皆吉稲生 に関する国会発言
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○武正委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、皆吉稲生君外三名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな及び公明党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。皆吉稲生君。
○衆議院議員(皆吉稲生君) 様々な課題に直面をいたしております。 ちょっとお聞きください。済みません、時間を要しますが。 こうした過疎地域の現状に鑑みまして、過疎対策を切れ目なく実施をするために現行過疎法は平成二十二年に六年間の期間延長が行われたところでございますが、この度の東日本大震災による過疎対策事業への影響に鑑みまして法の期限を更に延長することで合意がなされまして、法案の提出に至ったところでございます。 私といたしまし
○衆議院議員(皆吉稲生君) お答えをさせていただきます。 寺田先生御承知のように、過疎地域は、人口減少と高齢化の進展、農林水産業の衰退、将来の維持が危ぶまれるような集落の発生、また身近な生活交通の不足、地域医療の危機など……
○原口委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、皆吉稲生君外六名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、日本共産党、新党きづな、社会民主党・市民連合及びみんなの党の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。西博義君。
○原口委員長 この際、ただいま議決いたしました本件に対し、皆吉稲生君外四名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、新党きづな及びみんなの党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。坂本哲志君。
○原口委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。 この際、皆吉稲生君外三名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党及び新党きづなの四派共同提案による地方税財政基盤の早期確立及び東日本大震災への対応に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。皆吉稲生君。
○若泉主査 これにて皆吉稲生君の質疑は終了いたしました。 次に、杉本かずみ君。
○皆吉分科員 民主党の皆吉稲生でございます。 本日は、川端大臣みずからがおいでいただいて、ずっと御答弁いただいているということで、大変光栄に存じながら質問をさせていただきたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 本日は、国家公務員給与の臨時特例減額の法案の地方への波及の問題、さらに、消防行政の問題について質問をさせていただきたいと存じます。 まず、地方公共団体、バブル崩壊以降、この間、国の施策として、インフラ整備に向
○若泉主査 これにて仁木博文君の質疑は終了いたしました。 次に、皆吉稲生君。
○原口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に皆吉稲生君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十六分散会
○皆吉委員 民主党・無所属クラブの皆吉稲生でございます。 片山総務大臣を初め政府の皆様方、東日本大震災の対策、復興に向けて本当に懸命に努力をいただいておりますことに、心から敬意を表したいと思います。また、同僚議員の皆様方も、地域に入っていただいて、被災地に入っていただき御努力をされておられますことに、本当に心からの敬意を表したいと思います。 さて、本日は、地方公務員等共済組合法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきま
○原口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。皆吉稲生君。
○佐々木(隆)主査代理 これにて皆吉稲生君の質疑は終了いたしました。 次に、小原舞さん。
○皆吉分科員 民主党・無所属クラブの皆吉稲生でございます。 本日は質問の機会を与えていただき、ありがとうございます。 また、本日御答弁賜ります近藤副大臣、筒井副大臣におかれては、私の選挙区でございます出水そして長島の地にわざわざ訪れていただき、今回質問をさせていただきます野鳥のインフルエンザの発生の問題、さらには、昨年の長島の赤潮発生にかかわる問題で現地へ赴いていただいたことに、心から御礼申し上げます。本当にありがとうございます
○佐々木(隆)主査代理 次に、農林水産省所管について、引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。皆吉稲生君。
○山田委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、高病原性鳥インフルエンザの発生状況等の実情調査のため、去る十日から十一日までの二日間、鹿児島県及び宮崎県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告いたします。 報告に当たり、今回の高病原性鳥インフルエンザの発生及び新燃岳の噴火により被害を受けられた方々に対し、衷心よりお見舞い申し上げ
○吉田委員長 皆吉稲生君、もう時間が過ぎておりますので。
○皆吉委員 民主党・無所属クラブの皆吉稲生でございます。本日は質問の機会をいただき、まことにありがとうございます。 また、先ほど黙祷をさせていただきましたが、改めて、新燃岳噴火に伴って被害を受けられた皆さん、さらには降雪被害に伴って亡くなられた皆様、被害を受けられた皆様に、心からのお悔やみとお見舞いを申し上げます。 さて、霧島山系新燃岳が、本年一月二十六日、突然噴火をいたしまして、以後十一回の爆発的噴火を繰り返していることは、今
○吉田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。皆吉稲生君。
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 また、地方財政計画についての発言及び地方税法等の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案、公害の防止に関する事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の各法律案の趣旨説明は、片山総務大臣が行い、地方財政計画についての発言及び各法律案の趣旨説明に対し、民主党