熊谷市雄 に関する国会発言
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○大臣政務官(熊谷市雄君) このたび農林水産大臣政務官を拝命いただきました熊谷市雄であります。 大島大臣の下に、北村、太田両副大臣の御指導などもいただきながら、渡辺政務官共々当面の諸課題に全力で取り組んでまいる所存であります。 委員長始め委員各位の格段の御支援を賜りますようにお願いを申し上げます。(拍手)
○熊谷大臣政務官 このたび農林水産大臣政務官を拝命いたしました熊谷市雄であります。 大島大臣のもとで、北村、太田両副大臣の指導助言をいただきながら、渡辺政務官ともどもに、当面する課題の解決に向けて全力を尽くしてまいる所存であります。 委員長初め委員各先生方の格段の御支援を賜りますようによろしくお願いを申し上げます。(拍手)
○小平委員長 次に、農林水産大臣政務官熊谷市雄君。
○大石委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、熊谷市雄君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守党の七会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。奥田建君。
○久間座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院武力攻撃事態への対処に関する特別委員会派遣委員団団長の久間章生でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、内閣提出、安全保障会議設置法の一部を改正する法律案、武力攻撃事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確
○久間委員 第一班、仙台班の派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、団長として私、久間章生と、金子一義君、伊藤英成君、赤松正雄君、熊谷市雄君、首藤信彦君、中塚一宏君、木島日出夫君、山口わか子君、井上喜一君の十名で、現地において萩野浩基議員、鎌田さゆり議員が参加されました。 現地における会議は、江陽グランドホテルにおいて開催し、まず、私から派遣委員及び意見陳述者の紹介並びに議事運営の順序などを含めて
○大石委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、熊谷市雄君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守党の七会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。熊谷市雄君。
○大石委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、熊谷市雄君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守党の七会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。西博義君。
○大石委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、熊谷市雄君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守党の七会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。牧義夫君。
○大石委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊谷市雄君。
○大臣政務官(熊谷市雄君) 今回の訪米の問題とは直接関係がございますので、私からお答えをさせていただきたいと思いますが、途上国が参加しないということを理由に挙げるということに対する反論をどうしたかということを申し上げたいと思いますが、これはアメリカ経済というものに影響を与えていくというのは、これはアメリカだけじゃなくて、いずれの国も同じようなコストの負担というものを伴っていくものであって、日本は日本なりに今懸命の努力をしながら取り組んで
○大臣政務官(熊谷市雄君) アメリカにおいてもこの気象変動という問題、これは極めて重要だというそういう認識を持っている一方、京都議定書に対しては支持しないというそういう姿勢をとっているわけでありますが、他方、アメリカは現在のこの気象変動政策について現在閣僚レベルで検討中である、作業中であるということをおっしゃっておられます。そして、この検討の結果については、我が国を含めて、友好国とも必ず協議をいたしますということも表明をしております。
○大臣政務官(熊谷市雄君) お尋ねの点でありますが、荒木副大臣が国際法の精神に反するものだということで指摘をされたわけでありますが、その内容については省かせていただいて、それに対してアメリカがどのような反応を示したかというお尋ねでありますので、この点に絞ってお答えをさせていただきます。 米側からは地球温暖化に関して、米国経済というものを傷つけていくんだということ、あるいは途上国に義務を課さないいかなる国際約束も支持しないんだというそ
○大臣政務官(熊谷市雄君) はっきり明確な反論というものはなかったわけでありますが、その当時の状況というものと今日の状況というものは違うということとか、それから変動枠組み条約の締結時というものには具体的な規制というものがなかった、今回は規制というものが具体的に出てきた、こういうものだからというような内容の反論が向こうから出されました。
○大臣政務官(熊谷市雄君) これもこちら側としてはかなり強く指摘をさせていただきました。今さら途上国云々という問題じゃないんじゃないか、これはCOP1の段階から既にこの問題というものを取り込んで議論をしながら今日まで進行した過程があるのではないか、今さら途上国云々というのはちょっとおかしいじゃないか、そういうことを申し上げましたし、さらにはさかのぼれば、気候変動枠組み条約締結時の中では今のブッシュ大統領のお父さんの大統領の時代にこれを認
○大臣政務官(熊谷市雄君) 七月のボンの会議までには提示をしたいということはおっしゃっておられました。さらに、もう少し変わったニュアンスとしては、ホイットマン長官がその前に、五月か六月ごろまでにできるだけ骨子を早目につくっていきたいと、そういうようなこともおっしゃっておられました。 同時に、そういうものが出る、結果が出たという段階では、日本を初め同盟国には必ず協議をいたしますということもおっしゃっておられました。
○大臣政務官(熊谷市雄君) その辺は、代替案の中身が全然わからないわけですから、今のところ何ともコメントできないと思います。
○大臣政務官(熊谷市雄君) その点は、私だけじゃなくて行かれた先生方からもかなり、どの程度のレビューについての進行がなされているのか、内容はどういうものかという形でかなりしつこく聞いたわけでありますが、具体的なものとしては一向に出てこなかったというのが現実であります。
○大臣政務官(熊谷市雄君) 先ほども西川政務官の方からお話があったような内容がほとんどでありますが、同時にアメリカという政治の仕組みというもの、これは大統領政府というものと議会というものの関係というもの、これをはっきり区分けして考えられているのかなと、こんな感じがいたしました。 と申しますのは、署名をしておきながらなぜ今反対なのかといういろいろな立場からの質問もこちらから浴びせたわけでありますが、しかし、一九八七年、上院としてもうこ
○大臣政務官(熊谷市雄君) 先ほどもお話があったようでありますが、非常にガードはかたいなという感じは率直に持ちました。