから三年間、ずっとこの総務委員会に入り続けております。といいますのも、私の地元は愛媛県なんですが、この総務委員会の先生方、地方選出の議員の先生方が多くいらっしゃって、疲弊する我がふるさとを何とかしたいというこの熱い思いは共有しておりまして、その共有の中で、この総務委員会では、分権であ
○小宮山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永江孝子さん。
○阿久津委員長 この際、去る六日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事永江孝子君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○永江委員 おはようございます。民主党の永江孝子でございます。 きょうは、貴重な質問の時間をいただきまして、どうもありがとうございます。 今回、国民の皆さんに、消費税を引き上げさせてくださいというお願いをいたしました。とても重いお願いです。この週末、私も地元に帰りまして、いろいろな方とお話をして、改めてこのことの重みを感じております。 私の家も実は小さな商売をやっておりまして、この不景気の中、消費税の引き上げを聞くというのは
○中野委員長 これにて宮島君の質疑は終了いたしました。 次に、永江孝子さん。
○永江委員 おはようございます。民主党の永江孝子でございます。 きょうは、質問の時間をいただいて、どうもありがとうございます。働く女性の立場から質問をさせていただきたいと思っています。 といいますのも、二〇一二年版の子ども・子育て白書によりますと、十八歳以下の子供がいて、夫婦で子育てをしている二十から四十九歳までの女性を対象にしたアンケートで、何らかの形で働きたいと考えている人が全体の実に八六%に上っています。九割近くです。ほと
○中野委員長 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、永江孝子さん。
○永江委員 おはようございます。民主党の永江孝子でございます。 きょうは、質問の機会を頂戴いたしまして、どうもありがとうございます。 ちょうどきのう、全国学力・学習状況調査、いわゆる学力テストが実施されました。国語、算数、それから、今回から新たに理科が加わりまして行われまして、結果は八月ごろに公表されるそうです。 きょうは、学力について、システムそのものという議論もあろうかと思いますが、それはまた次の別の機会にいたしまして、
○石毛委員長 次に、永江孝子さん。
○石毛委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に永江孝子さんを指名いたします。(拍手) ————◇—————
○室井委員 先ほど奥村副大臣から出ました福島県立医科大学、実は、こちらに今いらっしゃいます御地元の石原洋三郎先生の御尽力をいただきまして、今週の十二日月曜日に、当委員会の委員であります、今ちょっとお席を離れられましたけれども、永江孝子議員が事務局長をしていらっしゃるんですけれども、民主党の、子どもたちの未来を守る女性議員ネットワークで実は訪問してきました。 そして、大学側の意見を聞かせていただきました。とても意欲的で、国内にとどまら
○湯原主査代理 これにて永江孝子さんの質疑は終了いたしました。 次に、山内康一君。 〔湯原主査代理退席、主査着席〕
○永江分科員 民主党の永江孝子でございます。 きょうは、質問の機会を頂戴いたしましたこと、まず感謝を申し上げます。 間もなく三月十一日、東日本大震災から一年を迎えようとしております。震災では、岩手、宮城、福島の被災三県でおよそ三十万人を超える児童生徒が被災いたしまして、いまだに多くの子供たちが心の傷を抱えたまま生活しております。 災害という非常時におきましては、やはり弱者である子供たちの声は小さくてかき消されがちでありますの
○湯原主査代理 これにて石田三示君の質疑は終了いたしました。 次に、永江孝子君。
○永江委員 おはようございます。民主党の永江孝子でございます。 まず、質問に先立ちまして、今回の東北地方太平洋沖地震で多くの方々が亡くなられました。大切な人を亡くされた皆様方、それから今つらい生活を送っていらっしゃる被災地の皆様方に、心からのお悔やみとお見舞いを申し上げます。そして、被災地の皆様の命と暮らしを守るために昼夜を分かたず復旧活動それから支援活動を続けていらっしゃる方々に、心から敬意を表し、感謝を申し上げます。 きょう
○原口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永江孝子君。
○永江委員 民主党の永江孝子でございます。 本会議に続いて、貴重な質問の時間をちょうだいいたしましたことを感謝申し上げます。ローカル放送局で働いていた者として、きょうは、政府提出の法律案について質問させていただきたいと思います。 きょうは、質問の前に、私が過去取材したある話を皆様にお聞きいただきたいと思っております。これは、愛媛にいる、いたと言った方が正確ですね、愛媛にいた花咲かじいちゃんの話です。 その花咲かじいちゃんは、
○近藤委員長 次に、永江孝子君。
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、原口総務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの永江孝子君、自由民主党・無所属の会の坂本哲志君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○永江孝子君 民主党の永江孝子でございます。 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました政府提出の放送法等の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手) 私は、愛媛県にあるローカル放送局で二十五年間働いてまいりました。畑で農作業をしているおじいちゃんやおばあちゃんに、ことしのできはどんなですかとお尋ねしたり、町工場の職人さん、経営者の方々に物づくりの御苦労を伺ったりする取材の日々の中でも、胸には、地