玉木朝子 に関する国会発言
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○小西洋之君 民主党・新緑風会の小西洋之でございます。 私からは、難病、また小児慢性特定疾患、そしてその両方にまたがる問題について質疑をさせていただきます。これまで衆参の質疑、また参考人の方々の意見陳述も踏まえて多くの論点が議論されておりますけれども、なるべく重ならないようにいろいろと頑張らさせていただきたいと思います。 一点、私事でございますが、先ほど来から、民主党の議員あるいは与党の先生方もおっしゃっておりますように、それぞ
○後藤田委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事玉木朝子君及び向山好一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○玉木(朝)委員 民主党の玉木朝子でございます。 本日は、貴重な時間をいただき、ありがとうございます。限られた時間でございますので、現在、厚労省において検討が進められております難病対策のあり方について、集中してお伺いをさせていただきます。 昨年の九月、厚生科学審議会疾病対策部会が十年ぶりに開催されまして、医療費助成のあり方等について具体的な検討が始まりました。他方で、政府・与党内でも難病対策のあり方について検討が重ねられ、本年一
○池田委員長 次に、玉木朝子さん。
○玉木(朝)委員 民主党の玉木朝子でございます。 本日は、本当に貴重な質問のお時間をいただきまして、まず冒頭、お礼を申し上げたいと思います。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 小宮山厚労大臣は所信で、障害者が地域社会で安心して暮らせるよう、障害者基本法の改正を踏まえた理念の創設、障害者の範囲やサービス体系の見直しなど、障害者施策のさらなる充実を図るための法案を提出すると述べておられます。 この提出を予定されてお
○池田委員長 次に、玉木朝子さん。
○玉木(朝)委員 民主党の玉木朝子でございます。このたびは、こうして貴重な時間を与えていただき、心から感謝を申し上げます。 本日で震災の被害からちょうど二カ月になりました。震災を受けられた方々に、心から哀悼の気持ちをささげたいと思います。 去る五月二日、私自身も難病患者という立場から、日本難病・疾病団体協議会の皆様とともに被災地をお訪ねし、障害を持つ方々や難病患者の方々の訴えを聞いてまいりました。日々の生活が安定しない中での療養
○牧委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉木朝子さん。
○中川主査 これにて玉木朝子さんの質疑は終了いたしました。御苦労さまでした。 次に、赤松正雄君。
○玉木(朝)分科員 民主党の玉木朝子でございます。本日は、こうした質問の機会を与えていただきまして、心より感謝申し上げます。 私は、昭和四十三年、膠原病の一種でございます全身性エリテマトーデスと診断され、病とともに生きてまいりました。昭和四十七年に難病対策要綱が制定されましたときは、これで親に迷惑をかけずに病院にかかれるんだと子供心に大変安堵したことを鮮明に覚えております。 現在、国が認定しております特定疾患治療研究対象疾患患者
○中川主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉木朝子さん。
○玉木(朝)委員 民主党の玉木朝子でございます。 このたびの農業改良資金助成法等の一部を改正する法律案につきましては、我が党の農水委員会政策研究会分科会におきまして、玉木雄一郎座長のもと、事務局を担当いたしました。 本日は、新人でございます私にこうした質問の機会を与えていただきまして、まず初めにお礼を申し上げたいと思います。 実は、質問の最終者ということもございまして、多少質問が重複してしまうことがあると思いますが、どうかお
○筒井委員長 次に、玉木朝子君。
○玉木(雄)委員 皆さん、こんにちは。民主党の玉木雄一郎です。 本日は、質問の機会をいただきましたこと、委員長また与野党の理事の皆様に心から感謝を申し上げたいと思います。 本日は、午後、私、玉木雄一郎と、私の後にまた玉木朝子さんと二人、玉木・玉木コンビで与党質問をさせていただきたいと思います。 実は、我々、名前が同じだけではなくて、民主党の質問研究会、今は政策研究会というふうに名前が変わりましたけれども、そのもとに幾つかの小