海江田鶴造 に関する国会発言

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1989-10-31 日笠勝之 予算委員会 衆議院

○日笠委員 県か連かでやっておりますと時間がたちますから、では長官、一度自治省に行って見てください。そして、もしそれが私が言ったように、県遊協という中小企業等協同組合法にのっとって設立され運営されておるものならば、これは中央会を通じて適正な指導をしていかなければならないということになるわけですから、これは要望しておきます。  続きまして、東京都遊技業協同組合、都遊協でございます。これも先ほどから何回も申し上げております中小企業等協同組

1989-10-24 上田耕一郎 予算委員会 参議院

○上田耕一郎君 全遊連、パチンコ業界の団体ですね、協同組合ですが、八四年の風俗営業取締法の大改正で非常に危惧を持って警察の立ち入り権の強化に反対運動をされたんですね。あの法案審議の山場のとき以来政界工作資金が動き出した。この法案は自公民の修正が成立したんです。社会党もまた共産党も別々に修正案を出したけれども、それは否決されて、自公民で成立した。  我々の得た資料ですと、多額の献金を受けた国会議員は、全遊協の顧問を中心にした中曽根内閣の

1989-06-21 向山一人 地方行政委員会 参議院

○委員長(向山一人君) この際、委員の異動について御報告いたします。  海江田鶴造君、沢田一精君、出口廣光君及び水谷力君が委員を辞任され、その補欠として木宮和彦君、高橋清孝君、永田良雄君及び鈴木貞敏君が選任されました。     ―――――――――――――

1989-06-20 海江田鶴造 地方行政委員会 参議院

海江田鶴造君 終わります。

1989-06-20 海江田鶴造 地方行政委員会 参議院

海江田鶴造君 そういう状況の中でプリペイドカードを推進しようとしたことでそれが非常に激しくなったんだと、このように私は理解しております。  私も時々、地方の業界の幹部にいろいろ聞いておりますと、大体流れがいろいろあって、一つは、やはり時勢の流れだから、遠からずプリペイドカードというものを業界の中にも入れざるを得ないだろう、だから、できればよく勉強して、それに伴う法改正等もいろいろ要望したいというような考え方の層もあれば、これはあくま

1989-06-20 海江田鶴造 地方行政委員会 参議院

海江田鶴造君 できれば、なぜ警察庁と全遊協執行部との間で意思の疎通あるいは問題、私が聞いたところでは、昨年の四、五月ごろに警察庁OBの専務理事が突然辞職したというふうに聞いておりますが、そういう点でどういう状況であったのか。そして現状は、全遊協執行部との間にどういう考えを持っておられるか、これだけちょっとお伺いしたい。

1989-06-20 海江田鶴造 地方行政委員会 参議院

海江田鶴造君 時々脱税のワーストにお医者さんとかパチンコが出てきます。実は私は昔から健全育成の主唱者でありましたから、私が課長になったときには風営の許可は三カ月しかもちませんでした、三カ月更新。そして、税金を払ったという証明書をつけないと許可は更新しなかった。まことに言語道断なこれは議員立法でありました。私はこんな非人道的なことはないということで、やっと私のときにこれを六カ月更新にいたしました。それから数年して一年更新になり、四年前の

1989-06-20 海江田鶴造 地方行政委員会 参議院

海江田鶴造君 ただいま同僚議員からいろいろ詳細にパチンコ業界について御質問があり、当局のお話も承りましたが、私も昭和三十八年以来、この業界に担当課長、担当部長としてやってきておりましたから、大変な関心を持って見守っているわけでございますが、私のころは、今でもそうだと思うんですが、暴力団を徹底的に排除する、それから景品買いは絶対許さぬ、こういうことできておったわけですが、現在の遊技業界についてどのように今警察庁は指導をしてきておられるか

1988-12-30 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、裁判官訴追委員予備員に関嘉彦君を指名いたします。  なお、同予備員の職務を行う順序は、第二順位の海江田鶴造君を第一順位に、第三順位の田辺哲夫君を第二順位に、第四順位の鈴木和美君を第三順位に、第五順位の諌山博君を第四順位に、また関嘉彦君を第五順位といたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時七分散会      —————・—————

1988-12-24 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百二十四票   白色票           八十九票   青色票          百三十五票  よって、税制問題等に関する調査特別委員長梶木又三君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      八十九名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山

1988-12-24 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十一票   白色票           七十七票   青色票          百三十四票  よって、法務大臣林田悠紀夫君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      七十七名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山 長造君    穐山 

1988-12-24 瀬谷英行 本会議 参議院

○副議長(瀬谷英行君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十九票   白色票           八十三票   青色票          百三十六票  よって、自治大臣・国家公安委員長梶山静六君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      八十三名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山 長造

1988-12-24 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百三十四票   白色票           九十八票   青色票          百三十六票  よって、内閣総理大臣兼大蔵大臣竹下登君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      九十八名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山 長造君  

1988-12-23 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百三十七票   白色票              百票   青色票           百三十七票  よって、議院運営委員長嶋崎均君解任決議案は否決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山 長造君    穐

1988-07-19 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。     ─────────────    議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員       岡野  裕君    岡部 三郎君       木宮 和彦君    後藤 正夫君       志村 哲良君    高平 公友君

1988-05-23 穐山篤 決算委員会 参議院

○委員長(穐山篤君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十六日、陣内孝雄君が委員を辞任され、その補欠として鈴木省吾君が選任されました。  また、去る十七日、小野清子君、海江田鶴造君及び鈴木貞敏君が委員を辞任され、その補欠として河本嘉久蔵君、守住有信君及び福田幸弘君が選任されました。     ─────────────

1988-05-16 穐山篤 決算委員会 参議院

○委員長(穐山篤君) 委員の異動について御報告いたします。  本日、福田幸弘君、守住有信君及び河本嘉久蔵君が委員を辞任され、鈴木貞敏君、海江田鶴造君及び小野清子君が選任されました。     ─────────────

1988-04-07 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百三十八票   白色票          百三十九票   青色票           九十九票  よって、三案は可決されました。(拍手)     —————————————  賛成者(白色票)氏名     百三十九名       青木 幹雄君    井上 吉夫君       井上  孝君    井上  裕君       伊江 朝雄君   

1987-12-28 降矢敬義 選挙制度に関する特別委員会 参議院

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に海江田鶴造君、中西一郎君、松浦功君、赤桐操君及び猪熊重二君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十五分散会

1987-12-28 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。     ─────────────    議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員       岡野  裕君    岡部 三郎君       木宮 和彦君    後藤 正夫君       志村 哲良君    高平 公友君