熊谷太三郎 に関する国会発言
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○藤野委員 今回は回復どころか信頼を損ねているというふうに私は言わざるを得ないと思うんです。 先ほど来お話ありますけれども、今回問題になったのは、二つの案のうちどっちをとったか。一つの案をとれば基準が不適合になる、そういう道に開いていくような案です。もう一つは適合になっていく、そういう案なんですね。こういうまさにぎりぎりのところで適合を選択し、不適合を選択しなかった。 私は、今回の経緯を見ていると、国会事故調の報告書を思い出すん
○山崎正昭君 一言お礼の御挨拶を申し上げます。 ただいま永年在職議員の表彰を賜りました。この神聖な議場において院議をもって表彰いただきますことは、参議院議員として最高の名誉でございます。身に余る光栄であり、心より厚く御礼を申し上げます。 加えて、尊敬する大先輩の片山虎之助先生とともに表彰を賜りますことは望外の喜びであり、心からうれしく思っております。片山先生、本日は誠におめでとうございます。 また、先ほどは、敬愛する橋本聖子
○国務大臣(森喜朗君) 私からお答え申し上げるのはいかがかと思いましたが、お互いに政治家という立場ですから。今長官が申し上げましたように、商工会議所の役員というのは総会で選ぶわけですから、もし今委員が御心配になるような政治的な行為を、商工会議所等を使ってそんな批判を受けるようなことをもしされているとしたら、恐らく私は選挙で選ばれないと思うんです。私どもに所属する国会議員がお二人、今商工会議所のそういう役員をしておられますけれども、皆さん
○森国務大臣 今委員のお話の中に私の郷里の石川県の名前が出てまいります。たまたま志賀にいたしましても珠洲にいたしましても私の選挙区ではないのですが、今少しお疲れでお休みになっておられますが、山本拓さんの福井県などはまさに電源立地の模範的推進県。亡くなられました熊谷太三郎先生などもそのことについては大変命をかけておられた。また、山本さんも県会議員のときからこのことについては大変大きな見識を持っておられました。当選されて間もないときから、い
○委員長(永田良雄君) まず、委員の異動について御報告いたします。 本委員会は、熊谷太三郎君の逝去に伴い一名の欠員となっておりましたが、去る一月二十一日、鈴木省吾君が委員に選任されました。 また、本日、一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として三重野栄子君が選任されました。 —————————————
○委員長(永田良雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 本委員会委員熊谷太三郎君は、去る一月十五日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして、御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○事務総長(戸張正雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、まず、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました奈良県選出議員吉田之久君を紹介されます。次いで、議長は、同君を運輸委員に指名されます。 次に、議員熊谷太三郎君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同側起立をお願いいたします。次いで、原文兵衛君から哀悼演説がございます。 次に、議員粟村
○原文兵衛君 本院議員熊谷太三郎君は、去る一月十五日、急性肺炎のため福井市の福井県済生会病院において逝去されました。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、皆様の御賛同をいただき、議員一同を代表して、故熊谷太三郎君の御功績をしのび、謹んで哀悼の言葉をささげます。 熊谷君は、明治三十九年十一月、福井市にお生まれになりました。県立福井中学、第一高等学校を経て京都帝国大学に進まれ、経済学部で学ばれた後、昭和五年三月に卒業され
○議長(長田裕二君) 議員熊谷太三郎君は、去る一月十五日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもって永年の功労を表彰せられさきに内閣委員長公職選挙法改正に関する特別委員長の要職に就かれまた国務大臣としての重任にあたられました議員熊谷太三郎君の長逝に
○委員長(及川順郎君) この際、一言申し上げま す。 皆様既に御承知のとおり、本委員会委員、元科 学技術庁長官熊谷太三郎君は、去る一月十五日、 急性肺炎のため逝去されました。まことに哀悼痛 暗にたえません。 ここに、皆様とともに同君をしのび、謹んで黙 祷をささげ、心から哀悼の意を表し、御冥福をお 祈りいたしたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷いたし ます。 〔総員起立、黙祷〕
○事務総長(佐伯英明君) 本日の議事は、まず、日程第一 議長辞任の件でございます。昨三日に提出されました土屋義彦君の辞表を参事が朗読した後、同君の議長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、議長の選挙を行います。投票は無名投票をもって行います。新議長が選任されますと、新議長を紹介した後、議長就任のあいさつがございます。次いで、議員一同を代表して熊谷太三郎君から新議長への祝辞並びに前議長への謝辞があり
○熊谷太三郎君 私は、年長のゆえをもちまして、議員一同を代表し、ただいま就任されました長田裕二新議長に対しましてお祝いの言葉を申し上げ、あわせて退任されました土屋義彦前議長に対しましてお礼の言葉を申し上げたいと存じます。 長田新議長は、昭和四十三年に本院議員に当選されて以来、在職四期二十三年に及び、豊富な経験と議会運営に卓越した見識とを有せられるとともに、その人格極めてすぐれたお方でございまして、君が本院を代表する議長という重職につ
○議長(長田裕二君) 熊谷太三郎君から発言を求められました。この際、発言を許します。熊谷太三郎君。 〔熊谷太三郎君登壇、拍手〕
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十六票 白色票 百十一票 青色票 百三十五票 よって、三案は否決されました。(拍手) ————————————— 賛成者(白色票)氏名 百十一名 青木 幹雄君 秋山 肇君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十九票 白色票 百二十二票 青色票 百二十七票 よって、三案は否決されました。(拍手) ————————————— 賛成者(白色票)氏名 百二十二名 青木 幹雄君 秋山 肇君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝君
○議長(土屋義彦君) 御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外四特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 岡野 裕君 岡部 三郎君 鹿熊 安正君 熊谷太三郎君 後藤 正夫
○委員長(吉川博君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二日、熊谷太三郎君、成瀬守重君及び井上哲夫君が、また本日、上野雄文君が委員を辞任され、その補欠として清水嘉与子君、須藤良太郎君、山田耕三郎君及び小川仁一君が選任されました。 ─────────────
○委員長(仲川幸男君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、本村和喜君及び熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として木宮和彦君及び合馬敬君が選任されました。 —————————————
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十一票 白色票 百十票 青色票 百三十一票 よって、三案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十名 青木 幹雄君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝君 井上
○委員長(仲川幸男君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、初村滝一郎君及び熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として木暮山人君及び藤田雄山君が選任されました。 —————————————