渡辺義彦 に関する国会発言
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○渡辺(義)委員 渡辺義彦でございます。 毎回委員会があるたびに質問をさせていただいておりますので、だんだん質問をするネタも切れてきたかなと思いつつ、思いつつも、まだまだ問題がたくさんございます。きょうも精いっぱい質問させていただきます。 ここ数カ月、防衛省さんから、安全保障、外交、国際情勢についてスクラップを連日いただいております。以前は週に一回程度とか、月に一回程度でありました。そういうことから鑑みますと、やはり、状況という
○神風委員長 次に、渡辺義彦君。
○渡辺(義)委員 おはようございます。新党きづなの渡辺義彦でございます。本日もよろしくお願い申し上げます。 私は、国政の根幹は外交そして安全保障にある、そのことはもう確信をいたしております。しっかりとしたテーブルに、いろいろなことをやる、足元がぐらつくようなことがあれば、福祉の問題、経済の問題、全てのことが無駄になってしまう。そういう意味では、この外交、そして安全保障の問題については、しっかりとやっていかなければならない、そう思って
○笹木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺義彦君。
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本発言に対し、民主党・無所属クラブの楠田大蔵君、自由民主党・無所属の会の今津寛君、国民の生活が第一・きづなの渡辺義彦君、公明党の東順治君、日本共産党の赤嶺政賢君、社会民主党・市民連合の照屋寛徳君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、楠田大蔵君、今津寛君、渡辺義彦君、東順治君はおのおの十五分以内、赤嶺政賢君は七分以内、照屋寛徳君は五分以内と
○内閣総理大臣(野田佳彦君) きづなの渡辺義彦議員の御質問にお答えをしてまいります。 まず最初に、オスプレーへの搭乗、地元の説得、魚釣島の上陸視察についてのお尋ねがございました。 現在、オスプレーの事故調査結果や安全性などに係る情報の早期提供をアメリカ側に求めているところであります。調査結果が得られた際には、専門家を含め政府全体でしっかりと分析、評価し、地元の皆様に丁寧に御説明をさせていただきます。 私自身がオスプレーに試乗
○渡辺義彦君 新党きづなの渡辺義彦でございます。 私は、ただいま議題となりましたいわゆる二二防衛計画大綱と中期防衛力整備計画につきまして、国民の生活が第一・きづなを代表いたしまして、質問をさせていただきます。(拍手) 冒頭、このたびの九州北部豪雨の被害に遭われた皆様にお見舞いを申し上げます。そして、被災によりお亡くなりになられました皆様に対しまして、心よりのお悔やみを申し上げます。また、現場での救出及び復旧作業などに当たられてい
○議長(横路孝弘君) 渡辺義彦君。 〔渡辺義彦君登壇〕
○渡辺(義)議員 新党きづなの渡辺義彦でございます。 新党きづなとしてはきょう三人目でございますので、先ほどから御質問させていただいた中で、ちょっと聞き足りないなというところをちょっと補完させていただいて、まず最初に御質問させていただきます。 先ほど小林議員が、修正協議が合意されて、世論の評価でございますが、民主党は消費増税を実現するために社会保障関連の法案をほぼ棚上げしたんじゃないか、先送り、撤回した、こう言われておるわけであ
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 渡辺義彦君。
○中野委員長 これにて石田君の発言は終了いたしました。 この際、お諮りいたします。 議員渡辺義彦君から委員外の発言を求められております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○渡辺(義)委員 新党きづなの渡辺義彦であります。 質問の時間をいただきまして、大変感謝申し上げます。ありがとうございます。 私は、経済的にも文化面でも歴史的にも互いに重要な隣国であります日中関係といいますか、大切にしていかなければならないという観点から、少し御質問をさせていただきます。 先日でございますが、程大使から、駐日本大使でございますが、こういうお手紙、私だけではございませんが、チベット、ウイグルに関する中国の立場が
○田中委員長 次に、渡辺義彦君。
○渡辺(義)委員 新党きづなの渡辺義彦であります。 長時間、大臣、御苦労さまでございます。最後の質疑者でございます。十分でございますが、最後までよろしく御審議をお願い申し上げます。 大臣のきょうの冒頭のお話の中でも、取り組みたい課題として、防衛力の強化と日米同盟の深化、そして危機管理体制の確立、この三つをお挙げになっておられます。また、いろいろマスコミ等のインタビューを見せていただきますと、私が特に注目いたしましたのは、北朝鮮の
○東委員長 次に、渡辺義彦君。
○渡辺(義)委員 新党きづなの渡辺義彦でございます。 再び質問の機会をいただきましたこと、大変感謝申し上げております。本当に、連日、また長時間にわたってひな壇にお座りの皆さんには、御苦労さまと申し上げておきます。 私も、きょう昼から三つ目の委員会でございまして、私の前でどんな質問があったかということはちょっとわかっておりませんので、もしかして重なった質問になったときは御寛容いただきますように、よろしくお願いを申し上げます。
○中野委員長 これにて山内君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺義彦君。
○渡辺(義)委員 新党きづなの渡辺義彦であります。 連日、また本日も長時間大変御苦労さまでございます。最後の質疑者でございますので、もう一踏ん張りよろしくお願いを申し上げます。 まず、今回の内閣改造について。 昨日、野田総理は内閣改造に踏み切られたわけでございますが、組閣当初は、五カ月前は、最善かつ最強布陣と強調しておられ、二大臣の問責を受けた後も、繰り返してそう述べておられました。しかし、急転直下、決断し実行していく政治の
○中野委員長 御苦労さまでした。 これにて山内君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺義彦君。
○渡辺(義)委員 新党きづなの渡辺義彦でございます。本日はありがとうございます。 私は、先ほど特定失踪者問題調査会の荒木代表が御説明をされました、いわゆる山本美保さんのDNAデータ事件、そのことには大変興味を持って、三度ほど質問主意書も出させていただいて、きょう三回目の答えもいただきました。今の荒木参考人からのお話を聞く中で、私は、政府の拉致問題に対する本質というのはこの問題にも見えてくると思っております。 そういう中で、先ほど