泉紳一郎 に関する国会発言
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○政府参考人(泉紳一郎君) お答え申し上げます。 御指摘の研究開発は、今おっしゃられました有機ELにつきまして、有機ELデバイスの長寿命化、あるいは発光効率の高発光効率化、あるいは低コストを実現する材料の開発、あるいはそのためのプロセス技術の開発を内容としてございまして、最先端研究開発支援プログラムという国のプログラムを通じまして、平成二十一年度からの五年間の研究開発に対しまして約三十四億円の資金が配分されているところでございます。
○松宮委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として原子力委員会委員長代理鈴木達治郎君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として宇宙開発戦略本部事務局長山川宏君、内閣府政策統括官泉紳一郎君、総務省行政評価局長新井英男君、文部科学省大臣官房審議官加藤善一君、文部科学省研究振興局長倉持
○川内委員長 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として原子力委員会委員長近藤駿介君及び原子力安全委員会委員長班目春樹君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府政策統括官泉紳一郎君、外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長宮川眞喜雄君、文部科学省大臣官房政策評価審議官田中敏君、文部科学省科学技術・学術政策局
○田中委員長 次に、内閣提出、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法案並びに電気事業法及びガス事業法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官泉紳一郎君、消防庁次長原正之君、文部科学省科学技術・学術政策局次長渡辺格君、経済産業省大臣官房地域経済産業審議官内山俊一君、資源エネルギー庁長官細野哲弘君、資源エネルギー庁省エ
○政府参考人(泉紳一郎君) まず、原子力委員会でございますけれども、原子力委員会は、原子力基本法の第五条に基づきまして、原子力の研究、開発及び利用に関する事項、これは安全確保のための規制の実施に関する事柄は除かれておりまして、こういった事項について企画、審議し、決定するということが原子力委員会の役割でございます。 それから、原子力安全委員会は、同じく原子力基本法に、原子力の研究、開発及び利用に関する事項のうち、安全の確保に関する事項
○委員長(ツルネンマルテイ君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府政策統括官泉紳一郎君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(ツルネンマルテイ君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府政策統括官泉紳一郎君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、独立行政法人日本学術振興会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員久住静代君及び独立行政法人日本学術振興会理事長小野元之君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府政策統括官泉紳一郎君、文部科学省初等中等教育局長山中伸一君、高等教育局長磯田文雄君、科学技術・学術政策
○石田委員長 これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁白川方明君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官山内正和君、内閣府政策統括官泉紳一郎君、原子力安全委員会事務局長岩橋理彦君、金融庁総務企画局長森本学君、総務省情報流通行政局長田中栄一君、総合通信基盤局長桜井俊君、文部科学省大臣
○東委員長 速記を起こしてください。 理事をして再度御出席を要請いたさせましたが、自由民主党・無所属の会、公明党及びたちあがれ日本所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣情報調査室内閣衛星情報センター次長小野正博君、文部科学省科学
○委員長(水落敏栄君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学省科学技術・学術政策局長泉紳一郎君外一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田中委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省科学技術・学術政策局長泉紳一郎君、研究開発局長藤木完治君及び厚生労働省労働基準局安全衛生部長平野良雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田中委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長徳永保君、科学技術・学術政策局長泉紳一郎君及び厚生労働省職業安定局次長山田亮君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田中委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房文教施設企画部長西阪昇君、生涯学習政策局長板東久美子君、初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長徳永保君、科学技術・学術政策局長泉紳一郎君、スポーツ・青少年局長布村幸彦君及び文化庁次長合田隆史君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異
○政府参考人(泉紳一郎君) これは、各大学から出てまいります派遣計画を審査いたしまして、その結果としてどういうふうな人数になるかということになってまいるわけでございますけれども、この審査に当たりましては、若手人材、若手研究者の人材育成に対する取組あるいは教育研究の活動面での質の高さ等々を勘案いたしまして採択の審査をすることに今考えてございまして、そういったことの結果としてそれぞれの大学の計画がどうなるかということになるわけでございますの
○政府参考人(泉紳一郎君) 今般の基金の三百億の方で対応いたします若手研究者等の海外派遣事業でございますけれども、これは事業内容が大きく二本立てになってございまして、個人支援型のものとそれから組織支援型のものとございます。 それで、個人支援型のものにつきましては、優秀な若手研究者を海外に派遣して海外の研究者と切磋琢磨する機会を機動的に提供するということで、大学の助教等の常勤的な研究者それから日本学術振興会の特別研究員等で、五年間で四
○岩屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、独立行政法人日本学術振興会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官西川泰藏君、文部科学省大臣官房長森口泰孝君、大臣官房文教施設企画部長布村幸彦君、初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長徳永保君、科学技術・学術政策局長泉紳一郎君及び研究振興局長磯田文雄君の出席を求め、説明を聴取いたした
○衛藤委員長 これより会議を開きます。 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十一年度特別会計補正予算(特第1号)、平成二十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房長浜野潤君、内閣府大臣官房審議官梅溪健児君、内閣府政策統括官藤田明博君、内閣府政策統括官松田敏明君、警察庁長官官房長片桐裕
○衛藤委員長 これより会議を開きます。 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十一年度特別会計補正予算(特第1号)、平成二十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長門山泰明君、文部科学省科学技術・学術政策局長泉紳一郎君、厚生労働省職業能力開発局長草野隆彦君、厚生労働省保険局長
○政府参考人(泉紳一郎君) ただいま内閣府の方から御答弁のありました状況であるわけでございますけれども、文部科学省の平成二十年度の科学技術関係予算は、当初予算、補正予算を合わせまして二兆四千六百九十四億円、二十一年度の当初予算では二兆三千四百十三億円ということでございますけれども、人件費ということにつきましては、今、文部科学省の予算でございます科研費につきまして内閣府の方から御答弁がございましたけれども、そういうふうな状況でございまして