津島文治 に関する国会発言

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1973-06-15 渋谷邦彦 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○委員長(渋谷邦彦君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。  議事に入りますに先立ちまして一言申し上げます。  本委員会理事として長くその職責を果たされました津島文治君が去る五月六日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  ここにつつしんで同君の長年にわたる御功績をしのび、各位とともに黙祷をして御冥福をお祈りいたしたいと存じます。  どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷。   〔総員起立、黙

1973-06-05 藤田正明 大蔵委員会 参議院

○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十五日、初村瀧一郎君が委員を辞任され、その補欠として山崎五郎君が選任をされ、また、去る五月六日、津島文治君が逝去されましたことに伴う同君の補欠として、同月十八日、徳永正利君が選任をされました。     —————————————

1973-06-01 林虎雄 本会議 参議院

○林虎雄君 私は、同僚各位のお許しを得まして、去る五月六日急逝されました参議院議員津島文治君に対し、つつしんで哀悼の辞をささげたいと存じます。  津島君は、明治三十一年一月、青森県北津軽郡金木町の素封家にお生まれになり、長じて早稲田大学を卒業されました。君は、年若くして御尊父を失われたのでありますが、御一家の長兄として、また父親がわりとして、その重責を負われながら、金木町の町長になられまして、郷土のために献身されたのであります。  

1973-06-01 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 議員津島文治君は、去る五月六日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は議員従三位勲一等津島文治君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます      —————・—————

1973-05-08 岸田實 議院運営委員会 参議院

○事務総長(岸田實君) 議員赤間文三君には、去る五月二日、心筋梗塞心不全のため、東京女子医科大学病院において逝去されました。  また、議員津島文治君には、去る五月六日、急性肺炎のため、御自宅において逝去されました。  つつしんで御報告申し上げます。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を、院議をもって贈呈いたすことに決定いたした次第でございます。  なお、明九日の本会議において行なわ

1973-05-08 植木光教 議院運営委員会 参議院

○委員長(植木光教君) 次に、故議員赤間文三君及び故議員津島文治君に対する弔詞贈呈等に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

1972-12-22 渋谷邦彦 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○委員長(渋谷邦彦君) 御異議ないと認めます。  それでは理事に大谷藤之助君、津島文治君、辻一彦君及び矢追秀彦君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時十三分散会

1972-12-22 津島文治 科学技術振興対策特別委員会 参議院

津島文治君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に渋谷邦彦君を指名いたします。(拍手)     —————————————     〔渋谷邦彦君委員長席に着く〕

1972-12-22 津島文治 科学技術振興対策特別委員会 参議院

津島文治君 ただいまの大谷君の動議に御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-12-22 津島文治 科学技術振興対策特別委員会 参議院

津島文治君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1972-10-27 渋谷邦彦 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○委員長(渋谷邦彦君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に大谷藤之助君、津島文治君、辻一彦君及び矢追秀彦君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時五十七分散会

1972-10-27 津島文治 科学技術振興対策特別委員会 参議院

津島文治君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に渋谷邦彦君を指名いたします。(拍手)   〔渋谷邦彦君委員長席に着く〕

1972-10-27 津島文治 科学技術振興対策特別委員会 参議院

津島文治君 ただいまの大谷君の動議に御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-10-27 津島文治 科学技術振興対策特別委員会 参議院

津島文治君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1972-07-06 渋谷邦彦 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○委員長(渋谷邦彦君) 御異議ないものと認めます。  それでは、理事に津島文治君、平島敏夫君、辻一彦君及び矢追秀彦君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時二十二分散会

1971-12-29 鈴木一弘 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に、津島文治君、平島敏夫君、 大矢正君及び矢追秀彦君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後十時十四分散会

1970-12-17 楠正俊 文教委員会 参議院

○委員長(楠正俊君) 委員の異動について報告いたします。  本日、津島文治君が委員を辞任され、その補欠として二木謙吾君が選任されました。  午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。    午後零時十分休憩      —————・—————    午後一時十三分開会

1970-12-17 楠正俊 文教委員会 参議院

○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  十二月十六日、二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として津島文治君が選任されました。     —————————————

1970-12-17 栗原祐幸 大蔵委員会 参議院

○委員長(栗原祐幸君) 委員の異動について御報告いたします。  本日、中山太郎君が委員を辞任され、その補欠として津島文治君が選任されました。     —————————————

1970-12-17 栗原祐幸 大蔵委員会 参議院

○委員長(栗原祐幸君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  十一月二十五日、上林繁次郎君が委員を辞任され、その補欠として多田省吾君が選任されました。  十二月十日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が選任されました。  また、十二月十五日、津島文治君が委員を辞任され、その補欠として源田実君が選任されました。     —————————————