沢田光英 に関する国会発言

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1980-10-17 丸山良仁 建設委員会 衆議院

○丸山政府委員 名前だけ申し上げます。  浅井新一郎さん、遠藤貞一さん、大坪健一郎さん、表俊一郎さん、金子勇次郎さん、川島武宜先生、河村芳邦さん、小林幸雄さん、沢田光英さん、沢本守幸さん、杉本一さん、中馬辰猪さん、坪井良一さん、塚田徹さん、徳安實藏さん、中島衛さん、萩原尊禮さん、萩山教厳さん、蓮実進さん、福井順一さん、松崎正躬さん、望月邦夫さん、以上二十二名でございます。

1978-01-24 伏木和雄 建設委員会 衆議院

○伏木委員長 住宅に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本件調査のため、本日、日本住宅公団総裁澤田悌君、理事沢田光英君、理事有賀虎之進君及び理事櫟原利嗣君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-12-08 芳賀貢 決算委員会 衆議院

○芳賀委員長 これより会議を開きます。  昭和五十年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、建設省所管及び住宅金融公庫について審査を行います。  この際、お諮りいたします。  本件審査のため、本日、参考人として日本住宅公団総裁澤田悌君、理事沢田光英君、理事有賀虎之進君、理事櫟原利嗣君及び日本道路公団理事伊藤直行君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ

1977-10-27 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) ただいまのお話は概算要求でございまして、これから後いろいろと御審議を仰ぐわけでございますけれども、対象を大体二万戸といたしまして五十億円を要求いたしております。したがいまして、一戸当たり交付金は二十五万円でございます。これを原価家賃に換算をいたしますれば月当たり千五百円の減額になる、これを使えば千五百円の減額になる、かようになっております。

1977-10-26 伏木和雄 建設委員会 衆議院

○伏木委員長 これより会議を開きます。  建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  両件調査のため、本日日本住宅公団総裁澤田悌君、理事沢田光英君、理事有賀虎之進君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) まず、二重窓の方でございますけれども、通常のサッシの二重窓を使うか、あるいは防音サッシを使うか、この比較でございますが、防音サッシは通常のアルミサッシの二重窓を使うものとほとんど効力が同一でございます。そのために生まれてきた製品なんでございまして、したがいまして、いまのところは防音サッシということで対処をしていくというかっこうになると思います。

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 本団地につきましては、御指摘のように騒音規制法に基づく要請基準に基づきまして、調査の結果、設計されておるわけでございます。その結果、防音サッシを使うというふうなことで基準以下におさめたという経過がございます。さようなことでございますが、今後のお話といたしましては、いずれにいたしましても、都市の中心部といいますか連権の地区で、しかも交通その他の激しいところ、騒音の激しいところ、これでなかなか環境基準の方からくるやつ

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 八千百円は関連公共でございます。

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 一戸当たりで、先ほどの金額から家賃計算に出てまいりますのが、平均で三千六百円でございます。

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) まず、金額の点からお答えをいたします。  取得金額は、先ほど申しました地区数、すなわち二十二地区、住宅建設部門が十四地区でございますが、これが五百六十七億でございます。それから宅地開発部門が四百二十億でございまして、おおむね九百九十億ということになっております。これに対する金利でございますが、合計で、五十二年三月末現在で二百七十五億でございます。住宅建設部門が百四十九億でございまして、これが家賃に関係するという

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 数字でございますので、私からお答えいたします。  五十一年、五十年、この両方で発注をいたしました一般買収の団地系住宅の一戸当たりおおむね関連公共負担は百三十七万円となっております。これを原価家賃に換算いたしますと、一戸当たり八千二百円、月にふえる、かようなかっこうになっております。

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 総裁からお答え申し上げました八月末の保守管理戸数は一万八千四百七十五戸でございます。この戸数につきまして五十二年八月末までの金利は四十三億でございます。これが原価にそれぞれ入りまして家賃計算をされるわけでございますが、これが入った新しく募集される住宅につきましての家賃は、月額で約千百円、その分が入ることになります。

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 日照問題等あります場合には、これはまあ地主さんの方も先にやりましょうが、いよいよ着工してから出てくるという事例が非常に多うございます。しかし、これは特殊ケースでございますので、一般的には先生のおっしゃるように、できるだけスピーディーな事務手続ということを今後改善してまいりたいと思います。

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) まず、私から事務的なお答えをいたします。  先生のおっしゃっておられる件は賃貸用特定分譲住宅、いわゆる地主さんが自分で賃貸住宅を経営するものに住宅公団が建物を建てて長期割賦で分譲する、かような制度のお話だと思います。先生がおっしゃいますようなことでございまして、大体譲受人が申込書を提出をいたします。それからいわゆる承認の通知まで平均二、三カ月かかってございます。さらに承認が出てから工事着工まで三、四カ月通常かか

1977-10-25 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 長期保有土地二十二地区にかかります金利相当額は、合計で五十二年三月末までの現在で二百七十五億でございます。これは御存じのとおり、住宅建設部門という住宅を建ててお貸ししたり売ったりする部門と宅地を供給する部門とございますけれども、それに分けますと百四十九億、百二十六億、かようなかっこうになります。住宅の家賃に関しますものは、先の方に申しました百四十九億でございまして、これが原価に入りまして、それが家賃額に響く。その

1977-06-09 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 私どもいま十万を超す仕掛かり品を持っておるわけです。保守管理未入居はこれは水面から出た頭でございまして、十万戸を超す仕掛かり中のものを持っておるわけです。先年度につきましても実は六万戸という計画で発足をいたしました。したがって、当初から六万戸以上七万戸程度の土地を用意し、この上にいろいろ設計をして発注をする段取りをしてたわけでございます。しかし、一昨年末あたりから空き家問題が急激に出てまいりました。昨年の秋ごろか

1977-06-09 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 躯体工事が済んでおりますのが八千三百戸程度でございます。白井地区に四千戸、印西地区に三千戸、船橋地区に千三百戸くらいでございます。

1977-06-09 沢田光英 建設委員会 参議院

○参考人(沢田光英君) 千葉ニュータウンにつきましては、千葉県が東京周辺では多摩ニュータウンに匹敵するような規模で宅地開発をしてニュータウンをつくっておる、こういう計画で進めておられるものでございまして、私どもはその中の公団立地の計画に従って住宅を建設していくわけでございますが、私どもが土地をお譲りいただいて建設を始めようとした時点が四十六年でございます。四十六年、当時の用地を買いまして、四十九年ごろに第一回の発注を行っております。四十

1977-05-25 野中英二 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 衆議院

○野中小委員長 これより住宅宅地問題に関する小委員会を開きます。  住宅宅地問題に関する件について調査を進めます。  本日は、参考人として日本住宅公団総裁南部哲也君、理事沢田光英君、理事有賀虎之進君、不動産協会理事長江戸英雄君及び全国宅地建物取引業協会連合会副会長田中祐次郎君に御出席を願っております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。  本日は、御多用中のところ本小委員員会に御出席くださいまして、まことにありが

1977-05-18 野中英二 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 衆議院

○野中小委員長 これより住宅宅地問題に関する小委員会を開きます。  住宅宅地問題に関する件について調査を進めます。  本日は、参考人として日本住宅公団総裁南部哲也君、理事沢田光英君、理事有賀虎之進君及び理事今野博君に御出席を願っております。  なお、参考人からの御意見は懇談会においてお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。  これより懇談に入ります。     〔午前十時七分懇談に入る〕     〔午後