渡辺秀央 に関する国会発言
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○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、元議員渡辺秀央君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、常任委員長辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各常任委員長申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮り
○議長(尾辻秀久君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員渡辺秀央君は、去る七月三十一日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに経済産業委員長の要職に就かれ また国務大臣としての重
○湯原委員 立憲民主党の湯原俊二です。よろしくお願いします。 まずもって、能登半島地震で亡くなられた方に哀悼の意を表し、御遺族の方にお悔やみを申し上げ、そして、被災された方にお見舞いを申し上げ、一刻でも早く元の生活へ戻れるように、私も政治の場に身を置く者として尽力してまいりたいと思いますし、人命救助、復旧復興のために、警察、消防、自衛官、行政関係者、あるいは、インフラ復旧のために様々な方が御尽力いただいていますことに改めて敬意と感謝
○石橋通宏君 大臣、極めて後ろ向きの答弁だと思います。 それでは、今回のミャンマーだってそうですよ。今、継続案件、大臣、みんな見ていますか。どこが人道支援ですか。経済支援ですよ。そういう案件がずらっと並んでいて、それを今止められない、止まらない、それで軍、軍系企業にお金が流れている。そんなこと許しちゃ駄目でしょう。 明確な一律な、いや、何らかの基準を設けることはできるはずです。それは、今後、大綱の議論またこの委員会でも続けていき
○石橋通宏君 前々大臣ぐらいですかね、河野さんが外務大臣やられたときに、国際連帯税、相当に推進をいただいて、かなり国際的にもイニシアチブ取っていただきました。だから、林大臣に期待申し上げているわけです。大臣のイニシアチブでかなり動きます。ですので、是非そこは、一緒に協力してやらせていただければと思いますので、今後の対応、期待申し上げておりますので、よろしくお願いします。 その上で、今の大綱の見直し問題にも関わるのです。非軍事、これや
○山本太郎君 資料の三の一、そして三の二、これは両方ミャンマーの労働省から宛てられた公式文書になるんですけれども、これ、その中身を読んでみると、ライン部分だけ読んでみると、ミャンマー人労働者の日本への派遣手続とか、労働者を日本に派遣することになりますとか、労働市場の動きに鑑み派遣手続とか、労働省は日本ミャンマー協会に対し日本で働きたいミャンマー労働者の確認・審査手続を開始するように通知しますとか、もう全然これ、実習生の理念とかという話じ
○鴨下委員 御本人のモチベーションを維持するためにバッジをつけているということについては、甚だ私は理解できません。そして、このことについては、自民党を離党なさるときに誓約書だとか何かというのがあったわけでありまして、このことは私は言いたくなかったけれども、しかし、あの苦しい選挙のときに誓約書を入れられて、そして、もし離党をするようなことがあったら自分は辞職をしますというようなことで、実際に自分で署名をなさっている誓約書があるんですよ。こ
○大江康弘君 とにかくあなたは、私のような弱い立場の者にはがんがん言うんですね。渡辺秀央先生だとかあの当時山下八洲夫先生、道路財源やりましたが、あの二人には一言もよう言わない。私はそのことはここで言っておきます。 そこで、少なくても私は一票の重みを言ったのは、あなたに言われた七万票足らず、これ全国の皆さん聞いてください。私は組合出身でも何でもないんです。宗教票も何もないんです。この比例選挙というのはどれだけ大変か。だから私の後に、こ
○理事(椎名一保君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 林委員長から委員長辞任の申出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一日、松下新平君及び大久保潔重君が委員を辞任され、その補欠として渡辺秀央君及び轟木利治君が選任されました。 また、昨七日、長谷川大紋君が委員を辞任され、その補欠として若林正俊君が選任されました。 ─
