玉置公良 に関する国会発言
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○玉置委員 おはようございます。玉置公良でございます。 私は、農林水産委員会は初めてでございますけれども、実は、エコロジーの最初の言葉を使ったと言われます南方熊楠や、エコロジーを日本で初めて実践されたと言われる空海のふるさと和歌山の出身でございます。そういった視点から、私も県会議員をずっと十七年前からやっておりまして、特に環境の問題、そして農地の土壌の問題、林地の土壌の問題等々を取り組んできた経過がございます。 私は、やはり、地
○小宮山委員長 次に、玉置公良君。
○玉置委員 最後になりましたけれども、私、衆議院議員の玉置公良でございます。質問の機会を与えていただきましてありがとうございます。 私は、きょうは世界遺産の関係についてのみ絞って御質問をしたいと思います。 まず、国における世界遺産の位置づけについてお聞きをしたいと思います。 昨年は、東北大震災のそういった中で、振興の、復興の光として、平泉が世界遺産登録されました。さらに、環境省でいえば、自然遺産の小笠原諸島が登録をされました
○生方委員長 次に、玉置公良君。
○村井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る五月十四日、平成二十四年五月に発生した突風等による被害状況等調査のため、茨城県及び栃木県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの市村浩一郎君、大西孝典君、高野守君、高橋昭一君、玉置公良君、富岡芳忠君、山本剛正君、自由民主党・無所属の会の
○西村主査 これにて玉置公良委員の質疑は終了いたしました。 次に、玉城デニー委員。
○玉置分科員 おはようございます。和歌山の出身の衆議院議員の玉置公良でございます。 私は、きょうは、和歌山の課題、日米通商の始まり、この歴史の事実について質問したいと思います。 そこで、黒船、ペリーの来航よりも六十二年も早い、つまり一七九一年四月の二十八日、米国の帆船二隻が、私の地元の本州最南端の和歌山県串本の沖合にあらわれ、上陸いたしました。十一日間停泊し、通商を求めた。こういったことをアメリカの多くの歴史書には載せられており
○西村主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置公良君。
○玉置委員 和歌山出身の玉置公良でございます。 今回の台風十二号、十五号、このことにつきましては、奈良県、三重県も含めた紀伊半島を襲いまして、私ども和歌山県の南部に大きな被害をもたらしました。今皆さん方にお配りをしておる写真がそうであります。 四日間で一千九百九十八ミリと、一年分を降らせました。さらに、皆さん方も御存じのように、那智の滝、熊野古道の大門坂、世界遺産で有名でありますけれども、この那智川は、熊野もうでが約一千二百年前
○村井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置公良君。
○玉置委員 おはようございます。玉置公良でございます。 実は、私、三日前の六日の土曜日でございますけれども、被災地の東北で高校の総合体育大会、インターハイがございまして、陸上競技の応援に岩手に行ってまいりました。 そのときにタクシーの運転手さんにお聞きをしたんですけれども、まさかこの大会がこの地で開けるとは思っていなかった、しかし中止をしなくてよかった、若い人たちが来ていただいて、大変エネルギーをもらった、そして被災地の人々も、
○川内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置公良君。
○小沢委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十一日、東日本大震災に係る災害廃棄物対策等の実情調査のため、宮城県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告申し上げます。 報告に当たり、今回の大震災により、とうとい命を失われた方々の御冥福を心からお祈りいたしますとともに、被災された方々に対しまして、衷心よりお見舞いを申し上げます。
○津村主査 これにて玉置公良君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤学君。
○玉置分科員 ただいま御紹介いただきました和歌山の三区の衆議院議員の玉置公良でございます。 きょうは、地域の経済と雇用を守る観点から、エネルギー供給構造高度化法について質問してまいりたいと思います。 まず、エネルギー供給構造高度化法につきましては、一昨年成立をいたしました。そして、この法律に基づきまして昨年七月に出されました「原油等の有効な利用に関する石油精製業者の判断の基準」、こういう大臣告示が出されました。簡単に申せば、法に
○津村主査 速記を起こしてください。 御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 質疑を続行いたします。玉置公良君。
○玉置委員 おはようございます。玉置公良でございます。 自民党の皆さん方が御審議に参加されていないのは大変残念でございますけれども、今から質問に入ってまいりたいと思います。 まず、環境影響評価法の改正についてでございますけれども、今、大臣の方から意義について申されました。 実は、隣の中国の上海でも今、万博が始まっています。聞きますと、空港から上海市内までリニアを建設するときに、騒音とか磁気で健康被害が心配されて反対運動が起こ
○樽床委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置公良君。
○山口主査 これにて玉置公良君の質疑は終了いたしました。 次に、山尾志桜里さん。
○山口主査 これにて斉木武志君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置公良君。