○委員長(林芳正君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十日、川合孝典君及び加賀谷健君が委員を辞任され、その補欠として轟木利治君及び武内則男君が選任されました。 また、昨六月三十日、轟木利治君及び渡辺秀央君が委員を辞任され、その補欠として大久保潔重君及び松下新平君が選任されました。 ─────────────
○渡辺秀央君 一言って言っています。
○渡辺秀央君 もう時間がなくなりましたが、大臣、やっぱりこれだけいろんなことをやっていく、与党も野党もいろんなことを役所に、政府に要求する。まさに、ありとあらゆることを言うんですよね。これは、政治家はみんなお互いそうなんです。しかし、それが、今のように中小企業庁しっかりやっていますが、やっぱり一番大事なことは、モラルハザード起こしてはいかぬと思います。 かつてありましたよ。私は自由党時代に例の保証協会の枠を小沢君と話をして、とにかく
○渡辺秀央君 僕はそれ調べているんだよ。中津川市とかこういうところは非常に良くやっている、財源のないのにね。時間がなくなったからよしますけれども、地方自治体で各戸別まで全部この情報網敷いているんです。すばらしいですよ。どうぞ、中津川市ですから、同僚の議員の皆さん、勉強されてみたらいかがですかね。そういうことが私は実は理想だと思うんです。そのうちに視察にでも行ったらいいのではないかなと思います。市長さん、それから議会、大変な努力をしている
○渡辺秀央君 原子力発電について臆病になっちゃいかぬ、臆病になっては。世界一に安全な技術で、高度な技術でこの原子力発電というのは日本は行っているわけでありますから、その行政の機関として自信を持ってこの国策を進めていかなければならないというふうに思います。大臣、どうぞひとつその点もよろしくお願いを申し上げたいと思うのであります。 次いで、先ほど申し上げた高度情報社会に対することでありますが、私はこの来補正予算の中で当然見ていただいてい
○渡辺秀央君 ありがとうございました。過分なお話をいただきましたが、恐縮でした。 ちょっと時間に迫られておりますから、端的に、簡略に質問をさせていただきますが、あるいは意見を申し上げますが、私は、本来改革とかいうことは今までもさんざんやってきているわけですが、建築の確認とかいろいろあります、JISの規格の民営化とかいろいろありますが、改革に伴う負の影響をやっぱり最小限に考えてやっていかなきゃいかぬというふうに思うんです。いわゆる、俗
○渡辺秀央君 大臣、御苦労さまでございます。 この国会の重要法案の一つである産活法、いよいよ採決の目前でありますし、基本的にまず私はこの法案に対して賛意を表したいというふうに思います。 格段今までの御議論あるいは参考人の意見もずっとお聞きしてまいりまして、法律というのはそのときにおける対応をどうするかということであって、時代が変わればまた法律を見直すのはこれは当然のことであって、むしろその方が健全なわけでありまして、初めからどん
○渡辺秀央君 あと一、二分あるようですが、何回も言いますけれども、そういうことをやることが民主化に早く進んでいきますよ。 それから、ミャンマーが求めていないんじゃなくて、ミャンマーの国民もそれから軍人も官僚も、純粋な官僚も、日本とやりたい、日本の世話になりたいと、具体的に、これは公式の場ですから、どこの国が余り余計に援助してくれているなんということも話をするんです。それぐらいなんです。 だから、それならば日本として、この本当にミ
○渡辺秀央君 久しぶりにこのODAの関係の議論を聞いておりましたが、ちょっと、以前私は、十七、八年前は、行政改革委員会に入っておったときに、いわゆるこのODAの問題は、こういう議論からではなくて、日本の国民の金を具体的にその国のためになるように援助する、しかしその国でどう使われているか分からぬというようなところから実は始まっておった。そこから見ると、そっちの方のことは、私は当時、国会法百五条を初めて戦後で発動して、そして会計検査院に本会
○鳩山国務大臣 受信料の免除というのでしょうか、今橋本先生のお話を聞いていて、ああ、そうしたらいいのかなと私は頭に思いました。 というのは、十六、七年前、文部大臣をやっておりましたときには、学校からも取っておったんですよ。それで、私が文部大臣として、郵政大臣、渡辺秀央先生だったと思いますが、学校から取るのはやめてくれとか、少なくとも学校の各教室みんな取るようなことはやめて一台だけにしてくれとか、そういう陳情をした経緯もあるものですか
○委員長(林芳正君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、松下新平君及び主濱了君が委員を辞任され、その補欠として渡辺秀央君及び牧山ひろえ君が選任されました。 また、去る二十六日、谷川秀善君が委員を辞任され、その補欠として森まさこ君が選任されました。 また、昨三十日、植松恵美子君、増子輝彦君及び牧山ひろえ君が委員を辞任され、その補欠として櫻井充